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カテゴリー:料金支払い方法

口座振替で支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

口座振替で申し込める格安SIM

 

格安SIMは、基本的にクレジットカードでの料金支払いになっています。

3大キャリアですと、口座振替でも料金支払いが可能ですし、利用されている方も多いので、格安SIMに乗り換えたい場合に戸惑う方もいらっしゃるかもしれませんね。

コストを下げて格安SIMサービスを維持しているため、事務処理の簡素化や未払いリスクを回避するためクレジットカードのみの料金支払いになっている場合が多いですので、仕方のないところでもあります。

しかし、数多くある格安SIMの中でもごく一部ですが、口座振替に対応した格安SIMも存在します。

格安SIMに乗り換えをしたいけど、どうしても口座振替で料金支払いをしたい方は、以下の格安SIMを検討してみてください。

 

楽天モバイル  おすすめ!



楽天モバイルでは、口座振替での支払いが可能になっています。

また、デビットカードでも支払いができるため、クレカをお持ちでない方には使い勝手の良い格安SIMになります。

データSIM、音声通話SIMどちらの申し込みでも、口座振替で申し込みできます。

スマホの購入についても、代引きもしくは楽天スーパーポイントでの支払い(30,000ptまで)で購入できます。ただし、口座振替の場合は分割でのスマホの購入は不可になっています。

口座振替での料金支払いには、手数料が毎月100円発生します。

楽天モバイルの公式サイトはこちら

BIGLOBE SIM

 

【BIGLOBE SIM/スマホ】キャッシュバック最大20,000円!(9/3まで)
BIGLOBE SIMでは、以前から口座振替での支払いも可能だったため、クレカをお持ちでない方もよく利用されている格安SIMになります。

こちらは、デビットカードは利用することができません。

残念な点として、データSIMのみ口座振替に対応しているため、音声通話SIMではクレカが必要になります。

ただ、口座振替でデータSIMを申し込み後、支払い方法は口座振替のまま変更せずに音声通話SIMに変更することは可能になっています。その際、SIM変更手数料3,000円が必要になります。

口座振替での料金支払いには、手数料が毎月200円発生します。

BIGLOBE SIM公式サイトはこちら

 

UQ mobile



UQ3姉妹のテレビコマーシャルでもお馴染みUQ mobileでも、新たに口座振替での申し込みが可能になりました!

データSIM、音声通話SIMどちらの申し込みでも、口座振替で申し込みできます。

申し込み後、口座振替依頼書が送付されますので、返送する必要があります。

UQ mobileについては、審査が厳しめとの報告もあります。契約ができない場合は、ドコモ系回線で問題ないようでしたら、楽天モバイルやBIGLOBE SIMで申し込んでみてください。

UQモバイル公式サイトはこちら

@モバイルくん。

 


@モバイルくん。は、楽天モバイルやBIGLOBE SIMに比べるとマイナーな格安SIMになりますが、こちらもドコモ系回線ですので、ドコモスマホならSIMカードの挿し替えでそのまま使うことができます。

BIGLOBE SIMと同様にデータSIMでの申し込みのみ口座振替が利用できます。音声通話SIMではクレカが必要になります。

申し込み後、送付される「口座振替依頼書」に記入し返送する必要があります。現在のところWEBからの口座振替依頼は出来ないようです。

また、@モバイルくん。では、スマホ代金を振込先払い(一括のみ)することにより、スマホの購入をすることもできます。

@モバイルくん。公式サイトはこちら

 

口座振替で申し込み時の注意点

 

格安SIMの料金支払いを口座振替で申し込む時には、少し注意する点があります。

まず、支払い手続きが少し面倒なのと、契約完了するまで多少日数が必要な場合も。

クレジットやデビットカードの場合は、カード情報の入力だけで、即時に支払い方法が確定されるため迅速に契約処理が完了します。

特に楽天モバイルでしたら、翌日にはSIMカードや端末の発送を行うことも可能になっています。早いですね。

一方、口座振替の場合は、書面で引き落とし処理を行う銀行に口座振替依頼の手続きが必要になるため、多少手間がかかりますし、日数もかかってしまいます。

ただ、楽天モバイルでは、オンライン上で口座振替受付の手続きが可能ですので、書面で行うより簡単で早いメリットがあります。

ほかに、口座振替での申し込みの場合、スマホの同時購入ができない場合があります。

楽天モバイルでは、口座振替でもSIMカードと一緒にスマホも購入することが可能ですが、スマホ代金については、代引きもしくは楽天スーパーポイントで一括での代金支払いになります。

格安SIMに口座振替で申し込む場合は、あらかじめ家電量販店やネット通販でスマホを別途購入したり、これまで使っていたスマホをそのまま継続して使うのも良いでしょう。

 

デビットカードで申し込める格安SIM

 

