タグ:クレジットカード

クレジットカードを持っていないと、契約をすること難しくなってきたWiMAX。

銀行の口座振替やデビットカードで支払いができるWiMAXも、ごく一部ですが存在しますが、手続きの簡便さや特典のお得さでもやっぱりクレジットカードで申し込む方がよかったりします。

 

「でもクレカ持ってないから・・・」という若い方は結構多いようですが、そんな方も安心してください。

WiMAXの申し込みと同時にクレカも発行できるWiMAXプロバイダがあります。

今回は、クレカが無くても大丈夫なWiMAXプロバイダの紹介です。

 

GMOとくとくBB WiMAX

 

高額のキャッシュバック特典や月額料金が割安なWiMAXとして一部でも知られているのが、このGMOとくとくBB WiMAXです。

 

GMOとくとくBBもクレカを持ってないと契約することができません。

デビットカードでは、現在のところ一部カードのみ申し込みが可能なケースもあります。

口座振替支払いは利用できません。

 

ところが、クレカをお持ちで無い方のために、GMOとくとくBB WiMAXの申し込みと同時にクレカも新規発行することができるようになりました。

 

 

こちらでGMOとくとくBB WiMAXの契約と同時に、セゾンカードが新規発行できます。

セゾンカードは、年会費永久無料!最短翌日発行!

利用金額に応じて有効期限のない「永久不滅ポイント」が貯まります!

インターネット上での不正使用による損害を補償する「オンライン・プロテクション」が付いているので安心!

これからクレカを作って、それからWiMAXに契約すると、WiMAXが使えるようになるまで通常10日以上はかかってしまいます。

しかし、このWiMAXとクレカの同時申し込みを利用すれば、通常1週間以内にWiMAXが手元に届きますので、なるべく早く利用したい方にもおすすめですし、手続きも簡単なので楽なのもいいですね。

クレカ発行の審査がもちろんありますが、20代の方が多く新規発行されているため支払い能力があり、過去に金融事故がなければ比較的手にしやすいと思われます。

 

月額料金は、2,590円~と大幅割引適用!

キャッシュバックの代わりに、毎月の料金がいきなり初月から割引されお得です。

 

GMOとくとくBB WiMAXクレカ同時申し込み月額料金表

プラン 0~2か月目 ~24か月目 ~36か月目
ギガ放題 2,590円 3,344円 4,263円
ライト 2,590円 2,690円 3,609円

*0か月目は申し込み月。日割り料金になります。ライトプランは、7GB/月です。37か月目が契約更新月の3年ごとの自動更新です。

解約をご希望の場合は、解約手続きが必要です。

 

取り扱い端末(2019年9月現在)

クレカとの同時申し込みでの取り扱い端末は、現在のところ4機種です。

特典として端末代金0円です。

 

WX05

2018年11月発売の新機種もラインナップに!

電波の届きにくい場所でも繋がりやすくなるWiMAXハイパワー対応。

クレードル付きも選べます。

 

W06

2019年2月発売の最新機種。家でも外でも使える。スリムなサイズなので持ち運びにも便利です。

下り最大1.2Gbpsの超高速通信が可能に。

 

 

L02

据え置きタイプがこちら。

外で使う予定のない方は機能面でもこちらがおすすめです!

下り最大1Gbpsの超高速通信が可能に。

 

HOME 01

こちらも据え置きタイプ。すっきりコンパクトで置き場所に困らない。

 

WiMAX×セゾンカード同時申し込み手順

この記事下のリンクから詳細を確認して、申し込みをします。

セゾンカードは、最短翌日発行が可能ですので、すぐにお手元に届きますね。

次に、お手元に届いたセゾンカードの情報を、GMOとくとくBBのお客様ページで入力し、支払い方法を確定させてください。

支払い方法の設定が確認でき次第、WiMAX2+端末機器の発送になります。

 

セゾンカード×WiMAX2+の詳細・申し込みはこちら

 

デビットカード・口座振替で申し込めるWiMAX2+

 

WiMAXは、クレジットカード支払いが原則ですが、どうしてもクレカの審査に通らない方やクレカは持ちたくない方もいらっしゃると思います。

そのような方でもデビットカードや口座振替での支払いでWiMAXに申し込むことが、現在のところ可能になっています。

ただ、多くのWiMAXプロバイダで料金支払いはクレカのみの流れになっているため、将来的にはより難しくなるかもしれません。

クレカを新規発行するのがベターではありますが、デビットカードや口座振替で申し込みたい方のために記事にまとめました。参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒デビットカードで契約できるWiMAX2+

口座振替で契約できるWiMAX2+

 

20歳未満の方は、クレカとの同時申し込みすることができません。
クレジットカードの発行には所定の審査があります。
申し込みが完了してから3週間以内に支払い方法を確定しないと、WiMAXの発送がキャンセルされます。

WiMAX、格安SIMは、WEBでの申し込み時にクレジットカード情報の入力が求められ、基本的に利用可能なクレカでないと申し込みができません。

ただ、クレカは発行時の審査がありますし、後払いですのでついつい使いすぎる心配をお持ちの方もいらっしゃいますね。

一方、デビットカードなら発行時の審査もなく、クレカと同じようにキャッシュレスでお買い物やサービス利用ができます。

また、基本的に口座残高の範囲内でのカード利用に限られますので、クレカのように借金をすることもありません。

この記事では、WiMAX、格安SIM、の中でも数少ないデビットカードで契約できるDTIのWiMAXそして、格安SIMについて紹介しています。

 

DTI WiMAX2+もデビットカードで契約できる!

 

筆者も使ってるDTI WiMAX。もちろんデビットカードでの契約です。画像はWX03旧機種ですが快適に通信できています。

 

DTI WiMAX2+ですが、2019年現在デビットカードで契約が可能になっています。

WiMAXは、格安SIM以上にデビットカードの利用が厳しくなっていて、ほぼどのWiMAXについてもデビットが利用できない状況ですが、現時点でDTI WiMAX2+ならデビットでも申し込みができます。

確認してみたところ、VISAデビットのみ契約でき、JCBデビットは使えないようですね。

また、DTI WiMAX2+は、新規申し込みで月額料金が2か月間0円と割引になるキャンペーンを行っているため、とてもお得に利用することができます。

先ほどもお伝えしたように、特にWiMAXについてはデビットの利用が厳しくなってきている現状で、今後デビットでは申し込みが行えなくなる可能性もあるため、早めに申し込みするのがよいでしょう。

デビットカードで契約できるWiMAXの詳細記事はこちら⇒https://sim.e-shopping.click/archives/1823

公式サイトはこちら⇒DTI WiMAX2+

 

DTI SIMならVISAデビットで申し込みができる!

 

デビットカードで契約できる格安SIMをお探しの方で、毎月の料金も節約したい方におすすめなのが、DTI SIMです。

DTIは大手プロバイダサービスとして有名ですが、格安SIMやWiMAXのサービスも行っています。

この記事を書いてる時点で、DTI SIMなら多くのVISAデビットカードで契約が可能になっています。

筆者の私は、三菱UFJ-VISAデビットで無事に申し込みが済み実際に利用しています。

毎月の料金支払いもこのデビットカードを通して、三菱UFJ銀行の口座から引き落とされています。

ただ、楽天銀行JCBデビットでは、申し込みができませんでした。

JCBブランドのデビットカードではどうやら申し込みができないようです。VISAブランドのデビットカードを用意しておきましょう。

 

DTI SIM 3GBプランなら半年間0円~と基本料も超お得に!

 

また、DTI SIMは、毎月の基本料がかなり安くお得ですので、なるべく携帯代の出費を抑えたい方にもおすすめなのです!

半年お試しプラン(3GBデータSIM、データSMSSIM)なら半年間基本料0円に!

でんわ定額プラン(3GB通話SIM+10分かけ放題オプション)なら半年間基本料1,520円に!

 

DTI SIMが初めての利用者限定で、半年間は上記のように実質無料で利用することが可能なのです。(ユニバーサルサービス料は別途かかります)

他社のキャンペーン適用後の料金と比較してもお得になっていますね。

なお、無料期間が終了した7か月目以降でも、3GBデータ半年お試しプランは、840円。データSMSは、990円。でんわ定額プランは、2,310円の月額料金になっています。格安SIM最安値の料金設定になっているため、そのまま使い続けてもお得なのです。

公式サイトはこちら⇒DTI SIM

 

DTI SIM以外のデビットカードで申し込める格安SIM

 

DTI SIMですと、VISAデビットカードの多くで申し込みができることをお伝えしましたが、JCBデビットで申し込みたい方や他の格安SIMで申し込みがしたい方もいらっしゃると思います。

現在のところ、デビットカードで申し込める格安SIMは数少ないですが、ほかにもあります。

詳細については、別の記事でまとめてみました。

ぜひ、参考にしてみてください。

詳細はこちら⇒デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

 

