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デビットカードで料金支払いが可能【DTI SIM】

格安SIMの多くは、WEBでの申し込み時にクレジットカードの番号入力が求められ、利用可能なクレカでないと申し込みができません。

ただ、クレカは発行時の審査がありますし、後払いですのでついつい使いすぎる心配をお持ちの方もいらっしゃいますね。

デビットカードなら発行時の審査もなく、クレカと同じようにキャッシュレスでお買い物やサービス利用ができます。

また、基本的に口座残高の範囲内でのカード利用に限られますので、クレカのような借金をすることもありません。

 

DTI SIMならVISAデビットで申し込みができる!

 

デビットカードで契約できる格安SIMをお探しの方で、毎月の料金も節約したい方におすすめなのが、DTI SIMです。

DTIは大手プロバイダサービスとして有名ですが、格安SIMやWiMAXのサービスも行っています。

この記事を書いてる時点で、DTI SIMなら多くのVISAデビットカードで契約が可能になっています。

筆者の私は、三菱東京UFJ-VISAデビットで無事に申し込みが済み実際に利用しています。

毎月の料金支払いもこのデビットカードを通して、三菱東京UFJ銀行の口座から引き落とされています。

ただ、楽天銀行JCBデビットでは、申し込みができませんでした。

JCBブランドのデビットカードではどうやら申し込みができないようです。VISAブランドのデビットカードを用意しておきましょう。

 

DTI SIM 3GBプランなら半年間0円~と基本料も超お得に!

 

また、DTI SIMは、毎月の基本料がかなり安くお得ですので、なるべく携帯代の出費を抑えたい方にもおすすめなのです!

半年お試しプラン(3GBデータSIM、データSMSSIM)なら半年間0円に!

でんわ定額プラン(3GB通話SIM+10分かけ放題オプション)なら半年間1,520円に!

 

半年間は、上記のように実質無料からかなり割安で利用することが可能なのです。

他社のキャンペーン適用後の料金と比較してもお得になっていますね。

(ユニバーサルサービス料や消費税は別途かかります)

詳細・申し込みはこちら⇒DTI SIM

 

DTI SIM以外のデビットカードで申し込める格安SIM

 

DTI SIMですと、VISAデビットカードの多くで申し込みができることをお伝えしましたが、JCBデビットで申し込みたい方や他の格安SIMで申し込みがしたい方もいらっしゃると思います。

現在のところ、デビットカードで申し込める格安SIMは数少ないですが、ほかにもあります。

詳細については、別の記事でまとめてみました。

ぜひ、参考にしてみてください。

詳細はこちら⇒デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

DTI WiMAX2+もデビットカードで契約できる!

 

DTI SIMと同様にDTI WiMAX2+についても、デビットカードで契約が可能になっています。

WiMAXサービスは、格安SIM以上にデビットカードの利用が厳しくなっていて、ほぼどのWiMAXについても使えない状況ですが、現在のところDTI WiMAX2+なら大丈夫です。

こちらもVISAデビットのみ契約でき、JCBデビットは使えません。

また、デビットの利用が厳しくなってきている現状ですので、今後申し込みが行えなくなる可能性もあるため、早めに申し込みするのがよいでしょう。

詳細・申し込みはこちら⇒DTI WiMAX2+

 

※最終更新日時点での情報になります。
今後、デビットカードでの申し込みが不可になる場合があります。
また、デビットカードでも発行する銀行により、利用できない可能性もありますので、実際に申し込み画面上のカード番号欄に入力してみて、申し込みが完了するかご確認ください。

クレカ以外で申し込みは可能?デビットは使える?【LINEモバイル】

LINEユーザーにぴったりの格安SIMが、9月からサービス開始しました。

それが、LINEモバイルです。

格安SIMデビューしたいけど、クレジットカードを持っていないのでと言うような声はよく聞きます。

格安SIMの多くはクレジットカードが必要になってきますからね。

では、LINEモバイルは、クレジットカード以外でも申し込みや毎月の料金支払いは可能なのか?

 

LINEモバイルに申し込み可能なデビットカードはこれ!