口座振替の場合は、金融機関への手続きが必要でちょっと面倒な面もありますね。

また、少額ですが毎月手数料も発生してしまいます。

デビットカードが使える格安SIMなら、クレジットカードを持っていない方でも、デビットカードでクレカの代わりに支払いに利用することもできます。

デビットカードは、発行時の審査がなく原則誰でも作ることが可能です。

また、銀行口座の残高が利用限度額になりますので、使いすぎたり、借金をすることもなく安心して使えるメリットもあります。

なお、口座振替での支払いと同様に、現在のところデビットカードで申し込める格安SIMは限られています。

詳細については、下の記事ページを参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

口座振替で申し込めるWiMAX2+

 

WiMAX2+についても、格安SIMと同様クレジットカード支払いが原則になっていますが、口座振替で申し込みができるサービスも存在します。

現状、口座振替が利用できるWiMAXサービスは年々少なくなっていますし、今後さらに減っていくことが考えられますので、利用できる今のうち早めに申し込んでおきましょう。

口座振替で申し込み可能なWiMAXサービスについての詳細記事は、下の記事ページを参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】

LINEモバイルの支払いに使えるLINE Payカードがお得すぎる

LINEととても相性の良い格安SIMのLINEモバイル。

筆者もこのLINEモバイル使っていますが、まず速度が安定していて速いのを実感。

SNSの利用時もデータ容量を消費しないカウントフリーなのもメリットが大きいですね。

 

LINEモバイルの支払いはLINE Payカードがおすすめ!

 

LINEモバイルの料金支払いは、クレジットカード以外にもLINE PayやLINE Payカードも使えます。

また、デビットカードでは申し込みできませんとの表記がありますが、一部のデビットカードのみですが、申し込みも可能になっています。

筆者も楽天銀行JCBデビットで申し込みし、無事審査に通り契約完了しました!

多くのデビットカードでは、LINEモバイルに契約できませんが、例外のデビットカードもあるということですね。

ただ、LINE Payカードは還元率が2%とかなり高く、ほかにない還元率だと知り、すぐにこのプリペイドカードの申し込みをしてみました。

詳細記事はこちら⇒LINEモバイルの支払いに使えるLINE Payカードに申し込んでみた

詳細記事に書いていますが、LINEアプリからこのカードを申し込む場合、申し込んで手元に届くまでに1週間から2週間かかります。

 

LINE Payカードはコンビニでも発行することができます!

 

そんなに待てない!すぐにカードを手に入れたい方は、全国のコンビニの店頭(ローソン、ファミリーマートやツルハ系ドラッグストア)でも手に入れることができます。

コンビニでの購入時にはチャージする必要がありますので、1,000円~10,000円の範囲でチャージを行いレジで金額をお支払いください。

コンビニ店頭で、こちらを見つけてレジまで持っていけばOK!

コンビニの中には取り扱っていないお店(セブンイレブンでは現在取り扱いがないようです)もありますので、わからない場合は店員に「LINE Payカードありますか?」と聞けば大丈夫。

その際、LINEプリペイドカードと間違わないようにしましょう。

この2つのカードよく混同されがちですが、LINEプリペイドカードは、LINE Storeでのみ利用可能なカードになります。

LINE Payカードは、LINEモバイルの料金支払いにも使えますし、JCBのマークが表示されているように、JCB加盟店でクレジットカードのように利用が可能になっています。

 

コンビニ販売専用LINE Payカード。レジでチャージしてもらってカードが即発行できます。

カードを発行して、チャージをするだけではまだ使えません。LINEアプリのLINE Payで利用開始手続きを行うことですぐに利用することが可能に。

このLINE Payカードを手に入れてから、LINEモバイルに申し込んでも良いですし、手に入れる前にクレジットカードで先に申し込んでから、後でこのLINE Payカードに料金支払い方法を変更することももちろん可能です。

 

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

 

2%の高還元率!さらに倍増のキャンペーンも!?

 

クレジットカードやデビットカードにはほぼない高い還元率のLINE Payカード。

この2%分は、LINEポイントとして付与されます。

ポイントは、LINE Storeでスタンプなどの購入にも使えます。

また、1ポイント1円として交換して、LINE Payの残高に交換もできます。

 

 

さらに、不定期ですがお得なキャンペーンも!

2%でもすごいですが、2倍の4%になることもあり、相当お得ですね。

 

LINE Payカードでほかの格安SIMに申し込みできる?

 

LINEモバイルなら、料金支払いに使用できるLINE Payカードですが、他の格安SIMでも使えるのでしょうか?