※最終更新日時点での情報になります。
今後、デビットカードでの申し込みが不可になる場合があります。
また、デビットカードでも発行する銀行により、利用できない可能性もありますので、実際に申し込み画面上のカード番号欄に入力してみて、申し込みが無事完了するかご確認ください。

LINEユーザーにぴったりの格安SIMが、9月からサービス開始しました。

それが、LINEモバイルです。

格安SIMデビューしたいけど、クレジットカードを持っていないのでと言うような声はよく聞きます。

格安SIMの多くはクレジットカードが必要になってきますからね。

では、LINEモバイルは、クレジットカード以外でも申し込みや毎月の料金支払いは可能なのか?

 

LINEモバイルに申し込み可能なデビットカードはこれ!

 

2020年5月現在LINEモバイルの支払いに新規ではLINE Payが利用できなくなりました。

そのためLINE Payを利用したデビットカードでの支払いはできなくなっています。

ただ、LINE Payカードは今まで通り支払いに利用できるため、クレカをお持ちでない方はLINE Payカードを発行して申し込みが可能になっています。

LINE Payカードは、事前チャージをしてそこから即時引き落とされるプリペイドカードですので、クレカのような審査もなく基本的に誰でも発行することが可能です。

 

 

LINEモバイルでは、口座振替は残念ながら利用できませんが、デビットカードでの申し込みが可能な状況です。

公式サイトには、デビットカードは利用できませんとの表記がありますが、JCBデビットなどの一部のデビットでしたら現在のところ契約できるようです。

筆者も実際に申し込んでみましたが、楽天銀行JCBデビットで無事契約完了しました。

ただし、今後変更になる可能性もありますし、表記されてる通り多くのデビットカードでは、エラーで申し込みができないようです。

公式サイトLINEモバイル

 

クレカがなくても大丈夫!LINE Payカードで申し込み可能

 

お手持ちのデビットは、使えなかった方も安心してください。

LINEモバイルでは、クレジットカード、一部デビットカード以外でも料金支払いが可能になっています。

LINEを使われている方ならご存じのLINE Payにも対応しています。

LINE Payは、LINE経由で簡単に決済や友達への送金ができるサービスです。

ただし、LINE payについてもクレジットカードの登録がないと利用できません。
クレカをお持ちでない方は、LINE Payカードでの申し込みがおすすめです!
カードと言ってもクレジットカードではなく、LINEのプリペイドカードです。

チャージも、コンビニや銀行口座などから簡単にできます。

あらかじめLINE Payカードを発行してから、LINEモバイルに申し込んでください。

https://line.me/ja/pay/card

LINE Payカードは、申し込み後1週間程度で普通郵便で届きます。もちろん、デビットカードと同じく発行するための審査はありませんので、誰でも持つことができます。

また、利用代金の2%分がLINEポイントとして付与されます。

この2%はどのカードよりも還元率が高いため、LINEモバイルの支払い以外でもおすすめです。

LINEモバイルは、LINEの使用がカウントフリー。格安SIMなのに年齢認証ができるのでID検索も可能になります。

クレカ不要で利用できるLINEモバイル、ぜひ申し込みの検討をしてみてください。

公式サイトLINEモバイル

 

 

「2020年現在でもWiMAXをデビットカード支払いで契約できるのか?」

クレカをお持ちでなく、デビットでWiMAXに申し込めないかなと思われた方が、いろいろ調べてここにたどり着いたのかもしれませんね。

そんな方のためにも結論から先に書きますと、「実は今でもデビット支払いでWiMAXは申し込めるのです!」

もうデビットカードではWiMAXには契約できないと思い込んでいた方には、びっくりかもしれませんが、実はそうではないのです。

 

2020年時点で、WiMAXは基本的にはクレジットカード支払いでの契約になっています。

また、各WiMAXプロバイダの公式サイトにも”お支払い方法はクレジットカードのみ”と表記されているケースがあります。電話での問い合わせでも「デビットカードで支払いできます」と回答されるプロバイダはないため、WiMAXはデビットカードで契約できないと記事にしているサイトがあるんですよね。

しかし、実際にデビットで申し込んでみると、申し込み完了メールがきて、数日後には端末が自宅まで確実に届いて、その場ですぐにインターネットに接続できます。

 

 

ただし、正しく申し込みするために必ず押さえておくべき3つのポイントがあります。

この3つのポイントを外すと、契約できなくなりますので、しっかり読んで公式サイトから申し込みをしてみてください。

実際に筆者自身が2020年より新たにデビットカードでWiMAXに契約していますし、今現在もここをご覧いただいた方が、紹介したポイントをしっかり押さえてWiMAX契約をしています。

 

また、この記事ではデビットでのWiMAX契約以外にも、これからクレカを作ってWiMAXに申し込みたい方にも、お得で便利な情報を紹介していますので、気になる方はどうぞ読み進めてみてください。

 

【必見!】この3つのポイントを守らないとデビットカードで契約できない!