 

LINEモバイルでは、口座振替は残念ながら利用できませんが、デビットカードでの申し込みが可能な状況です。

公式サイトには、デビットカードは利用できませんとの表記がありますが、JCBデビットなどの一部のデビットでしたら現在のところ契約できるようです。

筆者も実際に申し込んでみましたが、楽天銀行JCBデビットで無事契約完了しました。

ただし、今後変更になる可能性もありますし、表記されてる通り多くのデビットカードでは、エラーで申し込みができないようです。

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

クレカがなくても大丈夫!LINE Payカードで申し込み可能

 

お手持ちのデビットは、使えなかった方も安心してください。

LINEモバイルでは、クレジットカード、一部デビットカード以外でも料金支払いが可能になっています。

LINEを使われている方ならご存じのLINE Payにも対応しています。

LINE Payは、LINE経由で簡単に決済や友達への送金ができるサービスです。

ただし、LINE payについてもクレジットカードの登録がないと利用できません。
クレカをお持ちでない方は、LINE Payカードでの申し込みがおすすめです!
カードと言ってもクレジットカードではなく、LINEのプリペイドカードです。

チャージも、コンビニや銀行口座などから簡単にできます。

あらかじめLINE Payカードを発行してから、LINEモバイルに申し込んでください。

https://line.me/ja/pay/card

LINE Payカードは、申し込み後1週間程度で普通郵便で届きます。もちろん、デビットカードと同じく発行するための審査はありませんので、誰でも持つことができます。

また、利用代金の2%分がLINEポイントとして付与されます。

この2%はどのカードよりも還元率が高いため、LINEモバイルの支払い以外でもおすすめです。

LINEモバイルは、LINEの使用がカウントフリー。格安SIMなのに年齢認証ができるのでID検索も可能になります。

クレカ不要で利用できるLINEモバイル、ぜひ申し込みの検討をしてみてください。

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

デビットカードで支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】

格安SIM以上にWiMAX2+のデビットカードでの申し込み、料金支払いが不可の業者が現在増えつつある状況になっています。
しかし、2017年時点でもクレジットカード以外に、デビットカードで契約することが可能なWiMAX2+サービスもごくごく一部ですが存在します!

また、「クレジットカードのみ利用可能」、「デビットカードでは契約できません」と表記されていても、デビットカードでの契約が可能な場合もあります。

2017年現在デビットカードではWiMAX2+は契約できないと、案内しているサイトもありますが、ご安心ください。

実際に筆者自身が2017年より契約していますし、今現在も多くの方が以下に紹介するWiMAX2+をデビットカードで契約されています。

ただ、デビットカードについては、いろいろな銀行から、ブランドもVISAのほかにJCBでも発行されていますが、以下に紹介する契約可能なWiMAX2+でも発行する銀行やブランドによっては使用できないデビットカードもあります。その点は注意してください。

実際に、WiMAX申し込み画面でデビットカード番号を入力してみて、エラーなく申し込み完了するかご確認ください。

もし、エラーで契約できない場合は、別のサービスだと契約できる可能性もあります。

2017年10月現在のおすすめ端末は、WX03です!

WX03には、電波受信状況がわかりやすい電波インジケータ機能が搭載されています。

 

WX03専用クレードルには、両サイドに拡張アンテナ付き。

 

電波受信レベルがわかりやすくグラフ表示されていて、感度が高い場所や向きを探し当てやすくなるので嬉しい機能です。

また、クレードル(別売)を装着すれば、有線LAN接続でき、アンテナもついているためより電波を捕まえやすくなるとも言われています。

 

デビットカードで契約可能なWiMAX2+

 

以前と比べて2017年現在、WiMAXのデビット支払いを認めない取り扱い銀行が増えてきました。

ただ、現時点で数少ないですが、以下に記載のWiMAXなら大丈夫!

このサイトをご覧の多くの方が無事契約できています。

 

DTI WiMAX2+  多くのVISAデビットが使えおすすめ!

 

老舗プロバイダが提供するWiMAXサービス。このDTIは格安SIMも取り扱っています。

筆者もこのDTIでWiMAX2+に契約しています!

もちろんデビットカード(三菱東京UFJ-VISA)での料金支払いです。

キャッシュバック目当ての方にも、高額キャッシュバックキャンペーンを継続的に行っておりお得に申し込みできます。

また、すぐにWiMAXを使いたい方にもおすすめします。最短で申し込んだ翌々日に端末が到着しますので他社より早く届くメリットあり。(時期、端末、配送エリア、天候などにより日数がかかる場合もあります)

DTI WiMAXは、多くのデビットカードが利用できるため、デビットカードで申し込みたい方におすすめです!

