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格安スマホが大幅割引で購入できると人気の楽天モバイル。

楽天モバイルでは、クレジットカード以外にも多彩な支払い方法で毎月の料金の支払いが可能になっています。

 

デビットカードが使える楽天モバイル

 

まず、デビットカードでも申し込みができ、料金支払いが可能です。

多くの格安SIMでは、デビットカードは使えませんと明記されているケースが多く、クレジットカードのみのところが多いですが、楽天モバイルなら大丈夫です。

ただし、使用できるデビットカードは、楽天銀行VISA、楽天銀行JCB、スルガ銀行VISAのみとなっています。

デビットでスマホの購入もできますが、一括支払いのみで24回分割はできません。

 

口座振替も使える楽天モバイル

 

また、口座振替でも申し込みができ、料金支払いが可能です。

口座振替が可能な格安SIMは、デビットカード以上に少ない状況ですが、楽天モバイルなら大丈夫です。

ただし、口座振替の料金引き落としではスマホの購入が不可になっています。

口座振替でスマホを購入したい場合は、代金引換もしくは楽天スーパーポイントで一括支払いにするしかありません。

代金引換は、スマホのお届け時に現金との引き替えになります。その際代引き手数料がかかります。
ポイント使用は、30,000ポイントが限度になっていますので、3万円を超えるスマホは購入できないことになります。

代金引換とポイント支払いの併用はできませんので、どちらかでのスマホ代一括支払いになります。

あと、口座振替の利用には、毎月手数料として100円が請求されます。

 

楽天スーパーポイントが貯まる!使える楽天モバイル

 

最後に、楽天スーパーポイントでも料金支払いが可能です。

ただし、申し込み時にクレジットカードかデビットカードでの登録が必要です。

毎月の料金や手数料など、そしてスマホなどの端末の一括での支払いにもポイントが使えます。

また、期間限定のポイントも使うことができますので、楽天スーパーポイントは非常に使い勝手が良いです。

楽天サービスをよく利用される方はご存じですが、結構どんどんポイントが貯まっていきます。ただ、有効期限が1か月程度と短いものもあるんですね。

その場合に、ほかに使う機会が無い時にポイント支払いが出来るとありがたいです。

ポイントで全額支払うこともできますし、一部の料金にだけポイントを使い、残りはクレジットやデビットで支払うこともできます。

 

楽天モバイルの詳細・申し込みはこちらから

WiMAX、格安SIMは、WEBでの申し込み時にクレジットカード情報の入力が求められ、基本的に利用可能なクレカでないと申し込みができません。

ただ、クレカは発行時の審査がありますし、後払いですのでついつい使いすぎる心配をお持ちの方もいらっしゃいますね。

一方、デビットカードなら発行時の審査もなく、クレカと同じようにキャッシュレスでお買い物やサービス利用ができます。

また、基本的に口座残高の範囲内でのカード利用に限られますので、クレカのように借金をすることもありません。

この記事では、WiMAX、格安SIM、の中でも数少ないデビットカードで契約できるDTIのWiMAXそして、格安SIMについて紹介しています。

 

DTI WiMAX2+もデビットカードで契約できる!

 

筆者も使ってるDTI WiMAX。もちろんデビットカードでの契約です。画像はWX03旧機種ですが快適に通信できています。

 

DTI WiMAX2+ですが、2019年現在デビットカードで契約が可能になっています。

WiMAXは、格安SIM以上にデビットカードの利用が厳しくなっていて、ほぼどのWiMAXについてもデビットが利用できない状況ですが、現時点でDTI WiMAX2+ならデビットでも申し込みができます。

確認してみたところ、VISAデビットのみ契約でき、JCBデビットは使えないようですね。

また、DTI WiMAX2+は、新規申し込みで月額料金が2か月間0円と割引になるキャンペーンを行っているため、とてもお得に利用することができます。

先ほどもお伝えしたように、特にWiMAXについてはデビットの利用が厳しくなってきている現状で、今後デビットでは申し込みが行えなくなる可能性もあるため、早めに申し込みするのがよいでしょう。

デビットカードで契約できるWiMAXの詳細記事はこちら⇒https://sim.e-shopping.click/archives/1823

公式サイトはこちら⇒DTI WiMAX2+

 

DTI SIMならVISAデビットで申し込みができる!

