• ラインモバイル料金プラン
カテゴリー:ラインモバイル料金プラン
ホームPage 1 / 11

これまでは、LINEモバイル ドコモプランを使っていましたが、2018年7月からソフトバンク回線にも対応したとのことで、ソフトバンクプランに乗り換えてみました。

 

切り替え時にはちょうどキャンペーン中とのことで、通常かかる手数料が無料ですし、LINEポイントも付与されるとのことで、余分な手数料がかからず切り替えができました。

 

LINEモバイルはSIMカードがすぐに届く!

 

LINEモバイル ドコモプランからソフトバンクプランに切り替え手続きを行って、2日後にはもう新しいSIMカードが到着していました。

佐川急便からの手渡しでの配達です。

ドコモプランの新規申し込み時にも、申し込み翌日にSIMカードが発送されましたので、基本的に申し込んですぐ使えるのがいいですね。

 

LINEモバイルならドコモプランと料金は一緒

 

最近になってMVNOの中でもソフトバンク系回線を取り扱うところも増えてきました。

これまでは、ほぼドコモ系のみで、一部au系もあったぐらいでした。

 

ソフトバンク系回線のメリットは、まずソフトバンクで使っていたiPhoneやiPadがSIMカードの挿し替えだけでそのまま使えること。一部端末を除きSIMロック解除することなく使えます。そして、速度が速いことなどが挙げられます。

一方、ドコモ系MVNOと比べて料金がやや割高な点がデメリットでもあります。

 

LINEモバイルのソフトバンクプランは、ドコモプランとまったく同じ料金体系になっていますので、これまでソフトバンク系MVNOを探していたけど割高になるので、SIMロック解除をしてドコモ系MVNOに乗り換えていた方にもおすすめできます。

LINEモバイル

 

LINEモバイル料金表(ドコモ・ソフトバンク回線共通)

プラン データSIM 通話SIM 備考
LINEフリー1GB 500円 1,200円 LINEアプリの通話・トークのデータ消費ゼロ。データSIMはSMS機能なし。機能ありは620円。
コミュニケーションフリー3GB 1,110円 1,690円 LINE、Twitter、Facebook、Instagramのデータ消費ゼロ。データSIMもSMS機能あり。
コミュニケーションフリー5GB 1,640円 2,220円
コミュニケーションフリー7GB 2,300円 2,880円
コミュニケーションフリー10GB 2,640円 3,220円
MUSIC+3GB 1,810円 2,390円 LINE MUSICと主要のSNSデータ消費ゼロ。データSIMもSMS機能あり。
MUSIC+5GB 2,140円 2,720円
MUSIC+7GB 2,700円 3,280円
MUSIC+10GB 2,940円 3,520円

さらに、キャンペーンの実施により、料金プランよりお得に利用できます。

 

LINEモバイルでは、ドコモ、ソフトバンク回線とも料金は一緒ですが、オプション内容などで一部違いがあります。ドコモ回線だと留守番電話機能が300円と有料なのに対して、ソフトバンク回線は無料と基本料金以外にもメリットがあります。

LINEモバイルなら、LINEが提供する格安SIMなだけにLINEアプリ使用時のデータ消費がゼロになったり、上位プランだとツイッターやインスタなどのSNSもデータ消費がゼロになります。

また、格安SIMでここならLINEの年齢認証が可能でもあります。

ほかの格安SIMだとLINEの年齢認証ができないんですよね。

LINEの年齢認証ができないとLINE自体が使えないわけではありませんが、ID検索などの一部機能が使えなくなります。

LINEモバイルならこれまでと変わらず、LINEがそのまま使えるので安心ですね。

 

お得なLINEモバイルキャンペーン

 

LINEモバイルならソフトバンク回線でも格安で利用できるとお伝えしましたが、さらにお得なキャンペーンも実施しています。

2019年3月現在のキャンペーン内容です。時期により変更になります。

 

回線変更手数料無料キャンペーン

 

LINEモバイルのドコモ回線からソフトバンク回線、ソフトバンク回線からドコモ回線どちらに変更しても、通常回線変更手数料3,000円が必要ですが、キャンペーン中は手数料無料になります。音声通話SIM契約者限定のキャンペーンになります。

2019年5月31日(金)まで。

 

誰でもみんなスマホ基本料300円~/月キャンペーン

 

本田翼による新CM放映記念キャンペーンと銘打った新たにお得なキャンペーンをスタート。音声通話SIMの申し込みで、3か月間基本料から月額1,390円割引されます。LINEフリープランのみ月額1,200円から300円になり900円の割引額になります。

ポイントバックキャンペーンと併用が可能です。

終了日未定。

 

ポイントバックキャンペーン

 

音声通話SIMの申し込みで、もれなくLINEポイント5,000ポイントがもらえるキャンペーンです。

申し込み時にLINEモバイル公式サイト申し込み画面で、キャンペーンコード入力欄に「TMTM0505」と入力する必要があります。

2019年4月22日(月)12時まで。

LINEモバイル公式サイトへ 

ソフトバンクプランが爆速すぎる!

 

さて、皆さんが気になる回線速度なのですが、実際に速度が測れるアプリで計測してみました。

 

(計測データ:LINEモバイルソフトバンク回線、10月東京都23区内、12月大阪市内屋内、ZenFone3でSPEED TESTアプリでの計測)

 

最も速度が遅くなる時間と言われる12時台でも10Mbps以上は平均して出ていました。

格安SIMによっては、12時台1Mbpsを切るところもあるので安心して使えますね。

また、ほかの時間帯では20~40Mbpsの速度が出ていますので、キャリアや速いと言われているUQモバイルと同程度の速度の結果でした。

爆速は言い過ぎかもしれませんが、格安SIMの中では上位に入るぐらいの通信速度だと言えるでしょう。

LINEモバイルドコモプランの回線速度と比べみても、このLINEモバイルソフトバンク回線のスピードが速いです。

LINEモバイル公式サイトへ 

 

 

回線速度は、計測エリア、日時、ユーザーの使用状況、使用するスマホによって大きく速度差が出ますので、計測速度については参考程度にお考えください。
料金表は、2019年3月現在の料金です。

現在数多くある格安SIMのほとんどがドコモ回線を利用していますが、最近になってau回線やソフトバンク回線を利用した格安SIMについても増えてきました。

今回は、ソフトバンク回線系の格安SIMについてまとめてみました。

 

■マルチキャリア対応主要MVNO一覧

ドコモ au ソフトバンク
LINEモバイル
楽天モバイル
イオンモバイル
BIGLOBEモバイル
IIJmio
mineo
b-mobile

 


以前は、ドコモとごくわずかにau系の回線を使用した格安SIMしかサービス提供されていませんでしたが、ここ1年ほどでソフトバンク系についても徐々に増えてきました。

ソフトバンクで使っていたiPhoneやiPad、2017年8月以降に発売されたAndroid端末ですと、SIMロック解除の必要なくそのまま格安SIMでも使うことができるようになりました。

また、ソフトバンク系SIMをすでにお使いの方はよくご存じですが、ソフトバンク系格安SIMは通信速度が速いケースが多いため、格安SIMに乗り換えるデメリットのひとつが無くなりますね。

これまで使っていたソフトバンクのスマホをそのまま使いたい方は、以下のソフトバンク系MVNOから選んで申し込んでみてください。

 

LINEモバイル おすすめ!

 

LINEモバイルは、2018年3月よりソフトバンクの子会社化しました。

これまではドコモ回線のみでしたが、新たにソフトバンク回線にも対応開始しました。

さらに2019年4月からは、au回線にも対応!mineoに続いてトリプルキャリア対応になりました。

LINEをよく使うユーザーにおすすめの格安SIMです。

LINE利用時にはデータ容量を消費しない「データフリー」機能が搭載されています。

ほかに、LINEの年齢認証が可能であったり、料金支払いでLINEポイントが貯まりますし、ポイントを支払いに充てることも可能です。

■LINEモバイル月額料金

プラン 1GB 3GB 10GB
LINEフリー 700円

1,200円

コミュニケーションフリー 1,110円

1,690円

2,640円

3,220円

MUSIC+ 1,810円

2,390円

2,940円

3,520円

料金上段はデータSIM、下段は通話SIMです。

LINEフリープランは、LINEのみデータフリー。

コミュニケーションフリープランは、LINE、Twitter、Facebook、Instagramがデータフリー。

MUSIC+プランは、主要SNSに加えてLINE MUSICもデータフリーになります。

LINEモバイルは、ドコモ回線、ソフトバンク回線、au回線どれを選んでも基本料金自体はまったく同じです。他社ソフトバンク系MVNOは、ドコモ系より割高な料金体系になっていますが、こちらはソフトバンク傘下のメリットもあり、お得に利用できるためおすすめですね。

 

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル公式サイトへ

 

mineo(マイネオ)

 

ドコモ、auの両回線に対応していましたが、9月よりソフトバンク回線サービスも開始します。

3キャリア対応MVNOはmineoが初です。

mineoには独自のサービスが豊富です。mineoユーザー同士でデータ容量をやりとりできます。

■mineo月額料金

プラン 500MB 3GB 10GB
ソフトバンク 790円

1,750円

990円

1,950円

2,610円

3,570円

ドコモ 700円

1,400円

900円

1,600円

2,520円

3,220円

au 700円

1,310円

900円

1,510円

2,520円

3,130円

料金上段はデータSIM、下段は通話SIMです。

mineoについては、ソフトバンク回線がやや割高な料金体系になっています。データSIMはそれほどプランによる価格差はありませんが、通話SIMは350円以上割高になります。

 

詳細・申し込みはこちら⇒mineo公式サイトへ 

 

b-mobile

 

b-mobileは、ドコモ回線とソフトバンク回線の取り扱いになります。

データ通信専用と通話もできるSIMでは商品プランが違います。

以前は多くの商品取り扱いがありましたが、現在はこの2つのプランになりシンプルになりました。

どちらも使った分だけ料金がかかるのでわかりやすく、多く使うと割高感があったのですが料金自体も値下げが行われています。

 

190Pad SIM

 

こちらのb-mobileの商品は、データ通信専用のサービスになります。

ソフトバンク回線の場合は、Android端末は利用することができません。

190円から利用することができるためライトユーザーにおすすめのSIMです。

使わなくなったiPhoneやiPadをたまに使いたい時、サブのスマホとして持ちたい時などに使いたいSIMですね。

2018年12月よりさらに月額料金が大幅ダウンしました!ソフトバンク系SIMがよりお得に使えるようになりましたね。

 

■190Pad SIM月額料金

容量 月額料金
100MBまで 190円
1GBまで 480円
3GBまで 850円
6GBまで 1,450円
10GBまで 2,190円
15GBまで 3,280円

15GBが上限です。

ソフトバンク回線もドコモ回線も同額です。SMS付きはドコモプランのみあり(別途料金必要)
毎月使った分だけの料金支払いですので、余ったり足りなくなったりの無駄がないです。

 

詳細・申し込みはこちら⇒b-mobile 190Pad SIM公式サイトへ

 

990ジャストフイットSIM

 

こちらのb-mobileの商品は、データ通信+通話のサービスになります。

この商品はソフトバンク回線の場合は、Android端末は利用することができません。

通話もできて990円から利用することができるため、ライトユーザーにおすすめのSIMです。

データ容量を使うほど割高になるものの、1GB程度の利用ですと数多くある格安SIMの中でも最安値級の料金体系になっています。

また、5分電話かけ放題のオプションが月額わずか500円と、こちらもほかにない格安な料金でお得です。

2018年12月よりさらに月額料金が大幅ダウンしました!ソフトバンク系SIMがよりお得に使えるようになりましたね。
■990ジャストフィットSIM月額料金
容量 月額料金
1GBまで 990円
3GBまで 1,690円
6GBまで 2,390円
10GBまで 3,190円
15GBまで 4,390円

15GBが上限です。

ドコモ回線の料金は異なります。毎月使った分だけの料金支払いですので、余ったり足りなくなったりの無駄がないです。

 

詳細・申し込みはこちら⇒b-mobile 990ジャストフイットSIM

 

ソフトバンク系MVNOおすすめは?

 

以上ソフトバンク回線系主要MVNOについてまとめてみましたが、おすすめはズバリLINEモバイルです!

皆さんがよく使われている人気SNS利用時は、データ量が消費しないメリットがあるほか、料金自体もほかのSIMと比べてもやや割安なんですね。

速度についても、LINEモバイルに限らずソフトバンク系はどこも速いとの口コミが多く見られます。実際に速度計測した結果でもドコモ系より速いケースが多く見られました。

ソフトバンクでiPhoneを使われていた方は、スマホはそのまま使え毎月の料金を下げることができるソフトバンク系MVNOへ乗り換えを検討してみてもいいかもしれません。

 

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル公式サイトへ

 

格安SIMでキャリアの端末をそのまま利用する場合、SIMロック解除が必要であったり、一部機能が利用できないことも考えられます。公式サイトから対応端末をご確認の上申し込みください。

ソフトバンクで使っていたiPhone。

そのままこのスマホを使い続けて、毎月の料金だけを下げることが可能になりました!