 

これから、筆者も実際に契約しているデビットカードで申し込みできるWiMAXプロバイダを紹介しますが、申し込む前に必ず注意しておくべきポイントがあります。

このポイントを外すとエラーが出て申し込みできないケースが目立っていますので注意してください。

 

①デビットカードのブランドや発行する銀行のカードによっては、契約できない場合がある。

②WiMAXプロバイダによっては、契約できない場合がある。

③使用するデビットの口座残高に初期費用+初月料金以上は最低入金しておく。

 

以上の3つのポイント、このうちひとつでも外してしまうとWiMAXのデビットカードでの契約ができなくなります。

それでは、それぞれのポイントを詳しくみていきましょう。

まず、①ですが、デビットカードと言っても、いろいろな種類があるんですよね。ブランドはVISAやJCB、最近ではMastercardからも発行されています。同じブランドでもさまざまな銀行から発行されています。ブランドと銀行の種類によって、実は契約出来るカードと出来ないカードが出てきています。

次に、②ですが、デビットカードの種類だけでなく、WiMAXプロバイダも契約出来るところと出来ないところが存在するのです。と言うよりも今現在のところデビットでは契約できないところがほぼすべてのため、ごくごくわずかな契約できるプロバイダを選ぶ必要があるんです。

この②が1番重要なポイントになるため、この後に紹介するプロバイダを必ず選択して申し込みをしてください。

最後に③は大丈夫だと思いますが、申し込み時にカードが実際に有効なのかをチェックしますので、口座残高がゼロや少額しかない場合は、カードエラーが出てデビットが使えないケースがあります。ある程度の金額が口座にある状態で申し込む必要があります。

もちろん、契約後も毎月口座から料金引き落としされるため、口座残高は常に一定額以上ある状態にしておくのがデビットカードでWiMAXの利用ができる最低条件でもあります。

この3つの絶対押さえておくべきポイント以外にも触れておかないといけないものとして、プリペイドカードではWiMAXに契約できません。デビットカードとよく似ているプリペイドカードですが、口座から即時に決済されるデビットと違って、プリペイドは事前にカードにチャージしてそこから引き落とされる支払い方式になっています。

 

もし、お手持ちのデビットカードで以下に紹介するWiMAXの契約ができなかった場合は、口座振替支払いが可能なWiMAXプロバイダを検討してみましょう。
口座振替で契約できるWiMAX2+についても、別記事の⇒口座振替で支払い可能なWiMAX2+で紹介しています。そちらをご参考にしてみてください。

 

 

デビットカードで契約可能なWiMAXプロバイダ一覧

 

 

先に書いたように、デビットで契約できるWiMAXプロバイダ選びが1番重要です。

現在のところ、ごく一部でしかデビットカードが使えるWiMAXプロバイダは存在していません。

以下に紹介するWiMAXプロバイダの公式サイトから、お手持ちのデビットカード情報を入力して、申し込みを完了させればOKです。カードエラーが出る場合は利用できないカードになるため、別のデビットをお持ちの方はそちらを試すか、別のプロバイダで申し込みをするかになります。

申し込みは、5分もあれば完了するぐらい簡単ですので、スマホからでも安心して行ってみてください。

 

DTI WiMAX2+  デビットや新規クレカ発行でもまずはココ!

 

 

老舗プロバイダが提供するWiMAXサービス。このDTIは格安SIMも取り扱っています。

WiMAX、格安SIMどちらも月額料金が他社より割安なので人気があります。

クレカをお持ちでない方に最もおすすめなのが、このDTI WiMAXです!

クレカ新規発行でさらにキャッシュバック!(NTTグループカードで6,000円還元)
一部VISAデビットカードで契約可能!

筆者もこのDTIでWiMAX2+に契約しています!

