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格安スマホキャンペーン乗り換え大作戦

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格安SIMの電話かけ放題おすすめは?各社徹底比較

格安SIMは安いけど電話代だけは高くつくと言われたのは、もう過去の話になりつつあります。

2016年から格安SIMでも、電話かけ放題のオプションを提供する会社が増えてきました。

各社とも基本的には、音声通話SIMとかけ放題オプションの申し込みをし、専用アプリから電話をすることによってかけ放題になります。

中には、プランの中にかけ放題が組み込まれていたり、専用アプリを入れずにかけ放題になるサービスもあります。

オプションにより、完全定額のものから、10分間や5分間、短いもので3分間かけ放題のサービスもあり、電話の利用状況に応じて格安SIMを選択するのもひとつの賢い方法です。

電話かけ放題サービスがある格安SIM

 

文字通り時間制限のない完全定額の電話オプションになります。

5分かけ放題や10分かけ放題のサービスが多い格安SIMですが、何分かけても通話料0円で安心のサービス。

電話をよくかけるし、長電話になることも多い方ならこのオプションを選ぶのが良いですね。

なお、電話回線以外に以下で紹介してある通りIP電話を利用したかけ放題もあります。(イオンモバイル)

料金が安いメリットの代わりに、通話品質が劣る点や050の番号で相手に通知されるなどのデメリットもある点は注意してください。

 

楽天モバイル

 

主なプラン 3.1GB 10GB 20GB
基本料金 1,600円 2,960円 4,750円
オプション料金 2,380円 2,380円 2,380円
合計金額 3,980円 5,340円 7,130円

 

通話アプリ「楽天でんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「003768」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

楽天モバイルには、このかけ放題のほかに、5分かけ放題オプションもあります。

普段の通話時間により、オプションの見直しができます。

楽天スーパーポイントが貯まりますし、使用することも可能。

⇒楽天モバイル公式サイトへ

 

イオンモバイル  データSIMでも使えるIP電話かけ放題!

 

主なプラン 4GB 12GB 20GB
データSIM基本料金 980円 2,680円 3,980円
オプション料金 1,500円 1,500円 1,500円
月額合計料金 2,480円 4,180円 5,480円

 

通話アプリ「050IP電話」からかけることが、かけ放題適用条件。

このかけ放題は通常の電話回線ではなく、IP電話回線を利用しています。

そのため、通話SIM以外にもデータSIMでも利用できます。

IP電話のため、050で始まる電話番号が付与されます。

通話時や待ち受け時に、ごくわずかながらデータ容量を消費します。

登録手数料1,000円が初回のみ発生します。

イオンモバイルでは、電話回線での10分かけ放題オプションも用意しています。

⇒イオンモバイル公式サイトへ

 

電話10分かけ放題サービスがある格安SIM

 

格安SIMでも最近増えてきた10分以内の電話がかけ放題になるオプション。

電話をよくかけるし、5分ではちょっと短すぎる方におすすめです。

10分かけ放題は、各社ともオプション料金に割安感があるため、どの会社のオプションを選ぼうか迷われた方は、現時点で10分かけ放題サービスのある格安SIMの中から選択するのもいいと思います。

 

LINEモバイル

 

主なプラン 3GB 10GB 10GB
コミュニケーションフリープラン 1,690円 3,220円
MUSIC+プラン 3,520円
オプション料金 880円 880円 880円
月額合計料金 2,570円 4,100円 4,400円

 

通話アプリ「いつでも電話」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「003545」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

コミュニケーションフリープランは、LINE、twitter、Facebook、instagramがカウントフリー(一部機能を除いて使い放題)のメリットあり。

MUSIC+プランは、コミュニケーションフリープランのメリットに加えて、LINE MUSICもカウントフリーのメリットあり。

⇒LINEモバイル公式サイトへ

 

NifMo(ニフモ)

 

主なプラン 3GB 7GB 13GB
基本料金 1,600円 2,300円 3,500円
オプション料金 830円 830円 830円
月額合計料金 2,430円 3,130円 4,330円

 

通話アプリ「NifMo 半額ダイヤル」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「003545」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

NifMoには、この10分かけ放題のほかに、完全定額のかけ放題オプションもあります。

ただし注意点として、完全定額のかけ放題については、IP電話を使用したサービスになります。

⇒NifMo公式サイトへ

 

IIJmio

 

主なプラン 3GB 6GB 10GB
基本料金 1,600円 2,220円 3,260円
オプション料金 830円 830円 830円
月額合計料金 2,430円 3,050円 4,090円

 

通話アプリ「みおふぉんダイアル」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0037691」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

家族(同一契約者名義)となら、30分かけ放題になります。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

