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カテゴリー:料金支払い方法
口座振替で支払い可能なモバイルWi-Fi【NEXT mobile】

WiMAXを始めとしたモバイル通信の契約には、基本的にクレジットカードが必要になってきます。

ただし、ごく一部プロバイダですが、口座振替での料金支払いも可能になっています。

口座振替対応プロバイダなら、クレカを持っていなくても大丈夫です。

WiMAXを口座振替で申し込みをしたい方は、以下の記事をご覧ください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で契約可能なWiMAX2+

 

WiMAX以外のモバイル通信でも、口座振替で申し込みができるサービスがあります。

それが、ソフトバンク回線のモバイルWi-Fi NEXT mobile(ネクストモバイル)です。

NEXT mobile

NEXT mobileのメリット

ソフトバンク回線なので、全国エリア人口カバー率99%!
どこでもつながりやすく、高速通信が可能!
3日間の通信速度制限もなし!
月額2,760円~利用できる!
端末最短即日発送!

 

郊外や地下、建物内での電波が届きにくいところでは、WiMAXと比べてもNEXT mobileの方が繋がりやすい場面も多いようです。

また、WiMAXなどのモバイルWi-Fiでは3日間で3GBや10GBを超えると速度制限がありますが、NEXT mobileでは、プランの月間容量を超えない限り速度制限はかかりません。

 

NEXT mobileのプランは3つ

 

 

NEXT mobileには、WiMAXにあるギガ放題のような使い放題のプランはありません。

しかし、格安でしかも大容量のデータ通信が行える3つのプランがあります。

いずれも、2年間の契約プランになっています。

容量プラン 20GB 30GB 50GB
月額料金 2,760円 3,490円 1年目3,490円、2年目4,880円
支払い方法 クレジット クレジット・口座振替 クレジット

月額料金は2年間の割引適用後の金額。
申し込み月は日割り料金。

口座振替での料金支払いが可能なのは、現在のところ30GBプランのみになっています。

WiMAXギガ放題のように使い放題ではありませんが、30GBとかなりの大容量ですので、ユーザーの多くの方は、データ容量が足りなくなる心配もなさそうですね。

また、格安SIMの大容量プランと比べても割安なのも見逃せないポイントです。

速度についても、格安SIMよりNEXT mobileの方が圧倒的に速いケースも多そうです。

NEXT mobileを口座振替で申し込む場合の注意点として、免許証などの身分証明書が必要になります。あと、毎月200円の口座振替手数料もかかります。

 

格安SIM大容量プランとNEXT mobileの料金比較

 

NEXT mobileなら大容量プランでも格安で利用できると先に説明しましたが、料金の安さで最近契約者を伸ばしている格安SIMの大容量プランと比較してみたいと思います。

格安SIMも以前は、多くて10GBのデータ容量プランがあるぐらいでしたが、ヘビーユーザー向けに大容量プランを設定するMVNOも増えてきました。

20GB以上のプランの用意がある主要MVNOをまとめてみました。

20GB 30GB 50GB 備考
NEXT mobile 2,760円 3,490円 1年目3,490円

2年目4,880円

2年契約
楽天モバイル 4,050円 5,450円 auプランは70~120円高
BIGLOBEモバイル 4,500円 6,750円 auプランは120円高
OCNモバイルONE 4,150円 6,050円
イオンモバイル 3,980円 5,380円 10,300円
DMMモバイル 3,980円
IIJmio 3,100円 5,000円 オプションサービスのため、別に基本料金が必要

格安SIMはデータSIMでの料金。

 

【まとめ】

NEXT mobileの方が、どの格安SIMよりも割安で大容量のデータ通信が可能です。また、速度についても格安SIMと比べてもかなり速いケースが多いようです。

ただ、外で使う場合は、スマホとは別にモバイルWi-Fi端末を持ち運びしなくてはいけません。(その分スマホのバッテリーの持ちが良くなるメリットはあります)

また、NEXT mobileは2年縛りでの契約になっていますが、格安SIMのデータSIM契約なら基本的に縛りはないですし、通話SIMでも半年や1年縛りと短い点があります。

安く、速い速度で使いたいならNEXT mobile。気軽に手軽に使いたいなら格安SIM。

 

端末も0円!2つの機種から選べる

 

NEXT mobileでは、現在のところ2機種のラインナップです。

外に持ち運びもしやすいモバイルルーターと自宅などで据え置きで使いたい方のためのホームルーターの2タイプ。

使い方に合わせて機種をどちらかお選びください。

NEXT mobile2年契約の申込みで、キャンペーン中につき端末代金も0円です。

FS030W モバイルルーター

FS030Wですが、WiMAX2+の端末W05やWX04と比べてもコンパクトな大きさになっています。ただ厚みはこちらの方がありますね。重量については128gでほぼ同等。

連続通信時間はカタログ値で20時間になっており、前述のW05やWX04が6~14時間程度ですのでバッテリーの持ちも良いようです。

 

HT100LN ホームルーター

 

NEXT mobileの詳細・申し込みはこちら

 

 

口座振替で申し込みができる【UQ WiMAX】

WiMAXについては、基本的にクレジットカード支払いになっています。ただ、クレジットカードを持っていない方やクレカは利用したくない方のために口座振替でも申し込みができるWiMAXもあります。

 

UQ WiMAXなら口座振替で申し込みできる!

 

テレビコマーシャルでも有名なUQ WiMAXならクレカ以外に口座振替での支払いが可能になっています。

数多くあるWiMAXサービス提供会社の中でも、口座振替に対応しているのは本当にごくわずかです。

もし、WiMAXを利用したいけど口座振替で料金を支払いたいなら、UQ WiMAXを選ぶ方も多いですし検討してみてください。

ほかに、口座振替に対応しているWiMAXについては、こちらの記事を参考にしてみてください。

口座振替で支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】

 

WEB申し込み対応可能金融機関はこちら

 

口座振替で申し込みをしたい方は、クレカ支払いとはまた違い、別途口座振替手続きが必要になってきます。

この金融機関にWiMAXの料金を毎月引き落としをしてもいいですよと、金融機関にお願いをする手続きになります。

通常は、WiMAX申し込み後送付されてくる「口座振替依頼書」の書面に記入して郵送してから処理後に支払い方法が確定されるのですが、UQ WiMAXなら「口座振替依頼書」の書面の代わりにWEB上での口座振替依頼手続きも可能です。

書面で申し込むより便利で早いですので、WEBからの申し込みがおすすめです。

■口座振替のWEB手続きに対応している金融機関

三菱UFJ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・りそな銀行・埼玉りそな銀行・ゆうちょ銀行

ジャパンネット銀行・楽天銀行・セブン銀行・住信SBIネット銀行・じぶん銀行・イオン銀行(ソニー銀行も対応予定)

地方銀行、信用金庫は一部をのぞき対応しています。

 

WEB上からの口座振替依頼に対応していない金融機関での申し込みを希望される場合は、UQ WiMAXの申し込み時に口座振替依頼書を選択してください。

 

申し込みで今なら10,000円キャッシュバックキャンペーンも!

 

 

UQ WiMAXの申し込みで、今なら最大10,000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です。

さらに、支払い方法をクレジットカードに指定で3,000円キャッシュバック追加決定!

以前は、新規申し込みで商品券のプレゼントでしたが、キャッシュバック特典に変更になりました。

キャッシュバック対象端末で、ギガ放題3年プランの申し込みが必要です。

 

■端末別キャッシュバック額

L01s、WX04、W05⇒10,000円キャッシュバック

また、12月20日(木)までの申し込みで、CMでお馴染み3姉妹カレンダー抽選で50名様にプレゼント中!

2018年12月時点のキャンペーン内容です。今後変更になる場合があります。下記リンクの特典用ページからの申し込みで、キャッシュバック適用になります。それ以外からの申し込みでは、キャッシュバック適用されない場合があります。

 

UQ WiMAXの詳細・申し込みはこちら

 

LINEモバイルに使えるLINE Payカードの2つの簡単な作り方

クレジットカードがないと契約しにくい格安SIMですが、LINEモバイルならプリペイドカードさえあれば申し込みが可能!

プリペイドカードは、LINE Payカードです。

LINE Payカード以外のプリペイドカードは使えませんので、こちらを用意してLINEモバイルに申し込めばOKです。

もちろん、クレジットカードのような審査もなく、誰でも簡単に手に入れることが可能です。

LINEモバイル(ラインモバイル)

月額500円~

ドコモスマホやほとんどのSIMフリー端末が使える

ドコモのiPhoneもSIMロック解除なしでそのまま使える

ソフトバンク回線にも対応開始!ソフトバンクのiPhoneもSIMロック解除なしで使える new!