 

デビットカードで契約できる格安SIMをお探しの方で、毎月の料金も節約したい方におすすめなのが、DTI SIMです。

DTIは大手プロバイダサービスとして有名ですが、格安SIMやWiMAXのサービスも行っています。

この記事を書いてる時点で、DTI SIMなら多くのVISAデビットカードで契約が可能になっています。

筆者の私は、三菱UFJ-VISAデビットで無事に申し込みが済み実際に利用しています。

毎月の料金支払いもこのデビットカードを通して、三菱UFJ銀行の口座から引き落とされています。

ただ、楽天銀行JCBデビットでは、申し込みができませんでした。

JCBブランドのデビットカードではどうやら申し込みができないようです。VISAブランドのデビットカードを用意しておきましょう。

 

DTI SIM 3GBプランなら半年間0円~と基本料も超お得に!

 

また、DTI SIMは、毎月の基本料がかなり安くお得ですので、なるべく携帯代の出費を抑えたい方にもおすすめなのです!

半年お試しプラン(3GBデータSIM、データSMSSIM)なら半年間基本料0円に!

でんわ定額プラン(3GB通話SIM+10分かけ放題オプション)なら半年間基本料1,520円に!

 

DTI SIMが初めての利用者限定で、半年間は上記のように実質無料で利用することが可能なのです。(ユニバーサルサービス料は別途かかります)

他社のキャンペーン適用後の料金と比較してもお得になっていますね。

なお、無料期間が終了した7か月目以降でも、3GBデータ半年お試しプランは、840円。データSMSは、990円。でんわ定額プランは、2,310円の月額料金になっています。格安SIM最安値の料金設定になっているため、そのまま使い続けてもお得なのです。

公式サイトはこちら⇒DTI SIM

 

DTI SIM以外のデビットカードで申し込める格安SIM

 

DTI SIMですと、VISAデビットカードの多くで申し込みができることをお伝えしましたが、JCBデビットで申し込みたい方や他の格安SIMで申し込みがしたい方もいらっしゃると思います。

現在のところ、デビットカードで申し込める格安SIMは数少ないですが、ほかにもあります。

詳細については、別の記事でまとめてみました。

ぜひ、参考にしてみてください。

詳細はこちら⇒デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

 

※最終更新日時点での情報になります。
今後、デビットカードでの申し込みが不可になる場合があります。
また、デビットカードでも発行する銀行により、利用できない可能性もありますので、実際に申し込み画面上のカード番号欄に入力してみて、申し込みが無事完了するかご確認ください。
2019年10月より口座振替対応WiMAXプロバイダの契約プランに大きな変動がありました!詳細についても記事内に記述していますので、確認してみてください。

 

格安SIMと同じくWiMAX2+についても、基本的にはクレジットカードでの契約、料金支払いになっています。

ただ、ネット上での支払いにクレジットカードを使用したくない方や審査に通らず発行することができない方もいらっしゃると思います。

そのような方でも大丈夫!

一部のWiMAXでは金融機関の口座振替支払いで申し込みができ、毎月の料金は口座引き落としにすることが可能です。

また、審査なく発行できるデビットカードで申し込みが可能なWiMAXも一部ですがあり、そちらは別の記事で紹介しています。ご参考にしてみてください。

 

新機種W06も販売開始!

もちろん、2月に発売になった最新機種W06も口座振替申し込み選択可能!

より電波を受信しやすくなり、最大受信速度1Gbps台の超高速通信が可能に!

このW06もBIGLOBE WiMAXならお得なキャンペーン適用!

 

口座振替支払いで申し込み時に注意するポイント

 

 

先ほども書いたように、クレカ支払いが基本であるため口座振替で申し込めるWiMAXプロバイダはかなり限定されてきます。

また、今後クレカのみの支払い方法になる可能性もあるため、申し込める今のうちに契約しておくのもひとつの手ですね。

 

口座振替手続きですが、ネット上で口座振替依頼登録をするか、申し込み後送付される口座振替手続きに関する書面を返送することにより支払い方法が確定されます。

そのため、申し込み時にカード情報を入力するだけでOKのクレジットカード支払いに比べると、契約完了まで多少日数がかかってしまう点は注意してください。

また、プロバイダによっては、口座振替支払いに限って申し込み時に身分証画像のアップロードが必要になってくる場合もあります。

初期費用、端末代金は、端末発送時に代引きで支払いが必要になったり、毎月わずかですが口座振替手数料が別途かかってくることもあります。

 

もし、手間や追加での費用がどうしても嫌ならクレカ以外にもデビットカードで申し込みを考えてみましょう。

 

口座振替で契約可能なWiMAX2+

 

2019年現在、以下に紹介するWiMAXプロバイダなら、金融機関の口座振替での料金支払いでWiMAXの申し込みが可能になっています。

以前と比べて口座振替支払い不可のプロバイダが増えてきていますが、以下に紹介するプロバイダなら大丈夫です。

 

BIGLOBE WiMAX2+(ビッグローブワイマックス) 断然おすすめ!