家族間で30分を超える分の国内通話料は、8円/30秒。

IIJmioには、この10分かけ放題のほかに、3分かけ放題オプションもあります。

⇒IIJmio(みおふぉん)公式サイトへ

 

OCN モバイル ONE

 

主なプラン 3GB 5GB 10GB
基本料金 1,800円 2,150円 3,000円
オプション料金 850円 850円 850円
月額合計料金 2,650円 3,000円 3,850円

 

通話アプリ「OCNでんわアプリ」からかけることが、かけ放題適用条件。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

⇒OCNモバイルONE公式サイトへ

 

イオンモバイル

 

主なプラン 4GB 12GB 20GB
基本料金 1,580円 3,280円 4,680円
オプション料金 850円 850円 850円
月額合計料金 2,430円 4,130円 5,530円

 

通話アプリ「イオンでんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0037691」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

5分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

イオンモバイルでは、IP電話を利用した無制限かけ放題オプションも用意しています。

⇒イオンモバイル公式サイトへ

 

電話5分かけ放題サービスがある格安SIM

 

最も提供する会社が多い5分間かけ放題のオプション。

電話をよくかけるけど、用件だけの短い電話が多いなら5分でも大丈夫。

ただし、最近は5分かけ放題並みの料金で、10分かけられるオプションも増えてきましたので、10分かけ放題を選ぶのもアリです。

 

楽天モバイル

 

主なプラン 3.1GB 10GB 20GB
基本料金 1,600円 2,960円 4,750円
オプション料金 850円 850円 850円
月額合計料金 2,450円 3,810円 5,600円

 

通話アプリ「楽天でんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「003768」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

5分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

楽天モバイルには、この5分かけ放題のほかに、完全定額のかけ放題オプションもあります。

普段の通話時間により、オプションの見直しができます。

楽天スーパーポイントが貯まりますし、使用することも可能。

⇒楽天モバイル公式サイトへ

 

mineo(マイネオ)

 

主なプラン 3GB 10GB 3GB 10GB
Dプラン基本料金 1,600円 3,220円
Aプラン基本料金 1,510円 3,130円
オプション料金 850円 850円 850円 850円
合計金額 2,450円 4,070円 2,360円 3,980円

 

通話アプリ「mineoでんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0063」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

5分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

⇒mineo公式サイトへ

 

DTI SIM  通話アプリなしで使える!

 

主なプラン 10GB ネットつかい放題 3GB
基本料金 2,800円 2,900円
でんわ定額プラン 6か月目まで1,480円

7か月目以降2,270円

オプション料金 780円 780円
月額合計料金 3,580円 3,680円 6か月目まで1,480円

7か月目以降2,270円

 

専用の通話アプリからかける必要がなく、もれなくかけ放題が適用されるため使い勝手が良いメリットあり。

5分を超える分の国内通話料は、20円/30秒。

でんわ定額プランは、オプション加入いらずで5分かけ放題が使えます。

また、半年間は割引料金で利用できるメリットもあり。

ただし、初めてDTI SIMを利用する方限定のプランです。

⇒DTI SIM公式サイトへ

 

電話3分かけ放題サービスがある格安SIM

 

5分よりも短い3分かけ放題になるオプション。

簡単な用件のみの電話が多い方向け。

ごく短時間しか無料にならない代わりに、定額料が安いメリットがあります。

 

BIGLOBE SIM

 

主なプラン 3GB 6GB 12GB
基本料金 1,600円 2,150円 3,400円
オプション料金 650円 650円 650円
月額合計料金 2,250円 2,800円 4,050円

 

通話アプリ「BIGLOBEでんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

3分を超える分の国内通話料は、10円/30秒(不課税)。

月の途中でのオプション加入でも、月の始めまで遡って3分間無料が適用されます。

BIGLOBE SIMには、この3分かけ放題以外に、通話パック60という通話料が安くなるオプションもあります。

⇒BIGLOBE SIM公式サイトへ

 

IIJmio

 

主なプラン 3GB 6GB 10GB
基本料金 1,600円 2,220円 3,260円
オプション料金 600円 600円 600円
月額合計料金 2,200円 2,820円 3,860円

 

通話アプリ「みおふぉんダイアル」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0037691」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

家族(同一契約者名義)となら、10分かけ放題になります。

3分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

家族間で10分を超える分の国内通話料は、8円/30秒。

IIJmioには、この3分かけ放題のほかに、10分かけ放題オプションもあります。

⇒IIJmio(みおふぉん)公式サイトへ

 

定額パックがある格安SIM

 

