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クレジットカードを持っていないと、契約をすること難しくなってきたWiMAX。

銀行の口座振替やデビットカードで支払いができるWiMAXも、ごく一部ですが存在しますが、手続きの簡便さや特典のお得さでもやっぱりクレジットカードで申し込む方がよかったりします。

 

「でもクレカ持ってないから・・・」という若い方は結構多いようですが、そんな方も安心してください。

WiMAXの申し込みと同時にクレカも発行できるWiMAXプロバイダがあります。

今回は、クレカが無くても大丈夫なWiMAXプロバイダの紹介です。

 

GMOとくとくBB WiMAX

 

高額のキャッシュバック特典や月額料金が割安なWiMAXとして一部でも知られているのが、このGMOとくとくBB WiMAXです。

 

GMOとくとくBBもクレカを持ってないと契約することができません。

デビットカードでは、現在のところ一部カードのみ申し込みが可能なケースもあります。

口座振替支払いは利用できません。

 

ところが、クレカをお持ちで無い方のために、GMOとくとくBB WiMAXの申し込みと同時にクレカも新規発行することができるようになりました。

 

 

こちらでGMOとくとくBB WiMAXの契約と同時に、セゾンカードが新規発行できます。

セゾンカードは、年会費永久無料!最短翌日発行!

利用金額に応じて有効期限のない「永久不滅ポイント」が貯まります!

インターネット上での不正使用による損害を補償する「オンライン・プロテクション」が付いているので安心!

これからクレカを作って、それからWiMAXに契約すると、WiMAXが使えるようになるまで通常10日以上はかかってしまいます。

しかし、このWiMAXとクレカの同時申し込みを利用すれば、通常1週間以内にWiMAXが手元に届きますので、なるべく早く利用したい方にもおすすめですし、手続きも簡単なので楽なのもいいですね。

クレカ発行の審査がもちろんありますが、20代の方が多く新規発行されているため支払い能力があり、過去に金融事故がなければ比較的手にしやすいと思われます。

 

月額料金は、2,590円~と大幅割引適用!

キャッシュバックの代わりに、毎月の料金がいきなり初月から割引されお得です。

 

GMOとくとくBB WiMAXクレカ同時申し込み月額料金表

プラン 0~2か月目 ~24か月目 ~36か月目
ギガ放題 2,590円 3,344円 4,263円
ライト 2,590円 2,690円 3,609円

*0か月目は申し込み月。日割り料金になります。ライトプランは、7GB/月です。37か月目が契約更新月の3年ごとの自動更新です。

解約をご希望の場合は、解約手続きが必要です。

 

取り扱い端末(2019年9月現在)

クレカとの同時申し込みでの取り扱い端末は、現在のところ4機種です。

特典として端末代金0円です。

 

WX05

2018年11月発売の新機種もラインナップに!

電波の届きにくい場所でも繋がりやすくなるWiMAXハイパワー対応。

クレードル付きも選べます。

 

W06

2019年2月発売の最新機種。家でも外でも使える。スリムなサイズなので持ち運びにも便利です。

下り最大1.2Gbpsの超高速通信が可能に。

 

 

L02

据え置きタイプがこちら。

外で使う予定のない方は機能面でもこちらがおすすめです!

下り最大1Gbpsの超高速通信が可能に。

 

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こちらも据え置きタイプ。すっきりコンパクトで置き場所に困らない。

 

WiMAX×セゾンカード同時申し込み手順

この記事下のリンクから詳細を確認して、申し込みをします。

セゾンカードは、最短翌日発行が可能ですので、すぐにお手元に届きますね。

次に、お手元に届いたセゾンカードの情報を、GMOとくとくBBのお客様ページで入力し、支払い方法を確定させてください。

支払い方法の設定が確認でき次第、WiMAX2+端末機器の発送になります。

 

セゾンカード×WiMAX2+の詳細・申し込みはこちら

 

デビットカード・口座振替で申し込めるWiMAX2+

 

WiMAXは、クレジットカード支払いが原則ですが、どうしてもクレカの審査に通らない方やクレカは持ちたくない方もいらっしゃると思います。

そのような方でもデビットカードや口座振替での支払いでWiMAXに申し込むことが、現在のところ可能になっています。

ただ、多くのWiMAXプロバイダで料金支払いはクレカのみの流れになっているため、将来的にはより難しくなるかもしれません。

クレカを新規発行するのがベターではありますが、デビットカードや口座振替で申し込みたい方のために記事にまとめました。参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒デビットカードで契約できるWiMAX2+

口座振替で契約できるWiMAX2+

 

20歳未満の方は、クレカとの同時申し込みすることができません。
クレジットカードの発行には所定の審査があります。
申し込みが完了してから3週間以内に支払い方法を確定しないと、WiMAXの発送がキャンセルされます。