 

老舗プロバイダのビッグローブが提供するサービスで、特に人気があるWiMAXプロバイダです。

BIGLOBEでは、以前から口座振替での料金支払いが行えてきたこともあり、クレジットカードをお持ちでない方の多くはこのBIGLOBE WiMAX2+を利用されています。

当サイトでは、口座振替支払いでWiMAXを使いたいなら、BIGLOBEをおすすめします!

 

2019年10月より契約プラン変更がありました。

9月までの3年契約⇒1年契約に!

契約期間内の解約違約金が1,000円に!

キャッシュバックが10,000円に!

キャッシュバックが最短契約翌月受取に!

月額料金が値下げ3,980円に!

端末代金支払いが19,200円に!

プラン変更により、赤字がメリットで、緑字がデメリットになります。

キャッシュバック額が下がりましたが、これまで3年契約分もらえたのが、1年契約分になったと考えるとデメリットではなくなりますね。端末代負担は痛いですが、1年や2年使ってみたい方には口座振替支払い以外の方でもおすすめプロバイダと言えます。

 

1年契約とどこより短め!
最新機種もキャンペーン対象!
キャッシュバック振込が最も早い!
口座振替手続きがWEBで完了でき簡単。
申し込み月は月額料金が無料!

 

 

口座振替手数料が毎月200円必要。
初期費用として、端末代金19,200円の代金引き替えでの一括支払いあり。

 

 

公式サイト▶BIGLOBE WiMAX 2+

 

UQ WiMAX(ユーキューワイマックス)

 

TVCMでもお馴染み格安SIMのUQ mobileも提供しているUQコミュニケーションズのWiMAXサービスです。

多くの取り扱いのあるWiMAXプロバイダの大元と言うこともあり、基本サービスや万が一のサポートも充実しています。9月まではクレカ支払いのみキャッシュバック対象でしたが、口座振替も対象になりました。ただ金額は3,000円と大幅に下がってしまいました。

ですので、お得度で比べるとBIGLOBEがおすすめになっていますね。

また、10月より従来の3年プランから縛りなし、2年契約プランと新しくなりました。初期費用として端末代金の支払い金額がアップしたものの、月額料金はダウンし、契約期間も短くなり大きなメリットも。

口座振替の手続きがWEB上から可能になっているため便利です。

三菱UFJ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・りそな銀行・埼玉りそな銀行・ゆうちょ銀行のほか、ネット銀行や地方銀行、信用金庫の一部でWEB手続きができます。

WEB対応不可の金融機関については、口座振替依頼書を利用してください。

口座振替手数料が毎月無料。
口座振替手続きがWEBで完了でき簡単。
縛りなしプランも選べる。
基本サービスがどこより充実。

 

 

端末代金が割引されるものの無料ではない。
キャッシュバック金額は低め。
申し込み時に本人確認書類が必要。

 

 

公式サイト▶UQ WiMAX

 

Broad WiMAX(ブロードワイマックス)

 

Broad WiMAXなら、月額料金が安い(月額2,726円~)月額最安プランでの申し込みですと、クレジットカード以外にも口座振替での料金支払いが可能になります。

ほかのプランについては、現在のところ支払いはクレカのみ。

月額2,726円~と毎月の料金を大きく下げることが可能。

 

 

 

口座振替での支払いの場合、初期費用18,857円が必要。
口座振替手数料が、毎月200円必要。

 

 

公式サイト▶ブロードワイマックス

 

@niftyWiMAX(ニフティワイマックス) 受付終了

 

ご存じ大手プロバイダのニフティが提供するサービスですので、安心感があります。

高額のキャッシュバックキャンペーンを継続的に行っていて、お得に申し込みできます。

口座振替での料金支払いは、手数料が毎月200円必要になります。
2017年6月28日で口座振替受付終了しました。

 

口座振替で契約不可なWiMAXプロバイダ一覧

 

2019年時点で口座振替で申し込みができるWiMAXプロバイダは、上記の通りごく一部のみになっています。

口座振替では契約不可と確認ができたWiMAXプロバイダは以下の通りです。

これらのプロバイダに申し込むには、クレジットカード(デビットカードが使えるところも!)を用意する必要があります。

GMOとくとくBB▶クレカのみ。(一部デビットが使えるケースも

So-netモバイル▶クレカのみ。

@Nifty▶以前は口座振替可能でしたが、現在はクレカのみ。

カシモ▶クレカのみ。

DTI▶クレカのみ。(一部デビットが使えるケースも

novas▶クレカのみ。

 

口座振替で契約可能なモバイルWi-Fi

 

 