かけ放題ではありませんが、一定時間の通話が割安なオプション料金で利用できるサービスが通話定額パックです。

30分間や60分間の定額パックですと、通常通話料金よりも割安な定額料のみで利用でき、時間内分は通話料はかかりません。

かけ放題は、1回の通話時間は短めだけど、頻繁に電話をかける人。

定額パックは、1回の通話時間は少し長めだけど、たまにしか電話をしない人。

大まかに分けるとこのような方に向いているオプションになります。

 

BIGLOBE SIM

 

主なプラン 3GB 6GB 12GB
基本料金 1,600円 2,150円 3,400円
オプション料金 650円 650円 650円
月額合計料金 2,250円 2,800円 4,050円

 

通話パック60は、月合計最大60分(1,200円分)までの通話が無料になるオプションサービスです。

通話アプリ「BIGLOBEでんわ」からかけることが、通話パック60の適用条件。

合計60分を超える分の国内通話料は、10円/30秒(不課税)。

BIGLOBE SIMには、この通話パック60以外に、3分かけ放題という通話料が安くなるオプションもあります。

どちらのオプション料金も650円と同額ですので、利用状況に応じて好みの方を選択して使いましょう。かけ放題と定額パック併用は不可。

⇒BIGLOBE SIM公式サイトへ

 

2017年8月時点の情報です。
各料金は税抜き表示です。
かけ放題は、国内通話のみ適用されます。
随時料金やサービス内容が変更される可能性があるため、詳細については公式サイトをご確認ください。

LINEモバイルの支払いに使えるLINE Payカードがお得すぎる

LINEととても相性の良い格安SIMのLINEモバイル。

筆者もこのLINEモバイル使っていますが、まず速度が安定していて速いのを実感。

SNSの利用時もデータ容量を消費しないカウントフリーなのもメリットが大きいですね。

 

LINEモバイルの支払いはLINE Payカードがおすすめ!

 

LINEモバイルの料金支払いは、クレジットカード以外にもLINE PayやLINE Payカードも使えます。

また、デビットカードでは申し込みできませんとの表記がありますが、一部のデビットカードのみですが、申し込みも可能になっています。

筆者も楽天銀行JCBデビットで申し込みし、無事審査に通り契約完了しました!

多くのデビットカードでは、LINEモバイルに契約できませんが、例外のデビットカードもあるということですね。

ただ、LINE Payカードは還元率が2%とかなり高く、ほかにない還元率だと知り、すぐにこのプリペイドカードの申し込みをしてみました。

詳細記事はこちら⇒LINEモバイルの支払いに使えるLINE Payカードに申し込んでみた

詳細記事に書いていますが、LINEアプリからこのカードを申し込む場合、申し込んで手元に届くまでに1週間から2週間かかります。

 

LINE Payカードはコンビニでも発行することができます!

 

そんなに待てない!すぐにカードを手に入れたい方は、全国のコンビニの店頭(ローソン、ファミリーマートやツルハ系ドラッグストア)でも手に入れることができます。

コンビニでの購入時にはチャージする必要がありますので、1,000円~10,000円の範囲でチャージを行いレジで金額をお支払いください。

コンビニ店頭で、こちらを見つけてレジまで持っていけばOK!

コンビニの中には取り扱っていないお店(セブンイレブンでは現在取り扱いがないようです)もありますので、わからない場合は店員に「LINE Payカードありますか?」と聞けば大丈夫。

その際、LINEプリペイドカードと間違わないようにしましょう。

この2つのカードよく混同されがちですが、LINEプリペイドカードは、LINE Storeでのみ利用可能なカードになります。

LINE Payカードは、LINEモバイルの料金支払いにも使えますし、JCBのマークが表示されているように、JCB加盟店でクレジットカードのように利用が可能になっています。

 

コンビニ販売専用LINE Payカード。レジでチャージしてもらってカードが即発行できます。

カードを発行して、チャージをするだけではまだ使えません。LINEアプリのLINE Payで利用開始手続きを行うことですぐに利用することが可能に。

このLINE Payカードを手に入れてから、LINEモバイルに申し込んでも良いですし、手に入れる前にクレジットカードで先に申し込んでから、後でこのLINE Payカードに料金支払い方法を変更することももちろん可能です。

 

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

 

2%の高還元率!さらに倍増のキャンペーンも!?

 

クレジットカードやデビットカードにはほぼない高い還元率のLINE Payカード。

この2%分は、LINEポイントとして付与されます。

ポイントは、LINE Storeでスタンプなどの購入にも使えます。

また、1ポイント1円として交換して、LINE Payの残高に交換もできます。

 

 

さらに、不定期ですがお得なキャンペーンも!

2%でもすごいですが、2倍の4%になることもあり、相当お得ですね。

 

LINE Payカードでほかの格安SIMに申し込みできる?

 

LINEモバイルなら、料金支払いに使用できるLINE Payカードですが、他の格安SIMでも使えるのでしょうか?