WiMAX、格安SIMは、WEBでの申し込み時にクレジットカード情報の入力が求められ、基本的に利用可能なクレカでないと申し込みができません。

ただ、クレカは発行時の審査がありますし、後払いですのでついつい使いすぎる心配をお持ちの方もいらっしゃいますね。

一方、デビットカードなら発行時の審査もなく、クレカと同じようにキャッシュレスでお買い物やサービス利用ができます。

また、基本的に口座残高の範囲内でのカード利用に限られますので、クレカのように借金をすることもありません。

この記事では、WiMAX、格安SIM、の中でも数少ないデビットカードで契約できるDTIのWiMAXそして、格安SIMについて紹介しています。

 

DTI WiMAX2+もデビットカードで契約できる!

 

筆者も使ってるDTI WiMAX。もちろんデビットカードでの契約です。画像はWX03旧機種ですが快適に通信できています。

 

DTI WiMAX2+ですが、2019年現在デビットカードで契約が可能になっています。

WiMAXは、格安SIM以上にデビットカードの利用が厳しくなっていて、ほぼどのWiMAXについてもデビットが利用できない状況ですが、現時点でDTI WiMAX2+ならデビットでも申し込みができます。

確認してみたところ、VISAデビットのみ契約でき、JCBデビットは使えないようですね。

また、DTI WiMAX2+は、新規申し込みで月額料金が2か月間0円と割引になるキャンペーンを行っているため、とてもお得に利用することができます。

先ほどもお伝えしたように、特にWiMAXについてはデビットの利用が厳しくなってきている現状で、今後デビットでは申し込みが行えなくなる可能性もあるため、早めに申し込みするのがよいでしょう。

デビットカードで契約できるWiMAXの詳細記事はこちら⇒https://sim.e-shopping.click/archives/1823

公式サイトはこちら⇒DTI WiMAX2+

 

DTI SIMならVISAデビットで申し込みができる!

 

デビットカードで契約できる格安SIMをお探しの方で、毎月の料金も節約したい方におすすめなのが、DTI SIMです。

DTIは大手プロバイダサービスとして有名ですが、格安SIMやWiMAXのサービスも行っています。

この記事を書いてる時点で、DTI SIMなら多くのVISAデビットカードで契約が可能になっています。

筆者の私は、三菱UFJ-VISAデビットで無事に申し込みが済み実際に利用しています。

毎月の料金支払いもこのデビットカードを通して、三菱UFJ銀行の口座から引き落とされています。

ただ、楽天銀行JCBデビットでは、申し込みができませんでした。

JCBブランドのデビットカードではどうやら申し込みができないようです。VISAブランドのデビットカードを用意しておきましょう。

 

DTI SIM 3GBプランなら半年間0円~と基本料も超お得に!

 

また、DTI SIMは、毎月の基本料がかなり安くお得ですので、なるべく携帯代の出費を抑えたい方にもおすすめなのです!

半年お試しプラン(3GBデータSIM、データSMSSIM)なら半年間基本料0円に!

でんわ定額プラン(3GB通話SIM+10分かけ放題オプション)なら半年間基本料1,520円に!

 

DTI SIMが初めての利用者限定で、半年間は上記のように実質無料で利用することが可能なのです。(ユニバーサルサービス料は別途かかります)

他社のキャンペーン適用後の料金と比較してもお得になっていますね。

なお、無料期間が終了した7か月目以降でも、3GBデータ半年お試しプランは、840円。データSMSは、990円。でんわ定額プランは、2,310円の月額料金になっています。格安SIM最安値の料金設定になっているため、そのまま使い続けてもお得なのです。

公式サイトはこちら⇒DTI SIM

 

DTI SIM以外のデビットカードで申し込める格安SIM

 

DTI SIMですと、VISAデビットカードの多くで申し込みができることをお伝えしましたが、JCBデビットで申し込みたい方や他の格安SIMで申し込みがしたい方もいらっしゃると思います。

現在のところ、デビットカードで申し込める格安SIMは数少ないですが、ほかにもあります。

詳細については、別の記事でまとめてみました。

ぜひ、参考にしてみてください。

詳細はこちら⇒デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

 

※最終更新日時点での情報になります。
今後、デビットカードでの申し込みが不可になる場合があります。
また、デビットカードでも発行する銀行により、利用できない可能性もありますので、実際に申し込み画面上のカード番号欄に入力してみて、申し込みが無事完了するかご確認ください。

格安SIMと同じくWiMAX2+についても、基本的にはクレジットカードでの契約、料金支払いになっています。

ただ、ネット上での支払いにクレジットカードを使用したくない方や審査に通らず発行することができない方もいらっしゃると思います。

そのような方でも大丈夫!