LINEなどのSNS利用時にデータ量を消費しないカウントフリー機能搭載

格安SIMで唯一のLINE年齢認証可能

利用料金の1%分がLINEポイントで貯まる

公式サイト⇒LINEモバイル

 

LINE Payカードとは?

 

LINEアプリから申し込めるデザインは現在6種類。ほかにコンビニ販売専用デザインもあり。

LINE Payカードとは、クレジットカードやデビットカードと同じように使えるプリペイドカードになります。

LINEモバイルの料金支払いにも使えますし、スーパーやコンビニ、飲食店など国内外のJCB加盟店約3000万店で利用可能。ネットショッピングにも使えます。

あらかじめLINE Payにお金をチャージしておく必要があり、支払いは即時払いでチャージした額から引き落とされます。チャージした額以上の支払いには利用できませんので、クレジットカードのように使いすぎる心配もありません。

利用額100円につきLINEポイントが、2ポイント(還元率2%)貯まります。

貯まったポイントは、Amazonギフト券やLINE Pay残高に1ポイントから交換することもできます。

例えば、10,000円の支払いで、200円戻ってくる計算で、ほかにない還元率の高さが人気。

カードの発行手数料や年会費も一切かかりませんので、持っておいて損はないカードです。

LINE Payの詳細⇒https://line.me/ja/pay/card

 

LINE Payカードの作り方は2つあり!

 

カードは、審査なく簡単に作ることができます。

作り方は2つの方法があり、すぐに使いたい方はコンビニで、自宅まで郵送してほしい方はLINEアプリから申しこむだけ。

 

ローソンやファミリーマートのコンビニで手に入れる 1月取り扱い終了

 

ローソンやファミリーマートのコンビニで、LINE Payカードを手に入れることができます。

LINEアプリから申し込む場合は、届くまでに1週間から2週間程度かかりますので、すぐにカードを使いたい方はコンビニで手に入れる方が早くて簡単です。

コンビニでこれをレジまで持っていけばOK!

コンビニでカードを発行する際に、1,000円から10,000円の範囲内でチャージする必要があるので、レジでチャージ額を支払います。

コンビニ販売専用LINE Payカード。

その場で、LINE Payカードを渡してもらえます。

コンビニ販売限定のデザインになっていて、今のところ上記のデザインのカードのみになっています。

ローソンやファミリーマートのほかに一部コンビニやツルハ系のドラッグストアでの取り扱いがありますが、現在のところセブンイレブンでは扱っていないようですので注意してください。

(店舗により取り扱いがない場合もあります)

 

2018年1月15日をもって、LINE Payカードのコンビニなどでの店頭販売を終了すると公式発表がありました。

そして、店頭でのLINE Payカードの販売が終了になりました。

なお、郵送での申し込みは引き続き利用でき、カード自体の発行がなくなるわけではありませんので安心してください。

 

LINEアプリのLINE Payから申し込む

 

取り扱いコンビニが近くにない方や2週間程度待てる方には、LINEアプリのLINE Payからカードの申し込みもできます。

申し込みは非常に簡単。

LINEアプリのLINE Payから申し込み。

カードにまだ申し込まれていない方は、黄色の枠に表示がされていると思いますので、ここをタップします。

あとは、手順通りにカードデザインの選択、住所、氏名の入力だけで申し込み完了。

2,3分もあればカードの申し込みができますね。

1週間から2週間後に普通郵便でカードが配達されます。

ポストに配達されますので、留守がちな方も大丈夫です。

この時点では、まだあなたのLINE Payと届いたカードは紐付いていません。

 

選択したデザインのカードが普通郵便で届きます。台紙からカードをはがして利用してください。

 

1~2週間してカードが届いたら、あなたのLINE Payとはまだ紐付いていないため、紐付けるため利用開始手続きをする必要があります。

カードが届いたら、再びLINE Payの画面に。

 

LINE Payに”LINE Pay カードの利用開始手続き”の表示がされていると思いますので、ここをタップすると数字を入力するよう求められますので、届いたカードの裏面に表示してある3桁の数字を入力するだけです。