調べてみましたが、デビットカードなら申し込みができる格安SIMでも、プリペイドカードであるこのLINE Payカードでは申し込みができませんでした。

中には、利用できる格安SIMもあるかもしれませんが、使えるのはLINEモバイルだけと認識しておくのが良いかもしれません。

格安SIM以外でも、月額支払いのサービスでは利用不可なことが多いようですので、月額支払いサービスに、カード支払いがしたい場合は、クレジットカードかデビットカードを使うのがよさそうです。

ただ、スーパーやコンビニ、ネットショッピングなどの単発での支払いの多くには、LINE Payカードが使えますので、2%の還元率はお得感がありますね。

10分電話かけ放題&初月無料キャンペーン【LINEモバイル】

格安SIMでも通話料が大幅に節約できる通話料半額アプリとかけ放題オプション。

LINEモバイルにも待望の通話アプリと電話かけ放題のサービスが開始されました。

 

電話代が半額になるアプリ「いつでも電話」登場!

 

LINEモバイルでも、電話代が半額になる通話アプリ「いつでも電話」が登場しました。

LINEモバイルの通話SIM利用者なら誰でも使えます。

もちろん、月額料金も0円ですので、とりあえずインストールしておきましょう。

アプリからの国内通話料は、10円/30秒と通常の半額になります。

 

10分電話かけ放題のオプションもサービス開始!

 

さらに、LINEモバイルにもかけ放題になるオプションが登場。

それが、「10分電話かけ放題オプション」です。

文字通り10分以内の国内通話が0円になります。

いつでも電話アプリから電話をかけると適用されますので、オプションに申し込んでいてもアプリ以外からだと適用されない点は注意が必要です。

オプションの月額料金は880円と、他社の5分かけ放題と料金ほぼ変わらず利用できますので、よく電話するけど5分では短いと不満があった方にはぴったりのオプションになりますね。

 

10分電話かけ放題オプション初月無料キャンペーン

 

サービス開始記念のキャンペーンとして、7月末までにオプションの申し込みをし利用開始された方は、初月のオプション料金が無料になります!

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

今話題のLINEモバイルに申し込んでみました!

新生活シーズンを迎えて格安SIMに乗り換えされる方も多いこの時期、今話題のLINEモバイルに申し込んでみました。

まずLINEモバイルの特長は、

無料通話アプリLINEの会社が提供する格安SIM

LINEの使用時はデータ消費しないカウントフリー

利用料金の1%分をLINEポイントとして還元

格安SIMで唯一LINEの年齢認証が可能

LINEをよく利用される方や格安SIM、スマホに乗り換えを機にLINEを始めようと思われている方にぴったりなのがこのLINEモバイルです。

LINEモバイルに申し込み

 

LINEモバイルの料金支払いは、クレジットカード、LINE Pay、LINE Payカードを選ぶことができます。

私は、クレジットカードの代わりに、楽天銀行JCBデビットカードで申し込んでみましたがエラーなく無事申し込みが完了。

デビットカードでは申し込みができないとの表記がありますが、楽天銀行JCBデビットなら現時点で大丈夫なようです。

申し込んだのが、音声通話SIMの「コミュニケーションフリープラン」3GBプランです。

コミュニケーションフリープランは、LINE以外にもTwitter、Facebook、Instagramの利用時はデータ消費しないメリットがあります。

SNSを毎日使われる方におすすめのプランだと思います。

また、今ならお得なキャンペーンもやっていますので、新規申し込みの絶好のチャンスですね。

 

申し込み2日後にSIMカードが到着

 

申し込んだ翌日に契約完了のメールと商品発送のメールが送られてきました。

商品発送翌日にヤマト運輸の宅急便コンパクトで、SIMカードが到着しました。

このLINEモバイル今申し込みが急増しているようですが、思ったより届くのが早かったです。

送られてきた中身は、納品書とSIMカード、マニュアルです。

SIMカードは丁寧に切り離し、スマホに装着。

簡単なAPN設定を行えば、すぐに通信が可能に。

 

LINEモバイルの通信速度は?

 

LINEモバイルの通信速度テストも行ってみました。

簡単に測定してみた程度ですが、かなり良い結果が!

今回は朝から昼にかけて測定してみましたが、常時下り10~35Mbpsの速い数字でした。

今回の結果だけを見ると、格安SIMの中でもトップクラスのスピードだと言えるでしょう。

LINEモバイルは、LINEユーザーなどのSNS利用者以外にも、速い通信速度を期待する方にとっても選択肢に入る格安SIMになるかもしれません。

ただし、速度テストは、通信エリア、時間帯、利用者の混雑具合により大きく速度変動するためテストした速度結果が保証されるわけではありません。参考程度にしてみてください。

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル