格安スマホ キャンペーン

格安スマホキャンペーン乗り換え大作戦

格安SIM 格安スマホを探している方必見!キャリアスマホからの乗り換えと最適プランへの変更で毎月の携帯料金大幅節約できます!格安スマホお得なキャンペーン情報を随時更新中。WiMAXキャンペーン情報も!

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スマホをこれから購入したい方にお得!?U-mobile6か月月額無料キャンペーン

U-mobileでは、LTE使い放題2プランリリースを記念して、最大6か月月額無料キャンペーンを実施中です。

対象プランは、新規でLTE使い放題2プランとスマホ「Ascend G6」を同時購入で契約された方。

期間は、2015年4月1日(水)~9月30日(水)
10月31日(日)までに利用開始する必要があります。

2,730円の月額料が最大6か月分無料になります。

まだスマホを持ってない方やSIMフリー端末が欲しかった人にとっては、お得なキャンペーンですね。
と言いたいところですが、このAscend G6U-mobileでは、一括で29,800円、24回分割なら月額1,242円(ともに税抜)なんですよね。

ちょっと価格が気になったので、楽天で調べてみましたらありました。

色についてはピンクしかないようですが、楽天で購入すれば10,000円以上安いんですよ。
アマゾンではこれよりちょっと割高ですが、他の色もあるようです。

なので、キャンペーンで安くなる料金:2,730円×6か月×1.08=17,690円
楽天での購入差額:29,800円×1.08-17,980円=14,204円
17,690円-14,204円=3,486円

つまり3,000円ちょっとしかお得ではないわけですよねぇ。ちょっと細かくてすみません(笑)

ちなみに、Ascend G6低価格の製品の割には、使い勝手が良くレビューでもなかなか高評価のようです。

 

結論として、6か月無料のインパクトほどには旨味はないのかなと。。。
ただ、24回分割で端末代金を支払えますので、お金に余裕がない方などには本当に助かりますし、最もお得にLTE使い放題でAscend G6を使えるのは間違いないですしね。

 

U-mobileキャンペーン詳細はこちら
↓  ↓  ↓

DMM mobile 申し込む前に疑問解消

Q:DMM mobileに申し込んでからどれくらいで届くのか?

A:筆者の場合は通話SIMプランで、MNPはせず新しい電話番号にしました。

申し込み完了後、土日を挟んで5日目にヤマト運輸の宅急便で届きました。

5営業日程度かかると書いていますので、ちょっと早めに着きましたね。

MNPでの転入の場合は、3営業日程度になっていますので、もうちょっと早いのではないでしょうか。

 

Q:通話SIMプランの場合は本人確認が必要ですか?

A:はい、契約者の名前、生年月日、住所が確認できる運転免許証や保険証、パスポートの画像を登録画面にアップする必要があります。

筆者は保険証で登録しましたが、3分もあれば済みますね。登録すると申し込み完了で、新規契約手数料(税込3,240円)が通常24時間以内にクレジットカード会社から決済されます。

 

Q:料金の支払いはクレジットカードのみですか?

A:はい。

ただ、VISAデビットカードも一部を除いて使えます。

筆者は、三菱東京UFJ-VISAデビットで登録できました。

 

Q:通話SIMプランの新規電話契約の場合新しい電話番号は自分で選べるの?

A:選べないようですね。

筆者の電話番号は、070-××××-××××が割り振られました。

 

Q:申し込み完了後開通日はいつになるのか?自分で指定できるのか?

A:通常発送日の翌日です。つまり、お手元に届く日が開通日ですね。

たとえ受け取るのが遅くなっても、開通日から料金は発生するので注意が必要です。

また、自分で開通日を指定することはできないようです。

 

Q:初月の基本料はいくら?