あとは、チャージするだけで、LINEモバイルやJCB加盟店でクレジットカードのように利用することができます。

チャージ方法は、銀行口座やファミリーマートでのチャージ、ローソンレジチャージで行えます。

また、オートチャージもありますので、前もって残高とチャージ額を設定しておけば、残高が設定額を下回った時に口座から自動的にチャージが行われる便利な機能です。

そして、セブン銀行ATMでの入出金も新たにサービス利用開始されました。セブン銀行ATMでの入金は無料で行えます。出金については手数料が必要です。

LINEモバイルでの料金支払いにこのカードを使えば、モバイルの契約者に1%分に+カードの最大2%を合わせて、毎月最大3%分のLINEポイントが貯まります。

公式サイト⇒LINEモバイル

口座振替で支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

口座振替で申し込める格安SIM

 

格安SIMは、基本的にクレジットカードでの料金支払いになっています。

3大キャリアですと、口座振替でも料金支払いが可能ですし、利用されている方も多いので、格安SIMに乗り換えたい場合に戸惑う方もいらっしゃるかもしれませんね。

コストを下げて格安SIMサービスを維持しているため、事務処理の簡素化や未払いリスクを回避するためクレジットカードのみの料金支払いになっている場合が多いですので、仕方のないところでもあります。

しかし、数多くある格安SIMの中でもごくごく一部ですが、口座振替に対応した格安SIMも存在します。

格安SIMに乗り換えをしたいけど、どうしても口座振替で料金支払いをしたい方は、以下の格安SIMの利用を検討してみてください。

 

楽天モバイル  おすすめ!



楽天モバイルでは、口座振替での支払いが可能になっています。

また、デビットカードでも支払いができるため、クレカをお持ちでない方には非常に使い勝手の良い格安SIMになります。

データSIM、音声通話SIMどちらの申し込みでも、口座振替で申し込みできます。

スマホの購入についても、代引きもしくは楽天スーパーポイントでの支払い(ポイント利用は30,000ptまで)で購入できます。ただし、口座振替支払いの場合は分割でのスマホの購入は不可になっています。

楽天モバイルですと、WEB上で口座振替手続きが完了し、「口座振替依頼書」などの書面が必要ありませんので簡単で迅速に契約できるメリットもあり。

口座振替での料金支払いには、手数料が毎月100円発生します。

楽天モバイルの公式サイトはこちら

 

UQモバイル(代理店経由)


UQモバイルですと、MNPでの申し込み以外の新規申し込みでは口座振替が利用できないのですが、代理店経由での申し込みで新規申し込みでも口座振替で契約が可能になっています。

ただ、口座振替の場合は、お得なキャッシュバック特典は付与されません。現在ですと初期費用無料の特典もありますが、こちらは口座振替支払いでも適用されます。

UQモバイルでは、口座振替手数料がかからないためそちらもメリットですね。

また、口座振替での契約の方で申し込み内容によっては、預託金10,000円を代引きで支払う必要があります。

預託金制度は以前はなかったのですが、口座振替での申し込みで悪質なユーザーが増えたための措置だそうです。(分割での端末購入で途中から支払わなくなったケースが考えられます)端末代金一括支払いでしたら預託金を支払う必要はないようです。

この預託金ですが、半年以上継続利用して、支払いもきちんと行っていれば返還されますので安心してください。

UQmobileの代理店サイトはこちら

BIGLOBEモバイル  auプランも取り扱い開始!

 

【BIGLOBE SIM/スマホ】キャッシュバック最大20,000円!(9/3まで)

BIGLOBEモバイル(旧 BIGLOBE SIM)では、以前から口座振替での支払いも可能だったため、クレカをお持ちでない方もよく利用されている格安SIMになります。

こちらは、デビットカードは利用することができません。

また、新たにau回線プランのサービスも開始!ドコモ、auどちらのプランでも口座振替が利用できます。

残念な点として、データSIMのみ口座振替に対応しているため、音声通話SIMではクレカが必要になります。

スマホの購入についても、口座振替では不可です。

ただ、口座振替でデータSIMを申し込み後、支払い方法は口座振替のまま変更せずに音声通話SIMに変更することは可能になっています。その際、SIM変更手数料3,000円が必要になります。