デビットカード(楽天銀行VISA)での料金支払いを行っています。

毎月の料金が割引になるキャンペーンを行っており、月額2,590円~利用でき、WiMAXがお得に利用できます。

また、すぐにWiMAXを使いたい方にもおすすめです。最短の場合申し込んだ翌々日に端末が到着しますので他社より早く届くメリットもあり。(申し込み時期、端末、配送エリア、天候などにより発送に日数がかかる場合もあります)

2020年現在もジャパンネット銀行VISA、三菱UFJ銀行VISA、楽天銀行VISAなど多くのVISAデビットカードで申し込み可能です。
ただ、DTI SIMもそうなのですが、WiMAXについても同じくJCBデビットは現時点で使用できないようです。

申し込み時に、VISAブランドのデビットカードを手元に用意しておきましょう。

公式サイトDTI WiMAX2+

 

今なら3年プランギガ放題が最安級!2か月間月額0円~利用できる!
端末代金・送料ももちろん無料!

 

DTI WiMAXなら、ギガ放題プランで契約すると最初の2か月間がなんと月額料金無料で使えます!3か月目も大幅割引の2,590円とかなりお得に。

端末代金や送料も0円です。LTEオプション料月額1,005円も毎月無料です。

 

WiMAX2+新機種WX06、HOME02も受付開始!

左(上)がWX06。右(下)がW06。

DTI WiMAXでも新機種WX06とHOME02の申し込み受付始まっています。

自宅でも外でも使いたい方はモバイルタイプのWX06。

自宅のみで使いたい方は据え置きタイプのHOME02。

WX06はWiMAXモバイルWiFi初めての周波数2.4Ghz/5Ghzの同時接続が可能。

公式サイトDTI WiMAX2+

 

筆者が使用している端末は、WiMAX HOME 01です!

12月発売されたばかりのWiMAX HOME 01。据え置きタイプの機種。

 

WiMAX HOME 01なら電源コンセントに繋ぐだけ。2台有線接続も可能なので、デスクトップパソコンや据え置きゲーム機で安定した通信環境も。もちろん無線で高速通信も。スマホやノートパソコンと同時接続20台まで可能。

 

据え置き機種ですが、とてもコンパクト。上部にはアップデート時に使用するボタンのみあります。

 

WiMAX HOME 01はペットボトルと比べても幅や奥行きはややありますが、高さは随分違いますね。

 

DTI WiMAXで以前デビットカードで契約していた2年プランのWX03の取り扱いが終了になったようですので、現在は他社と同様3年プランでの最新機種の申し込みが可能です。

筆者も2019年、デビットカードでHOME 01の申し込みが無事完了しましたので、DTI WiMAXですと大丈夫です。料金もお得でおすすめです。

 

2020年時点では、最新機種WX06やW06のモバイルタイプと、WiMAX HOME 02、L02の据え置きタイプがDTI WiMAXで取り扱いがあります。利用シーンに応じてお好みの機種を選んでみてくださいね。

 

現在DTI WiMAX限定特典付き、NTTグループカード新規入会キャンペーンを実施中です!

WiMAXの料金支払いをこのカードに変更するだけで1年間毎月キャッシュバックされます。もちろん、キャッシュバック以外にも特典が盛りだくさんですので、手持ちのVISAデビットカードで申し込み後に、このクレカも新規発行してさらにお得にWiMAXを利用することもできますね。このクレカの詳細情報も下の公式サイトに詳しく載っていますのでご覧ください。

 

公式サイトDTI WiMAX2+

 

GMOとくとくBB WiMAX2+ クレカ同時申し込みができる!

 

インターネットサービスを提供するGMOグループGMOインターネット株式会社が提供するWiMAXプロバイダです。

WiMAXプロバイダの中では、最も高額のキャッシュバックキャンペーンなどを行っていることもあり、かなりお得に申し込むことができます。

クレカの同時申し込みが可能!(年会費無料のセゾンカードが最短翌日発行できます)
一部デビットカードで申し込み可能!

 

GMOとくとくBB WiMAXでは、原則デビットカードの利用は不可になっています。
公式ページに「デビットカードは利用できません」と明記してある通り、現時点で使えない状況です。

ただし、筆者も実際に利用できるか試してみましたが、2019年4月時点で一部デビットのみ申し込みが可能であるようです。
楽天銀行VISAデビットで、無事契約が完了しました。口コミなどでもほぼ契約不可でしたが、中には大丈夫でしたとの声もあるようです。ダメもとで試してみるのもいいかもしれませんね。

無理だった場合は、次に挙げるクレカの同時申し込みで契約するか、おすすめのDTI WiMAXにするかがいいでしょう。

公式サイトGMOとくとくBB WiMAX

 

GMOとくとくBBについては、WiMAXの契約と同時にクレカの新規発行ができます。

ですので、クレカを現時点でお持ちでない方もここなら大丈夫です!