A:初月は開通日から月末までの日割り計算で請求されます。

容量についても日割り計算になります。

 

例:4月10日(金)通話SIM5GBプラン(オプションなし)申し込み完了

                          新規契約手数料3,000円(税抜)決済完了

      4月15日(水)SIM発送

      4月16日(木)開通日

  4月30日(木)通話30分利用

 

基本料1,970円(税抜)容量5Mですが、16日からの利用ということで半月分の基本料と容量になります。

つまり、基本料985円(税抜) 容量2.5M 通話料が30秒20円なので1,200円

4月分の請求額が2,185円(税抜)になります。

※別途、ユニバーサルサービス料がかかります。

 

 
DMM mobileデビュー!今だけお得なキャンペーン実施中!

デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

現在、多くのMVNO(格安SIM)では、料金支払いにクレジットカードが必要になっています。

そんな状況の中、一部のMVNOのみですが、VISA、JCBデビットカードでも申し込みが可能なところもあります。

ただ残念なことに、以前までデビットカードが利用できたMVNOでも新規申し込み不可の流れになってきており、この記事で紹介するMVNOも今後申し込みが出来なくなる可能性もあります。

もし、今後デビットカードでの新規申し込みが不可になった場合でも、既存ユーザーは今後も継続してデビットカードが支払いに利用できますので、毎月の料金をデビットカードで支払いたい方は契約できる今のうちに申し込んでおくのが良いでしょう。

 

審査なく作ることができるデビットカードとは?

 

デビットカードは、クレジットカードのような審査がなく、原則銀行口座をお持ちの方ならその銀行が発行するデビットカードを作ることが可能です。

口座残高の範囲内で、クレジットカードと同じようにお買い物やサービス利用の支払いに利用できます。

デビットカードにもVISAやJCBなどブランドがあります。

VISAデビットカードの取扱いのある銀行ですが、三菱東京UFJ、楽天、りそな、スルガ、ジャパンネット銀行などがあります。

また、JCBデビットカードは、楽天銀行などで取り扱いがあります。

これからデビットカードを作って、SIMの契約をしたい方ですが、該当の銀行に口座があれば(作れば)、申し込みから1週間程度でご自宅に簡易書留などでデビットカードが届きます。

個人的におすすめは、楽天銀行JCBデビットです!

デビット利用金額の1%分が、楽天スーパーポイントでもらえます。
年会費も無料。
さらに、キャンペーンにより、入会&利用で楽天スーパーポイントプレゼント。

ただし、VISAデビットの方が、利用できる格安SIMが多いですのでその点は注意が必要!

当サイトイチオシ!楽天銀行デビットカードの口座開設はこちら↓

デビットカードで申し込みができるMVNO(格安SIM)

 

現在、mineo(マイネオ)や楽天モバイルなど数社で、デビットカードでの申し込みが可能になっています。

詳細については、以下の紹介記事をご参考にしてください。

ただし、すべてのデビットカードが利用できるわけではありません。

MVNOにより使えるデビット、使えないデビットがありますので、お手持ちのカード情報を入力して申し込みが完了するか実際に行ってみるのが確実です。

なお、スマホとのセット申し込みの場合、分割支払いでは申し込み不可や申し込み自体はできても審査に通らない可能性が高いですので、デビットカードでは一括支払いで申し込みください。

mineo(マイネオ) おすすめ!

 

mineoはドコモ回線、au回線の選択が可能。
auスマホをそのまま格安SIMでも使いたい方なら、mineoでauプランの申し込みがおすすめです。

mineoのデビットカードでの申し込みですが、筆者の場合、三菱東京UFJ-VISAデビットでは申し込みができず、楽天銀行VISAデビットカードで無事申し込み完了しました。

楽天銀行JCBデビットでも大丈夫ですよ。

他のVISAデビットについては、申し込み可能なものと不可なものがあるようです。

スルガ銀行やジャパンネット銀行などの月額支払いが可能なVISAデビットですと大丈夫なようです。

申し込み画面上のカード番号の項目に、実際カード番号を打ち込んでエラーなく手続きが完了するか確かめる必要があります。

mineoの詳細・申し込みはこちらから

 

LINEモバイル

 