調べてみましたが、デビットカードなら申し込みができる格安SIMでも、プリペイドカードであるこのLINE Payカードでは申し込みができませんでした。

中には、利用できる格安SIMもあるかもしれませんが、使えるのはLINEモバイルだけと認識しておくのが良いかもしれません。

格安SIM以外でも、月額支払いのサービスでは利用不可なことが多いようですので、月額支払いサービスに、カード支払いがしたい場合は、クレジットカードかデビットカードを使うのがよさそうです。

ただ、スーパーやコンビニ、ネットショッピングなどの単発での支払いの多くには、LINE Payカードが使えますので、2%の還元率はお得感がありますね。

デビットカード・口座振替で支払い可能!【楽天モバイル】

格安スマホが大幅割引で購入できると人気の楽天モバイル。

楽天モバイルでは、クレジットカード以外にも多彩な支払い方法で毎月の料金の支払いが可能になっています。

 

まず、デビットカードでも申し込みができ、料金支払いが可能です。

多くの格安SIMでは、デビットカードは使えませんと明記されているケースが多く、クレジットカードのみのところが多いですが、楽天モバイルなら大丈夫です。

ただし、使用できるデビットカードは、楽天銀行VISA、楽天銀行JCB、スルガ銀行VISAのみとなっています。

デビットでスマホの購入もできますが、一括支払いのみで24回分割はできません。

 

また、口座振替でも申し込みができ、料金支払いが可能です。

口座振替が可能な格安SIMは、デビットカード以上に少ない状況ですが、大丈夫です。

ただし、口座振替の料金引き落としではスマホの購入が不可になっています。

口座振替でスマホを購入したい場合は、楽天スーパーポイントで一括支払いにするしかありません。
ポイント使用は30,000ポイントが限度になっていますので、3万円を超えるスマホは購入できないことになります。

あと、口座振替の利用には、毎月手数料として100円が請求されます。

 

最後に、楽天スーパーポイントでも料金支払いが可能です。

ただし、申し込み時にクレジットカードかデビットカードでの登録が必要です。

毎月の料金や手数料など、そしてスマホなどの端末の一括での支払いにもポイントが使えます。

また、期間限定のポイントももちろん使うことができますので、楽天スーパーポイントは非常に使い勝手が良いです。

ポイントで全額支払うこともできますし、一部の料金にだけポイントを使い、残りはクレジットやデビットで支払うこともできます。

 

楽天モバイルの詳細・申し込みはこちらから

デビットカードで料金支払いが可能【DTI SIM】

格安SIMの多くは、WEBでの申し込み時にクレジットカードの番号入力が求められ、利用可能なクレカでないと申し込みができません。

ただ、クレカの場合は発行時の審査がありますし、後払いですのでついつい使いすぎる心配をお持ちの方もいらっしゃいますね。

デビットカードなら発行時の審査もなく、クレカと同じようにキャッシュレスでお買い物やサービス利用ができます。

また、基本的に銀行口座の残高の範囲内でのカード利用に限られますので、クレカのような借金をすることもありません。

 

DTI SIMならVISAデビットで申し込みができる!

 

デビットカードで契約できる格安SIMをお探しの方で、毎月の料金も節約したい方におすすめなのが、DTI SIMです。

DTIは大手プロバイダサービスとして有名ですが、格安SIMやWiMAXのサービスも行っています。

この記事を書いてる時点で、DTI SIMなら多くのVISAデビットカードで契約が可能になっています。

筆者の私は、三菱東京UFJ-VISAデビットで無事に申し込みが済み実際に利用しています。

毎月の料金支払いもこのデビットカードを通して、三菱東京UFJ銀行の口座から引き落とされています。

ただ、楽天銀行JCBデビットでは、申し込みができませんでした。

JCBブランドのデビットカードではどうやら申し込みができないようですね。VISAブランドのデビットカードを用意しておきましょう。

 

DTI SIM 3GBプランなら半年間0円~と基本料も超お得に!

 

また、DTI SIMは、毎月の基本料がかなりお得ですので、なるべく基本料を抑えたい方にもおすすめなのです!

半年お試しプラン(3GBデータSIM、データSMSSIM)なら半年間0円に!

でんわ定額プラン(3GB通話SIM+5分かけ放題オプション)なら半年間1,480円に!

半年間は、上記のように実質無料からかなり割安で利用することが可能なのです。

他社のキャンペーン適用後の料金と比較してもお得になっていますね。

詳細・申し込みはこちら⇒DTI SIM

 

DTI SIM以外のデビットカードで申し込める格安SIM

 

DTI SIMですと、VISAデビットカードの多くで申し込みができることをお伝えしましたが、JCBデビットで申し込みたい方や他の格安SIMで申し込みがしたい方もいらっしゃると思います。

現在のところ、デビットカードで申し込める格安SIMは数少ないですが、ほかにもあります。

詳細については、別の記事でまとめてみました。

ぜひ、参考にしてみてください。

詳細はこちら⇒デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

※最終更新日時点での情報になります。
今後、デビットカードでの申し込みが不可になる場合があります。
また、デビットカードでも発行する銀行により、利用できない可能性もありますので、実際に申し込み画面上のカード番号欄に入力してみて、申し込みが完了するかご確認ください。