クレカの発行ですので所定の審査は当然ありますが、20代の方が多く利用されています。金融事故(借り入れや割賦で3か月以上の延滞・強制解約など)を過去に起こしていない限り、比較的手にしやすいのではないかなと思います。(10代の方は同時申し込みは利用できません)

セゾンカードの新規発行は、最短翌日と早く、お手元に届いたこのカード情報をとくとくBB WiMAXの支払い方法として確定させればOK!確認後端末が発送されますので、「今からクレカ作ってもWiMAXを使えるのが遅くなる・・・」このような心配はいりませんね。

 

3年プランの申し込みで、月額2,590円~と大幅割引で利用できます!
端末代金・送料ももちろん無料!

 

公式サイトGMOとくとくBB WiMAX2+

 

UQ WiMAX デビット無理なら口座振替も

 

 

WiMAXサービスを提供している数多くのプロバイダの大元がこのUQ WiMAXです。

UQ WiMAX以外のWiMAX事業者は代理店みたいな存在になります。

こちらも一部デビットカードに限って申し込みができた方がいらっしゃいます。

UQ WiMAXでは、楽天銀行VISA、スルガ銀行VISAなどで契約ができたとの口コミがあります。

ただ、UQについても多くのデビットカードでは契約できないのは間違いありません。

以前は多くのデビットで契約できたようですが、最近ではほぼ難しいようです。

実際に筆者がジャパンネット銀行VISAデビットで試してみましたが、エラーで申し込みできませんでしたので、難しいかもしれませんね。

申し込む場合は、口座残高には注意してください。

実際にデビットを試して無理だった方は、GMOとくとくBBでクレカの同時申し込みをするか、上記で紹介してあるWiMAXプロバイダでデビット契約をしてみてください。

どうしてもUQでクレカなしで契約したい方も大丈夫です。UQではWiMAXでは珍しく口座振替支払いにも対応しています。お手持ちのデビットが無理だった場合は口座振替で契約する手もありますね。

10月より従来の3年プランから縛りなし、2年プランでの申し込みが可能になりました。

 

UQ独自のサービスが充実!

Wi-FiオプションやVOD(動画配信サービス)の無料期間拡大など独自の会員サービスが充実しています。キャッシュバックなどの特典は他社に比べ低めになっています。

公式サイトUQ WiMAX

デビットカードでは契約できないWiMAXプロバイダ一覧

 

2020年現在デビットカードでは申し込むことができないWiMAXをまとめました。

実際に筆者が手持ちの複数のデビットで申し込みを試してみたり、口コミなどでもデビットでは契約できなかったプロバイダになりますので、以下のWiMAXプロバイダは避けて申し込みをしてみましょう。

So-netモバイルWiMAX デビット使えません。

 

BIGLOBE WiMAX デビット使えません。口座振替が可能。

 

カシモWiMAX デビット使えません。

 

JP WiMAX デビット使えません。

 

Broad WiMAX 以前は使えましたが、現在はデビット使えません。口座振替が可能。

 

Smafi WiMAX デビット使えません。

 

口座振替で契約可能なWiMAXプロバイダはココ!

 

クレジットカードもデビットカードも持っていない方やカード支払いはなるべくしたくない方のために、ごく一部のWiMAXでは口座自動振替で契約ができ、毎月の料金支払いも可能になっています。

また、最近ではデビットカードではWiMAXに申し込めなかったという声も結構増えてきています。実際のところデビットカードでの契約は以前より厳しくなっていることもあります。

そのような方も、口座振替でならWiMAXの契約も大丈夫です。

WiMAXの料金支払いを口座振替で申し込みたい方は、以下の記事を参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】

 

デビットカードで契約可能な格安SIM

 

格安SIMについても、WiMAXと同じく一部のサービスでは、デビットカードでの申し込みや料金支払いが可能です。

楽天モバイルやDTI SIMなどのMVNOで現在契約可能になっています。

2018年現在デビットカードで契約できるMVNOをまとめてみました。

格安SIMの料金支払いをデビットカードで申し込みたい方は、詳細記事を参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒デビットカードで申し込みができる格安SIM

 

 

デビットカードでの契約やWiMAXプロバイダ独自のキャンペーン情報など、2020年5月現在の情報になります。今後変更になる場合もありますので、公式サイトをご確認の上申し込みを行ってください。