2015年05月の記事一覧

格安スマホキャンペーン乗り換え大作戦

格安SIM 格安スマホを探している方必見!キャリアスマホからの乗り換えと最適プランへの変更で毎月の携帯料金大幅節約できます!格安スマホお得なキャンペーン情報を随時更新中。WiMAXキャンペーン情報も!

月別:2015年05月

最もバラエティ豊かな端末が揃っている楽天モバイルスマホセット

数あるMVNOの中でも最も扱っている端末数が多いのが楽天モバイルです。

スマホとのセットで格安SIMを契約しようと思っている方には、まず最初に検討したいのがこの楽天モバイルではないでしょうか。

また、楽天モバイルでのスマホセット購入でさまざまな特典が受けられます。

  • 解約金の半額キャッシュバック
  • 純正スマートフォンカバーなどプレゼント
  • 楽天スーパーポイントプレゼント

 

一部の端末、支払い方法、申し込み日により特典が適用できないことがあります。詳しくは⇒楽天モバイル

 

■スマホ7機種

Huawei honor6 Plus
ASUS ZenFone2
SONY Xperia J1 Compact
ASUS ZenFone5
Fujitsu ARROWS M01
Huawei Ascend Mate7
SHARP AQUOS SH-M01

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↑ASUS ZenFone2

■タブレット3機種

ASUS MeMO Pad7
Lenovo YOGA Tablet2
NEC Lavie Tab S

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↑Lenovo YOGA Tablet2

■ルータ1機種

Aterm MR03LN

2015年5月現在
予約受付中端末もあり




楽天モバイルのスマホセットは、スマホが初めての方にもおすすめ。
すべて初期設定済みなので、届いたら同梱されているSIMカードを挿すだけですぐに使えます。

楽天モバイル公式サイトはこちら

 

 

楽天モバイル通話SIMご利用で楽天市場でのお買い物ポイント5倍!楽天カード

ソネットだからできた Xperiaスマホセットに初登場!

ソニーグループのSo-netだから可能になった格安SIMカードとSONY製人気スマホXperiaのセットプランがついに登場しました!

MVNOでXperia端末がセットになったのは、今回が初めてのようですね。

では、早速プランの紹介ですが、他社にはあまりない1日単位でのデータ通信量のプランになっています。
1日140MBまでは、最大150Mbpsの高速通信が可能。超過時は当日中のみ200kbpsの低速通信に制限されます。
オプションで、留守電、キャッチホンサービスを付けることも可能。

気になる月額料金は、初月のみ4,021円、24か月目まで3,888円、25か月目以降1,610円です。
登録手数料3,000円、最低利用期間1年(期間内解約金5,200円)

当然、従来の電話番号引き継ぎも新番号での契約も可能です。
容量が140MB/日のプランのみなのはちょっと残念ですね。ちょっと長めの動画を視聴するのには心許ないです。
まぁ、日付けが変われば制限解除されますが。

※料金すべて税抜表示

Xperia J1 Compact スペック

高さ:約128.0mm 幅:約65.0mm
厚さ:約9.7mm 重さ:約138g
CPU:Qualcomm MSM8974 クアッドコア2.2GHz
背面カメラ:約2070万画素
前面カメラ:約220万画素
ディスプレイ:約4.3インチ 1280×720 HD
バッテリー:2300mAh
RAM/ROM:2GB/16GB
外部メモリ:microSD/microSDHC/microSDXC(最大128GB)
OS:Android™4.4
おサイフケータイ®:対応
カラー:ホワイト

今までなかった格安スマホにAndroidの人気シリーズXperiaがセットになっていますので、注目のプランですね。
端末自体も約2070万画素の高品質カメラと、FeliCaポート搭載でおサイフケータイが使いたい人にはもってこいの機種だと思います。

nuro mobile
ソニーネットワークコミュニケーションズ

データ通信量は追加購入するより最初は余裕を持ったプランで申し込み

現在、いろいろな業者から格安SIMが出ていますが、どの会社を選ぶとしても使い放題プラン以外は、データ通信量はある程度余裕を持って多めのプランで申し込んでおくのがベストです!

特に、最初の申し込み時初月は、1か月でどれくらい容量を消費するかわからない人も多いでしょうし、前月の繰り越しもありませんからね。
月の途中ですべて使い切ってしまうと、低速通信になってしまい動画視聴が厳しくなりますし、低速で通信しすぎるとプランによっては通信規制にかかり普通のサイトすら閲覧することも厳しくなったりする可能性もあります。

その回避手段として、後から追加でデータ通信量を数百MB単位で購入することができるので、使い切ってから考えればいいよと考えてしまいがちです。
お金に余裕があればそれでもいいのですが、契約プランの定額料金で使える容量より追加購入の方がかなり割高になってしまいます。

料金節約のためのキャリアからの見直しで、格安SIMを選ばれた方ばかりだと思いますので、やっぱりなるべく追加購入はしたくないところですよね。

追加購入しないためには、容量は多めのプランを選択。そして、翌月繰り越しができるプランを選ぶことも大事です。
多めの容量を選択することは、月末に余ってしまうこともあるでしょうから繰り越しができれば、翌月または翌々月のプランを小容量に変更して料金節約が可能ですからね。

DMMモバイル公式サイトはこちら

新しいスマホも一緒にゲット!端末ラインナップが豊富なDMM mobile

DMM mobileは、料金プランが14種類と細かく幅広く扱っていて、自分の希望に合ったプランが見つかりやすいのもセールスポイントです。

またそれだけではなく、新しいスマホも一緒に購入できるスマホセットの選べるスマホの機種も格安SIM業者の中でもトップクラスのラインナップになっています。

他社なら2、3種類の中から機種を選べる感じですが、DMM mobileですと現在のところ7種類から選べます。

★2015年5月現在のスマホ・タブレットラインナップ

  • ASUS ZenFone5
  • ASUS MeMO Pad7
  • ASUS ZenFone2
  • freetel XM
  • LG G2mini
  • HUAWEI Ascend G620S
  • HUAWEI Ascend Mate7

端末代の支払いは一括と24回払いが選べますので、新しいスマホが欲しいけど一括で払うのは厳しい方やどのサイズのSIMを選べばいいかわからないなどスマホに詳しくない方には、届いてすぐ使えるようにすべて用意して配送してくれますので便利です。

ただ、DMM mobileの端末代金を見てみますと、電気屋でのセールやオンラインショップの方がもうちょっと安く購入できる機種もありましたので、SIMカードのみDMM mobileで申し込みして、端末は別に用意するのも良いと思います。

DMMモバイル公式サイトはこちら