格安SIMは、ほぼドコモ系で、わずかにau系回線のサービスがあるだけでしたが、ようやくソフトバンク系のMVNOが登場しました。

これによって、ソフトバンクで契約していたiPhoneもSIMロック解除することなく、SIMの挿し替えをすることにより格安SIMが使えることに!

もちろん、毎月の料金も最大で1/3にまで抑えることも可能になります。

 

LINEモバイルもソフトバンク回線に対応開始!

 

2018年7月からLINEユーザーに人気の格安SIM LINEモバイルもソフトバンク回線に対応開始しました。

これまでは、ドコモ回線のみでしたが、新たにソフトバンク回線も扱うことになりマルチキャリア対応するようになりました。

さらに2019年からはau回線にも対応したため、LINEモバイルならトリプルキャリア対応です。

これまで、ソフトバンクで使っていたiPhoneやiPad、Androidスマホが、SIMロック解除する必要なくそのままLINEモバイルで使えますね。(iPhone5s以前の機種や2017年以前発売のiPad、Android機種の一部はSIMロック解除が必要になります)

 

今だけ!月額料金300円~使えるキャンペーン実施中!

LINEモバイルの新規申し込みで、基本料大幅割引で月額300円~利用できるキャンペーンなど、ほかにもいろいろお得なキャンペーンを実施しています。

LINEモバイルの詳細・申し込みはこちら

 

ソフトバンクiPhoneで通話も!b-mobile S 990ジャストフィットSIM

 

またまたb-mobile Sから11月2日新しいプランが登場!

b-mobile S 990ジャストフィットSIMは、990円から電話も利用できる新サービス。

電話かけ放題はオプションでの取り扱いになっていますので、電話をあまりかけない場合はオプションを付けずにその分安く利用できます。ただオプション料金自体も他社よりかなり格安ですので、短時間通話が多い方にもメリットありのサービスです。

また、データ通信量は毎月使った分だけの料金支払いになりますので、あらかじめ容量プランを決めて契約するように月末に容量が余ったり、足りなくなったりがありません。

b-mobile S 990ジャストフィットSIM月額基本料

 

1GB 990円
2GB 1,490円
3GB 1,990円
4GB 2,490円
5GB 2,990円
6GB 3,490円
7GB 3,990円
8GB 4,490円
9GB 4,990円
10GB 5,490円
11GB 5,840円
12GB 6,190円
13GB 6,540円
14GB 6,890円
15GB 7,240円

 

データ容量は毎月使った分だけの料金支払い。

使いすぎ防止のために、5GB~15GBの範囲で上限設定することもできます。

15GBを使い切ると最大200kbpsの速度制限がかかります。

 

b-mobile S 990ジャストフィットSIMのメリット

 

最低利用期間は5か月と短め。

最低利用期間を過ぎるといつでも自由に解約できます。

また、最低利用期間内で解約する場合は、解約違約金8,000円が発生します。

 

b-mobileアプリからの通話で、10円/30秒と通常の通話料の半額に。

もちろん、アプリの利用料などは一切かかりません。

5分かけ放題オプションは、月額500円と格安で利用可能。

 

ソフトバンクで使っていたiPhoneのSIMロック解除の必要なし。そのまま使えます。

そして、SIMロック解除できないiPhone 5、5s、5c、6、6 Plusが使えるのも大きなメリットです。

もちろん、今お使いのソフトバンクの電話番号を引き継ぐことも可能。

 

ドコモ系格安SIMよりも安い!業界最安な料金!

ソフトバンク系格安SIMは、元々のコストがドコモ系よりかかるため割高でしたが、このSIMですと毎月1GB程度の利用なら、ドコモ系格安SIMよりもグッと安くなります。

ただ、容量をよく使う場合は、その分割高になる料金体系になっている点は注意。

月額1,000円以内で電話もできるSIMはこれだけ!