申し込み後、「支払い方法登録申込書」が送付されますので、返送する必要があります。

口座振替での料金支払いには、手数料が毎月200円発生します。

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

 

UQモバイル


UQ三姉妹のテレビコマーシャルでもお馴染みUQモバイルでも、口座振替での申し込みが可能でしたが、現在のところMNP(モバイルナンバーポータビリティ)のみ対応に変更になりました。

MNPでの音声通話SIMの申し込みのみ、口座振替で申し込みできます。

また、口座振替手数料が無料なのも嬉しいところ。

MNPを利用しない新規申し込みをご希望の方は、上に記載の代理店経由で申し込んでみてください。現在のところUQモバイル代理店経由のみ口座振替対応になっています。

申し込み後、「口座振替依頼書」が送付されますので、返送する必要があります。

UQモバイルについては、審査が厳しめとの報告もあります。契約ができない場合は、楽天モバイルやBIGLOBEモバイルで申し込んでみてください。

UQモバイル公式サイトはこちら

@モバイルくん。

 

@モバイルくん。は、楽天モバイルやBIGLOBEモバイルに比べるとマイナーな格安SIMになりますが、こちらもドコモ系回線ですので、ドコモスマホならSIMカードの挿し替えでそのまま使うことができます。

BIGLOBE mobileと同様にデータSIMでの申し込みのみ口座振替が利用できます。音声通話SIMではクレカが必要になります。

申し込み後、送付される「口座振替依頼書」に記入し返送する必要があります。現在のところWEBからの口座振替依頼は出来ないようです。

また、@モバイルくん。では、スマホ代金を振込先払い(一括のみ)することにより、スマホの購入をすることもできます。

@モバイルくん。公式サイトはこちら

 

口座振替で申し込み時の注意点

 

格安SIMの料金支払いを口座振替で申し込む時には、少し注意する点があります。

まず、支払い手続きが少し面倒なのと、SIMカードが発送されるまで多少日数が必要な場合も。

クレジットやデビットカードの場合は、カード情報の入力だけで、即時に支払い方法が確定されるため迅速に契約処理が完了します。

特に楽天モバイルでしたら、翌日にはSIMカードや端末の発送を行うことも可能になっていてかなり早いです。

一方、口座振替の場合は、書面で引き落とし処理を行う銀行に口座振替依頼の手続きが必要になるため、多少手間がかかりますし、日数もかかってしまいます。

ただ、楽天モバイルでは、オンライン上で口座振替受付の手続きが可能ですので、書面で行うより簡単で早いメリットがあります。

デメリットとしてほかに、口座振替での申し込みの場合、スマホの同時購入ができない場合があります。

楽天モバイルでは、口座振替でもSIMカードと一緒にスマホも購入することが可能ですが、スマホ代金については、クレカや代引きもしくは楽天スーパーポイントで一括での代金支払いになります。

格安SIMに口座振替で申し込む場合は、あらかじめ家電量販店やネット通販でスマホを別途購入したり、これまで使っていたスマホをそのまま継続して使うのも良いでしょう。

 

デビットカードで申し込める格安SIM

 

支払いが口座振替の場合は、金融機関への手続きが必要でちょっと面倒な面もありますね。

また、少額ですが毎月手数料が発生してしまう場合も。

デビットカードが使える格安SIMなら、クレジットカードを持っていない方でも、デビットカードでクレカの代わりに支払いに利用することもできます。

デビットカードは、発行時の審査がなく原則誰でも作ることが可能です。

また、銀行口座の残高が利用限度額になりますので、使いすぎたり、借金をすることもなく安心して使えるメリットもあります。

なお、口座振替での支払いと同様に、現在のところデビットカードで申し込める格安SIMは限られています。

詳細については、下の記事ページを参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

口座振替で申し込めるWiMAX2+

 

WiMAX2+についても、格安SIMと同様クレジットカード支払いが原則になっていますが、口座振替で申し込みができるサービスも存在します。

現状、口座振替が利用できるWiMAXサービスは年々少なくなっていますし、今後さらに減っていくことが考えられますので、利用できる今のうち早めに申し込んでおきましょう。

口座振替で申し込み可能なWiMAXサービスについての詳細記事は、下の記事ページを参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】