LINEモバイルはドコモ系格安SIMです。

LINEモバイルの場合、料金支払い方法がいくつかありますが、クレジットカードが無くてもLINE Payカードの利用で、料金支払いが可能です。

LINE Payカードは、クレジットカードではなくプリペイドカードですので、誰でも発行できます。

また、クレジットカードの代わりにデビットカードでの申し込みも可能です。

筆者も、楽天銀行JCBデビットで毎月の支払いを行っています。

デビットカードは、利用できませんと公式サイトには表記はされていますが、一部のカードのみですが申し込み可能なようです。

お手持ちのデビットが利用できない場合は、LINE Payカードの発行をおすすめします。

還元率がなんと2%と圧倒的に高いためです。

楽天銀行JCB以外に利用できるデビットカードは、現在のところ未確認ですので、今後情報を収集したいと思います。

あと、LINEモバイルの場合は、データSIMでの契約についても本人確認書類のアップロードが必要になってきます。(通話SIMのみ本人確認書類提出が必要なMVNOが多いです)

LINEモバイルの詳細・申し込みはこちらから

 

DTI SIM

 

DTI SIMはドコモ系格安SIMです。

キャンペーン_パターンA

楽天銀行JCBデビットでは、エラーのため申し込みができませんでした。

三菱東京UFJ銀行VISAデビットで問題なく申し込み完了。

どうやらJCBブランドのデビットカードでは、エラーではねられるようですが、VISAブランドなら大丈夫なようです。

ですので、楽天銀行VISAやスルガ銀行VISA、ジャパンネット銀行VISAなども契約が可能な状況です。

DTI SIMの詳細・申し込みはこちらから

 

楽天モバイル

 

楽天モバイルはドコモ系格安SIMです。

楽天モバイルも利用していますが、こちらも楽天銀行JCBデビットカードで料金支払いをしています。もちろん楽天銀行VISAデビットも大丈夫です。
他に、スルガ銀行デビットカードでも申し込みができます。

デビットカードでも申し込みができると公式サイト上で、はっきり表記されているのは楽天モバイルのみですので、確実に格安SIMと契約したい方は、上記のいずれかのカードで楽天モバイルをお選びください。

ただ、上記以外のデビットカードは利用できませんとも記載されているため、他のカードでの契約については、他の格安SIMを選択してください。

また、11月より口座振替での料金支払いも可能になりました。

楽天モバイルの詳細・申し込みはこちらから

 

NifMo(ニフモ)

 

NifMoはドコモ系の格安SIMです。

大手プロバイダとしておなじみのnifty(ニフティ)が提供している格安SIMです。

NifMoについても、デビットカードが利用できますが、一部のデビットカードに限られます。
JCBデビットでは申し込み不可の状況。
VISAについても、月額料金が支払い可能なデビット以外では、申し込みできません。
ジャパンネットやスルガ銀行VISAですと申し込み可能なようです。
お手持ちのデビットが申し込みエラーになる場合は、mineoやDTI SIMで申し込みしましょう。

高額キャッシュバックキャンペーンを行っていることが多く、キャンペーン中に申し込むのがおすすめです。

NifMoの詳細・申し込みはこちらから

 

口座振替で申し込みができるMVNO(格安SIM)

 

クレジットカード以外でも口座振替で申し込みができるMVNOもあります。

格安SIMの老舗BIGLOBE SIMです。
「BIGLOBEスマホ」最大1,200円/月 値引き(6カ月間)

ちなみにBIGLOBE SIMでは、デビットカードは利用できません。

クレジットもデビットも持っていない、あるいは支払いに使いたくない方におすすめの格安SIMです。

格安SIMでは珍しく、口座振替での支払いができますが条件があります。
データSIMでのみ契約可能で、通話SIMの契約は不可になっています。
ただ、データSIMで契約後、支払い方法はそのままで通話SIMに変更することは可能です。

また、口座振替手数料200円が毎月別途必要ですので、どうしても口座振替で支払いたい以外はクレジットカードを使うのが良いでしょう。

⇒ BIGLOBE SIMの詳細・申し込みはこちらから

 

そして、もうひとつデビットカードで申し込みができるMVNOの所でも紹介しましたが、新たに楽天モバイルも口座振替に対応しました。
楽天モバイルなら、データSIM以外にも通話SIMでも申し込みが可能になっています。
手数料は毎月別途100円必要です。