ジャパンネット銀行VISA、三菱東京UFJ-VISA、楽天銀行VISAなど多くのVISAデビットカードで申し込み可能です。
ただ、DTI SIMと同様にJCBデビットは現時点で使用できないようです。

VISAブランドのデビットカードを手元に用意しておきましょう。

DTI WiMAX2+の公式サイトはこちら

 

楽天ブロードバンドWiMAX2+

 

 

楽天グループの楽天コミュニケーションズが提供するWiMAXサービスです。

こちらは、キャッシュバックではなく、楽天スーパーポイントがもらえるキャンペーンを行っています。
さらに、3か月利用料が無料になる特典もあります。
楽天会員なら簡単に申し込めることもあり、楽天サービスをよく利用される方におすすめです。

楽天モバイルと同様に、楽天銀行VISA、楽天銀行JCB、スルガ銀行VISAデビットカードのみで申し込み可能です。

上記3つのデビットカード以外をお持ちでしたら、まずは申し込みがしやすいDTI WiMAXに申し込んでみるのがおすすめです。

楽天ブロードバンドWiMAX2+の公式サイトはこちら

 

GMOとくとくBB WiMAX2+

 

インターネットサービスを提供するGMOグループGMOインターネット株式会社が提供するWiMAXサービスです。

WiMAXサービスの中では、最も高額のキャッシュバックキャンペーンを行っていることもあり、かなりお得に申し込むことができます。

GMOとくとくBBについては、デビットカードは利用できませんと明記してある通り、多くのデビットカードが現時点で使えない状況です。
ただ、ジャパンネットやスルガ銀行など月額料金支払いができるごく一部VISAデビットで申し込めるとの報告もあります。

実際にカード情報を入力してみてカードエラーで不可になった場合は、比較的申し込みやすいDTIなど上記のサービスに申し込んでみてください。

GMOとくとくBB WiMAX2+の公式サイトはこちら

 

 

口座振替で契約可能なWiMAX2+

 

クレジットカードもデビットカードも持っていない方やカード支払いはなるべくしたくない方のために、ごく一部のWiMAXでは口座自動振替で契約ができ、料金支払いも可能になっています。

WiMAXの料金支払いを口座振替で申し込みたい方は、以下の記事を参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】

 

デビットカードで契約可能な格安SIM

 

格安SIMについても、WiMAXと同じく一部の会社では、デビットカードでの申し込みや料金支払いが可能です。

mineoや楽天モバイルなどのMVNOで現在契約可能になっています。

格安SIMの料金支払いをデビットカードで申し込みたい方は、詳細記事を参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒デビットカードで申し込みができる格安SIM

デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

2017年現在、MVNO(格安SIM)の多くでは、料金支払いにクレジットカードが必要になっています。

以前ならデビットカードが利用できたMVNOについても、新規の受付が不可になることが増えてきているのが現状です。(新規ではなく従来の契約者で支払いにデビットカードを利用している方は、継続してそのまま支払いに利用できます)

そのようなデビットカードが使いづらい状況ですが、ごく一部のMVNOでは現時点でもVISA、JCBデビットカードで申し込みが可能なところもあります。

ただ、今回の記事で以下に紹介するMVNOも、今後申し込みが出来なくなる可能性も十分あります。

デビットカードで格安SIMを利用予定の方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

審査なく作ることができるデビットカードとは?

 

デビットカードは、クレジットカードのような審査がなく、原則銀行口座をお持ちの方ならその銀行が発行するデビットカードを作ることが可能です。

口座残高の範囲内で、クレジットカードと同じようにお買い物やサービス利用の支払いに利用できます。

デビットカードにもVISAやJCBなどブランドがあります。

VISAデビットカードの取扱いのある銀行ですが、三菱東京UFJ、楽天、りそな、スルガ、ジャパンネット銀行などがあります。

また、JCBデビットカードは、楽天、みずほ銀行などで取り扱いがあります。

利用できるのはVISA、JCBの一部デビットのみで、J-Debitなどは利用できない点は注意が必要です。

これからデビットカードを作って、SIMの契約をしたい方ですが、該当の銀行に口座があれば(作れば)、申し込みから1週間程度でご自宅に簡易書留などでデビットカードが届きます。

個人的におすすめのカードは、楽天銀行JCBデビットです!

