この記事の最終更新日は 2015年4月30日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

MVNO(格安スマホ・SIM)は、キャリアに比べてかなり割安な定額プランになっていますが、料金プランでの唯一の弱点が通話料金でした。
データ通信のみの利用なら何も問題ないですが、通話もできるプランの利用の場合ですね。

MVNO横並びで通話30秒20円。無料通話分も通話し放題もありません。
ですので、携帯から電話を頻繁にかけなければならない人にとっては、割高になるケースが考えられます。

また、逆にほとんどスマホで電話しない、メールやLINEでのやりとりがメインの場合なら料金面では問題なく格安スマホがおすすめになります。

では、そこそこ電話するぐらいならどうなのか?
そこで、いくつか料金を安くする通話サービスが出ています。

その中でも、格安スマホに乗り換えて固定費を下げたいけど、そこそこ通話もするそんな人にぴったりの通話料を大幅に下げるサービスが050 plusです。

このサービスを格安スマホと一緒に使うことにより通話料もある程度圧縮できますので、申し込みの検討をしてみるのも良いと思います。

050 plusの料金体系は以下の通りです。
月額基本料300円

携帯電話へ1分16円

固定電話へ3分8円

アプリ同志通話無料
(いずれも税抜)

例えば、携帯電話に毎日2分、固定電話に毎日3分かける場合ですと、1,200円+基本料300円=1,500円

携帯電話に週3回10分かける場合ですと、1,920円+基本料300円=2,220円

ざっくりとした計算でしたが、これぐらいの利用なら、十分乗り換えでもメリットが出ますね。

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050 plus