 

デビットカードで申し込みができるWiMAX2+

 

格安SIMの料金支払いだけでなく、WiMAXに関しても毎月の料金引き落としに以前は使えたVISAデビットカードなどが利用できなくなりつつあります。

でも、WiMAXでデビットカードを利用したい方にも一部ですが、利用できるサービスがあります!
DTI WiMAX2+楽天ブロードバンドWimax2などならデビットカードが支払いに使えます。

ただ、上記に紹介したWiMAXについても、すべてのデビットカードが使えるわけではなく、使えないデビットもありますので注意が必要です。

詳細記事については、こちらからどうぞ⇒デビットカードで支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】

 

格安SIMの中でも最安値のDMMモバイル

料金面で筆者イチオシのDMM mobileの格安SIM。

いろいろおすすめポイントがありますが、なんと言っても料金が破格の安さは大きな魅力のひとつです。
料金の見直し、通信料節約のために格安SIMに乗り換えを検討している方がやっぱり多いですからね。

DMM mobileの料金プランの特長は、
料金プランが豊富
業界最安値

新たにライト(低速通信)・15・20GBプランが設定され容量だけで10タイプから選べます。

さらに、データ通信のみのプラン、通話もできるプラン、8GB以上ならSIMも1枚~3枚まで選べそれぞれにデータSIMか通話SIMも選択できます。
DMMmobileなら家族3人でデータ通信量をそれぞれ分け合うことも可能です。

料金も2016年4月からさらに大幅に値下げされます。

データSIMプラン料金表
ライト 440円
1GB 660円630円に値下げ!590円に更に値下げ!480円に更に値下げ!
2GB 770円
3GB 850円
5GB 1,270円1,210円に値下げ!
7GB 2,040円1,880円に値下げ!1,860円に更に値下げ!
8GB 2,140円1,980円に値下げ!
10GB 2,250円2,190円に値下げ!
15GB 4,570円3,600円に値下げ!
20GB 6,090円4,980円に値下げ!

通話SIMプラン料金表
ライト 1,140円
1GB 1,260円
2GB 1,470円1,380円に値下げ!
3GB 1,550円1,500円に値下げ!
5GB 1,970円1,910円に更に値下げ!
7GB 2,740円2,580円更に値下げ!2,560円に更に値下げ!
8GB 2,840円2,680円に値下げ!
10GB 2,950円2,890円に値下げ!
15GB 5,270円4,300円に値下げ!
20GB 6,790円5,980円に値下げ!

データSIM3枚料金表
8GB 2,140円1,980円に値下げ!
10GB 2,250円2,190円に値下げ!
15GB 4,570円3,600円に値下げ!
20GB 6,090円4,980円に値下げ!

データSIM2枚+通話SIM1枚料金表
8GB 2,840円2,680円に値下げ!
10GB 2,950円2,890円に値下げ!
15GB 5,270円4,300円に値下げ!
20GB 6,790円5,980円に値下げ!

データSIM1枚+通話SIM2枚料金表
8GB 3,540円3,380円に値下げ!
10GB 3,650円3,590円に値下げ!
15GB 5,970円5,000円に値下げ!
20GB 7,490円6,680円に値下げ!

通話SIM3枚料金表
8GB 4,240円4,080円に値下げ!
10GB 4,350円4,290円に値下げ!
15GB 6,670円5,700円に値下げ!
20GB 8,190円7,380円に値下げ!

圧倒的に料金が割安なDMM mobileですが、弱点があるとしたら使い放題のプランがない点。

LTE使い放題で高速通信できる格安SIMとしてU-mobile: ユーモバイルなどがあります。
こちらは、データSIM2,480円(税抜)通話SIM2,980円(税抜)とDMMの10GBプランとほぼ同額ですので、毎月動画をかなり視聴するようなヘビーユーザーなら使い放題のユーモバイルの方が良いかなぁと思うところはありますが、DMMに比べ速度が出にくいデメリットもあります。

格安スマホDMMモバイルの詳細はこちら
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