 

b-mobile S ジャストフィットSIMの詳細・申し込みはこちら

 

ソフトバンクiPhoneで無料通話も!b-mobile Sスマホ電話SIM

 

ソフトバンク系MVNOで初!無料で電話もできる格安SIMがこちら!

従来のソフトバンク系データSIMに加えて、b-mobile S スマホ電話SIMのサービスを開始しました。

新しくサービス開始した990ジャストフィットSIMとは、料金面や最低利用期間などで多少違いがありますが、基本的にはどちらもソフトバンク回線の格安音声通話SIMになります。

また、新しく登場した990ジャストフィットSIMとの契約変更も12月25日より可能になりました!

 

データ容量は使った分だけの支払いで無駄もカット!

 

b-mobile Sスマホ電話SIMは、データ通信量は毎月使った分だけの料金支払いになりますので、あらかじめ容量プランを決めて契約するような月末に容量が余ったり、足りなくなったりがありません。

b-mobile S スマホ電話SIM月額基本料

 

1GB 2,450円
2GB 2,800円
3GB 3,150円
4GB 3,500円
5GB 3,850円
6GB 4,200円
7GB 4,550円
8GB 4,900円
9GB 5,250円
10GB 5,600円
11GB 5,950円
12GB 6,300円
13GB 6,650円
14GB 7,000円
15GB 7,350円

 

15GBを使い切ると最大200kbpsの速度制限がかかります。

使いすぎ防止のために、5GB~15GBの範囲で上限設定することもできます。

電話5分かけ放題も込みの料金です。

 

電話代もカット!5分かけ放題

 

b-mobile Sスマホ電話SIMなら電話アプリからの通話で、5分までの通話が何回でも無料になります。

5分を超えた分は10円/30秒の通話料が発生します。

b-mobile Sスマホ電話SIMの基本料には、この5分かけ放題もコミコミになっています。

留守番電話や転送電話の料金も無料。(無料の留守番電話は30件まで72時間保存。有料オプションもあり)

 

b-mobie Sスマホ電話SIMのメリット

 

キャリアのような2年縛りなどもなし。

最低利用期間と解約金も必要ありませんので、契約のハードルも低くなっています。

 

最短翌日発送で待たせない。

申し込みに不備がなければ、本人確認完了後最短で申し込み翌日にSIMカードが発送されます。

 

ソフトバンク電話番号はそのままMNPも簡単。

もちろん、今お使いのソフトバンクの電話番号を引き継ぐことも可能。

 

b-mobile Sスマホ電話SIMとソフトバンク料金比較

 

容量が5GB、5分かけ放題でのb-mobile Sスマホ電話SIMとソフトバンクの料金比較をしてみたいと思います。

b-mobile Sスマホ電話SIMは、上記の表通り3,850円。

ソフトバンクは、スマ放題ライト1,700円、ウェブ使用料300円、5GB5,000円の合計7,000円

b-mobile Sスマホ電話SIMの方が、3,150円安くなる計算です。

料金以外については、それぞれメリット、デメリットがあるため単純な比較はできませんが、とにかく毎月の携帯代を抑えたい方にはb-mobile Sおすすめです。

 

b-mobile Sスマホ電話SIMの詳細・申し込みはこちら

 

nuroモバイルにソフトバンク回線サービス登場!

 

ドコモ回線を使用した格安SIMを提供しているnuroモバイルが、2017年12月19日より待望のソフトバンク回線の格安SIMサービスを開始しました。

nuroモバイルは、ソニーグループのソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社がサービス運営を行っているため安心感もあります。

nuroモバイルのソフトバンク回線は、現在のところ2つの容量プランにデータ専用と音声通話付きどちらかを選択することが可能になっています。

もちろん、他のソフトバンク系格安SIMと同様、ソフトバンクで使っていたiPhoneをSIMロック解除することなくSIMの挿し替えと簡単な設定の変更でそのまますぐに使用することができます。

 

nuroモバイルソフトバンク回線月額基本料

容量 データ専用 通話付き
2GB 980円 1,680円
5GB 1,780円 2,480円

 

ソフトバンク系格安SIMは軒並み割高な料金になっていますが、料金表を見ていただけるとわかるように、nuroモバイルはドコモ系に比べると多少割高ではありますが、それでも毎月使い続けやすい料金に落ち着いていることが挙げられます。

b-mobile Sの990ジャストフィットSIMが、小容量ではドコモ系よりも安いと書きましたが、その990ジャストフィットSIMより5GBではnuroモバイルの方が安くなっています。