デビット利用金額の1%分が、楽天スーパーポイントで付与されます。
カード年会費も無料。
さらに、キャンペーンにより、入会&利用で楽天スーパーポイントプレゼント。

ただし、VISAデビットの方が、利用できる格安SIMが多いですのでその点は注意が必要!

当サイトイチオシ!楽天銀行デビットカードの口座開設はこちら↓

デビットカードで申し込みができるMVNO(格安SIM)

 

現在、mineo(マイネオ)や楽天モバイルなど数社で、デビットカードでの申し込みが可能になっています。

詳細については、以下の紹介記事をご参考にしてください。

ただし、すべてのデビットカードが利用できるわけではありません。

MVNOにより使えるデビット、使えないデビットがありますので、お手持ちのカード情報を入力して、エラーなく無事申し込みが完了するか実際に行ってみるのが確実です。

なお、スマホとのセット申し込みの場合、分割支払いでは申し込み不可や申し込み自体はできても審査に通らない可能性が高いですので、デビットカードでは一括支払いで端末の購入をしてください。

mineo(マイネオ) 独自のサービス充実!

 

mineoはドコモ回線、au回線の選択が可能。
auスマホを引き続きそのまま使いたい方なら、mineoのauプランなら大丈夫!au系も使える数少ないMVNOです。

また、mineoはユーザーフレンドリーで、他社にない独自のサービスを多数展開中で魅力的なのもgood!筆者個人的におすすめの格安SIMです。

mineoのデビットカードでの申し込みですが、筆者の場合、三菱東京UFJ-VISAデビットでは申し込みができず、楽天銀行VISAデビットカードで無事申し込み完了しました。

楽天銀行JCBデビットでも大丈夫ですよ。

他のデビットについては、申し込み可能なものと不可なものがあります。

比較的多くのデビットカードが利用できるのがこのmineoです。

楽天以外にもスルガや住信SBIネット、ジャパンネット銀行などの月額支払いが可能なVISAデビットですと大丈夫です。

mineoについては、過去に携帯会社に未払い料金が残ったままになっていたり、強制解約された場合審査に通らない可能性もあります。

mineoの詳細・申し込みはこちら

 

LINEモバイル  プリペイドが使える唯一のMVNO!

 

LINEモバイルはドコモ系格安SIMです。

LINEユーザーに相性抜群で、よくLINEを利用される方におすすめです。

格安SIMで唯一LINEの年齢認証が可能な点やLINE等のSNS利用時のデータ消費がゼロになるカウントフリー機能などのサービスを展開しています。

LINEモバイルの場合、料金支払い方法がいくつかありますが、クレジットカードが無くてもLINE Payカードの利用で、料金支払いが可能です。

LINE Payカードは、クレジットカードではなくJCBのプリペイドカードですので、デビットと同じく審査なく誰でも簡単に発行することができます。

⇒LINE Payカードの作り方の詳細記事はこちら

現在のところ、プリペイドカードが使える唯一の格安SIMになります。

また、クレジットカードの代わりにデビットカードでの申し込みも可能です。

「デビットカードは、利用できません」と公式サイト上に表記はされていますが、ごく一部のカードでは申し込み可能です。

筆者も、楽天銀行JCBデビットで契約が完了しました。

ただし、楽天銀行JCB以外に利用できるデビットカードはほぼないようです。

残念ながらお手持ちのデビットが利用できない場合は、先にお伝えしたようにLINE Payカードの発行をおすすめします。

コンビニの店頭での購入やLINEアプリ内からの申し込みで、LINE Payカードを手にすることができます。

ポイント還元率がなんと2%!と圧倒的に高いのもおすすめする理由になります。

あと契約時の注意点として、LINEモバイルについては、データSIMでの契約にも本人確認書類のアップロードが必要になってきます。(多くのMVNOでは、通話SIMでの契約のみ本人確認書類の提出が必要な会社が多いです)

LINEモバイルの詳細・申し込みはこちら

 

OCNモバイルONE  格安SIMに不安のある方におすすめ!

 

OCNモバイルONEはドコモ系の格安SIMです。

大手通信会社としておなじみのNTTコミュニケーションズが提供している格安SIMです。

利用者が多く、NTTグループということもあり安心して使えるSIMです。

OCNモバイルONEについても、デビットカードが利用できますが、一部のデビットカードに限られます。
ジャパンネット銀行やスルガ銀行、楽天銀行VISAなどで申し込み可能なようです。

お手持ちのデビットが申し込みエラーになる場合は、比較的使えるカードの多いmineoやDTI SIMで申し込みしましょう。

OCNモバイルONEの詳細・申し込みはこちら

 

DTI SIM  多くのVISAデビットで契約できる!

 

DTI SIMはドコモ系格安SIMです。

基本料が半年間無料になるプランや料金プランも業界最安値級になっており、かなりお得に利用できるMVNOです。

楽天銀行JCBデビットでは、エラーのため申し込みができませんでした。

三菱東京UFJ銀行VISAデビットで問題なく申し込み完了。

どうやらJCBブランドのデビットカードでは、エラーではねられるようですが、VISAブランドなら大丈夫なようです。

ほかに、楽天VISAやスルガ、ジャパンネット銀行VISAカードなどでも契約が可能な状況です。

DTI SIMなら多くのVISAデビットカードが利用できるため、ほかのMVNOで契約できなかった方は、まずここで試してみてください。

DTI SIMの詳細・申し込みはこちら

 

楽天モバイル  デビットも口座振替も使える!

 

楽天モバイルはドコモ系格安SIMです。

楽天市場などの楽天サービスをよく利用されている方にぴったりのMVNOです。料金支払いにポイント利用ができますし、利用料金に応じてポイントも貯まります。また、楽天市場でのお買い物に優遇される特典もあり!

楽天モバイルも利用していますが、こちらも楽天銀行JCBデビットカードで料金支払いをしています。もちろん楽天銀行VISAデビットも大丈夫です。
他に、スルガ銀行デビットカードでも申し込みができます。

デビットカードでも申し込みができると公式サイト上で、表記されているのはこの楽天モバイルのみですので、確実に格安SIMと契約したい方は、上記のいずれかのカードで楽天モバイルをお選びください。

ただ、上記3つのデビットカード以外では利用できませんとも記載されているため、他のカードで契約したい方は、他の格安SIMを選択してください。

また、2016年11月より口座振替での料金支払いも可能になりました。

楽天モバイルの詳細・申し込みはこちら

 

デビットカードでの契約についての注意事項

 

上記の格安SIMにデビットカードで申し込む場合、VISAやJCBブランド、発行する銀行により利用できない可能性があるのは前述した通りですが、それ以外にも口座残高を初期費用プラス初月利用料金程度は入れておいた状態の方が望ましいです。

まったく口座に残高がない状態では、エラーになる可能性もあるためです。

デビットカード利用についての設定も注意する必要があります。

各銀行サイトでデビット支払いを利用可能か不可に、個別に設定できるようになっていますが、利用不可の状態に設定してあると、当然ですがこちらもエラー表示が出て申し込みができないです。必ずデビットカードが利用できる状態にして申し込んでください。

最後に、これはデビットカードとは直接関係はありませんが、過去にキャリアや格安SIMで延滞や強制解約の事故があった場合は、審査に通らない可能性もあります。

格安SIMでは、比較的審査が緩いとは言われていますが、会社により対応がマチマチであったり、個別のケースにより全然違った審査結果になる場合があります。

また、データSIMなら契約できても、通話SIMは契約できないケースなど。

もし、申し込みが完了した後に、審査に通らず契約ができなかった場合は、別の格安SIMにチャレンジしてみてください。

 

口座振替で申し込みができるMVNO(格安SIM)

クレジットカードやデビットカード以外でも、口座振替で申し込みができるMVNOもあります。

ただ、キャリアなら口座振替での支払いが当たり前に可能ですが、格安SIMの場合ほとんどの会社で不可になっています。

ごく一部の口座振替での支払いができるMVNOは、以下のページで詳細を紹介しています。

ご参考にしてみてください。

口座振替で支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

 

デビットカードで申し込みができるWiMAX2+

 

格安SIMの料金支払いだけでなく、WiMAXに関しても毎月の料金引き落としに以前は使えたVISAデビットカードなどが軒並み利用できなくなりつつあります。

しかし、WiMAXでデビットカードを利用したい方にもごく一部ですが、利用できるサービスがあります!

今後デビットで申し込みができなくなる可能性もあるため、検討されている方は急いだ方がいいかもしれませんね。

(基本的に、デビットでの申し込みが不可になっても契約者は支払い方法を変更することなく利用できることが多いため)

今現在デビットカードが使えるWiMAX2+については、以下のページに詳細を書いています。参考にしてみてください。

デビットカードで支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】