WiMAXでは、上記の通りBIGLOBEやUQなどで口座振替支払いが利用できます。

モバイル通信サービスでも特にWiMAXに限らなければ、ほかにも口座振替で契約ができるサービスがあります。

WiMAXは、高速通信が可能で使い放題のメリットもあり高い人気ですが、地下や建物内、地方では電波が入りづらいところがありウイークポイントになっています。

WiMAXを試しに使ってみたけど、電波状況に不安があった方も、こちらならもっと快適にモバイル通信が利用できるかもしれません。以下の記事を参考に申し込んでみてください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で契約可能なモバイルWi-Fi

 

クレジットカードと同時申し込みが可能なWiMAX2+

 

クレジットカードを持ってないので口座振替で契約しようと思ったけど、口座振替支払いの場合は申し込みがやや面倒なのは事実。

また、振替手数料がかかるプロバイダもあって、

「じゃあクレカを作ってからWiMAXに申し込んだ方がいいな」と思われた方もきっといることでしょう。

そんなこれからクレカを作りたい方のために、WiMAXと同時に申し込むことができるWiMAXもあります。

WiMAXとクレカを別々に申し込む手間もはぶけ、WiMAXも早く使えるようになるため、これからクレカを作るなら同時申し込みがおすすめです。

詳細記事はこちら⇒【クレカ不要】クレジットカードと同時申し込み可能なWiMAX2+

 

デビットカードで契約可能なWiMAX2+

 

クレジットカードを持っていない方のために、口座振替で申し込み可能なWiMAXサービスを上記で紹介しましたが、口座振替の場合、別途振替手数料が発生したり、契約完了までクレジットカードに比べ日数がかかったり、手続きがやや面倒な点もあります。

そのような方に嬉しい、デビットカードで申し込みができるWiMAXも少ないですがあります。

デビットカードなら審査なく発行でき、クレカとほぼ同じような使い方ができるため、下記の記事を参考に申し込みをしてみてください。

詳細記事はこちら⇒クレジットカード不要!デビットカードで支払いできるWiMAX

 

口座振替で契約可能な格安SIM

 

格安SIMについても、WiMAXと同じく一部の会社では、現在も口座振替での申し込みや料金支払いが可能になっています。

BIGLOBEモバイルや楽天モバイルなどのMVNOで利用可能ですが、契約内容によっては口座振替の利用に条件も。

詳細については下記ページをご覧ください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で申し込みができる格安SIM

 

LINEユーザーにぴったりの格安SIMが、9月からサービス開始しました。

それが、LINEモバイルです。

格安SIMデビューしたいけど、クレジットカードを持っていないのでと言うような声はよく聞きます。

格安SIMの多くはクレジットカードが必要になってきますからね。

では、LINEモバイルは、クレジットカード以外でも申し込みや毎月の料金支払いは可能なのか?

 

LINEモバイルに申し込み可能なデビットカードはこれ!

 

LINEモバイルでは、口座振替は残念ながら利用できませんが、デビットカードでの申し込みが可能な状況です。

公式サイトには、デビットカードは利用できませんとの表記がありますが、JCBデビットなどの一部のデビットでしたら現在のところ契約できるようです。

筆者も実際に申し込んでみましたが、楽天銀行JCBデビットで無事契約完了しました。

ただし、今後変更になる可能性もありますし、表記されてる通り多くのデビットカードでは、エラーで申し込みができないようです。

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

クレカがなくても大丈夫!LINE Payカードで申し込み可能

 

お手持ちのデビットは、使えなかった方も安心してください。

LINEモバイルでは、クレジットカード、一部デビットカード以外でも料金支払いが可能になっています。

LINEを使われている方ならご存じのLINE Payにも対応しています。

LINE Payは、LINE経由で簡単に決済や友達への送金ができるサービスです。

ただし、LINE payについてもクレジットカードの登録がないと利用できません。
クレカをお持ちでない方は、LINE Payカードでの申し込みがおすすめです!
カードと言ってもクレジットカードではなく、LINEのプリペイドカードです。

チャージも、コンビニや銀行口座などから簡単にできます。

あらかじめLINE Payカードを発行してから、LINEモバイルに申し込んでください。

https://line.me/ja/pay/card

LINE Payカードは、申し込み後1週間程度で普通郵便で届きます。もちろん、デビットカードと同じく発行するための審査はありませんので、誰でも持つことができます。

また、利用代金の2%分がLINEポイントとして付与されます。

この2%はどのカードよりも還元率が高いため、LINEモバイルの支払い以外でもおすすめです。

LINEモバイルは、LINEの使用がカウントフリー。格安SIMなのに年齢認証ができるのでID検索も可能になります。

クレカ不要で利用できるLINEモバイル、ぜひ申し込みの検討をしてみてください。

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

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