 

電話代も節約できる!nuroモバイルでんわ

 

nuroモバイルにも電話料金を節約できる通話アプリが用意されています。

nuroモバイルでんわアプリからの通話で、20円/30秒⇒10円/30秒の半額になります。

また、よく電話をかける方には、月額800円で月に何度でも10分間かけ放題になる10分かけ放題のオプションも用意されています。

 

nuroモバイルのメリット

 

nuroモバイルでは、他社にはないサービスを提供しています。

業界初のデータ前借りが利用できます。

翌月分のデータ容量(最大2GBまで)を今月分に回すことができるため、足りなくなっても追加購入する必要がなくなりますね。

データ前借りは、無料で利用することができます。

 

データ容量が余った場合にも翌月繰り越しが可能です。

ドコモ系格安SIMでは当たり前になった翌月繰り越しですが、ソフトバンク系ではまだ提供していないSIMが多いですので、嬉しいサービスです。

 

ソフトバンクiPhoneにデータ通信専用b-mobile S 開幕SIM

 

この記事の開幕SIMのサービスは終了しました。

b-mobile S 開幕SIMは、データ通信専用のSIMです。

先に紹介した2つのSIMとの大きな違いは、通常回線での電話はできずデータ通信専用になります。

ソフトバンクのiPhoneをSIMロック解除なく利用できます。

使わなくなったiPhoneやiPadをネット専用として、2台持ちなどに使うのに適しています。

ただ、料金自体は、ドコモ系MVNOに比べると割高ですし、翌月繰り越し不可とデメリットもあります。

 

b-mobile S 月額基本料(データ通信専用プラン)

1GB 880円
3GB 1,580円
7GB 2,980円
30GB 4,980円

 

このデータSIMは、あらかじめプランを決めておく必要があります。

また、余った容量の翌月繰り越しはできません。

 

ソフトバンクiPhoneにデータ通信専用U-mobile S

 

動画配信サービスで人気のU-NEXTの格安SIM U-mobileでもソフトバンク回線のU-mobile Sを提供しています。

使わなくなったiPhoneやiPadをデータ通信専用端末にして2台持ちなどに適しています。

b-mobile S開幕SIMと同じく、料金自体は、ドコモ系MVNOに比べると割高ですし、翌月繰り越し不可とデメリットもあります。

こちらは、データ通信専用SIMになりますので、電話も使いたい場合はb-mobile Sでの契約がおすすめ。

U-mobile S 月額基本料(データ通信専用プラン)

1GB 880円
3GB 1,580円
7GB 2,980円
30GB 4,980円

 

このデータSIMは、あらかじめプランを決めておく必要があります。

また、余った容量の翌月繰り越しはできません。

 

詳細・申し込みはこちら↓

 

料金は、ユニバーサルサービス料、消費税が別途かかります。

2018年1月時点の情報です。随時サービス内容など変更される場合があります。

ソフトバンクiPhoneでもiPhone 5以降の機種で利用可能です。4s以前の機種では、格安SIMを利用することができないなどの注意事項があります。詳しくは公式サイトをご確認ください。

LINEモバイルでは、新たにLINE MUSICが使い放題になるMUSIC+プランが新設されました。

このプランなら、LINE MUSICに加えてLINE、Twitter、Facebook、Instagramがカウントフリー対象となり、データ容量を使い切っても上記のサービス利用なら高速通信が可能です。

LINE MUSICのカウントフリーですが、音楽、音声の視聴はもちろん、歌詞、文章の閲覧、楽曲の検索、音源の保存もデータ容量消費がされなくなります。

LINE MUSICやSNSをよく利用される方なら、LINEモバイルで低料金プランからでも快適に利用することができますね。

また、今ならMUSIC+プランの利用で、LINE MUSICを30日間無料で利用できる「MUSIC+利用特典30日間無料チケット」プレゼントキャンペーンも行っています。

■LINEモバイルMUSIC+プラン月額料金表

データ容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 1,810円 2,390円
5GB 2,140円 2,720円
7GB 2,700円 3,280円
10GB 2,940円 3,520円

 
※LINE MUSICのご利用には別途利用料金が発生します。

 
詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

 

ホームPage 1 / 11