一部のWiMAXでは金融機関の口座振替支払いで申し込みができ、毎月の料金は口座引き落としにすることが可能です。

また、審査なく発行できるデビットカードで申し込みが可能なWiMAXも一部ですがあり、そちらは別の記事で紹介しています。ご参考にしてみてください。

 

新機種W06も販売開始!

もちろん、2月に発売になった最新機種W06も口座振替申し込み選択可能!

より電波を受信しやすくなり、最大受信速度1Gbps台の超高速通信が可能に!

このW06もBIGLOBE WiMAXならお得なキャンペーン適用!

 

口座振替支払いで申し込み時に注意するポイント

 

 

先ほども書いたように、クレカ支払いが基本であるため口座振替で申し込めるWiMAXプロバイダはかなり限定されてきます。

また、今後クレカのみの支払い方法になる可能性もあるため、申し込める今のうちに契約しておくのもひとつの手ですね。

 

口座振替手続きですが、ネット上で口座振替依頼登録をするか、申し込み後送付される口座振替手続きに関する書面を返送することにより支払い方法が確定されます。

そのため、申し込み時にカード情報を入力するだけでOKのクレジットカード支払いに比べると、契約完了まで多少日数がかかってしまう点は注意してください。

また、プロバイダによっては、口座振替支払いに限って申し込み時に身分証画像のアップロードが必要になってくる場合もあります。

初期費用、端末代金は、端末発送時に代引きで支払いが必要になったり、毎月わずかですが口座振替手数料が別途かかってくることもあります。

 

もし、手間や追加での費用がどうしても嫌ならクレカ以外にもデビットカードで申し込みを考えてみましょう。

 

口座振替で契約可能なWiMAX2+

 

2019年現在、以下に紹介するWiMAXプロバイダなら、金融機関の口座振替での料金支払いでWiMAXの申し込みが可能になっています。

以前と比べて口座振替支払い不可のプロバイダが増えてきていますが、以下に紹介するプロバイダなら大丈夫です。

 

BIGLOBE WiMAX2+(ビッグローブワイマックス) 断然おすすめ!

 

老舗プロバイダのビッグローブが提供するサービスで、特に人気があるWiMAXプロバイダです。

BIGLOBEでは、以前から口座振替での料金支払いが行えてきたこともあり、クレジットカードをお持ちでない方の多くはこのBIGLOBE WiMAX2+を利用されています。

他社よりグッと高額なキャッシュバックキャンペーンを行っていて、今ならお得に申し込みもできます。

UQ WiMAXが口座振替でのキャッシュバックを中止したため、現在のところ口座振替対応でキャッシュバックを行っているのは、このBIGLOBEのみになりました!

当サイトでは、口座振替支払いでWiMAXを使いたいなら、BIGLOBEをおすすめします!

キャッシュバック金額がほかより高め!
最新機種もキャンペーン対象!
キャッシュバック振込が早い!
口座振替手続きがWEBで完了でき簡単。
申し込み月は月額料金が無料!
34か月目以降機種変更0円!

 

 

口座振替手数料が毎月200円必要。
初期費用として端末代金4,800円の代金引き替えでの支払いあり。(ただし、同額分を24か月間200円割引されるため、実質端末代金は無料になります)

 

 

公式サイト▶BIGLOBE WiMAX 2+

 

UQ WiMAX(ユーキューワイマックス)

 

TVCMでもお馴染み格安SIMのUQ mobileも提供しているUQコミュニケーションズのWiMAXサービスです。

多くの取り扱いのあるWiMAXプロバイダの大元と言うこともあり、基本サービスや万が一のサポートも充実しています。4月までは口座振替でも少額ですがキャッシュバックキャンペーンを行っていましたが、現在のところキャッシュバック対象が残念ながらクレカ支払いのみとなりました。よって、口座振替ではキャッシュバック特典が受けられません。

ですので、お得度で比べるとBIGLOBEがおすすめになっていますね。

口座振替の手続きがWEB上から可能になっているため便利です。

三菱UFJ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・りそな銀行・埼玉りそな銀行・ゆうちょ銀行のほか、ネット銀行や地方銀行、信用金庫の一部でWEB手続きができます。

WEB対応不可の金融機関については、口座振替依頼書を利用してください。

口座振替手数料が毎月無料。
口座振替手続きがWEBで完了でき簡単。
34か月目以降機種変更0円!
基本サービスがどこより充実。

 

 

端末代金が割引され格安ながら無料ではない。
キャッシュバックキャンペーン対象外に。
申し込み時に本人確認書類が必要。

 

 

公式サイト▶UQ WiMAX

 

Broad WiMAX(ブロードワイマックス)

 

Broad WiMAXなら、月額料金が安い(月額2,726円~)月額最安プランでの申し込みですと、クレジットカード以外にも口座振替での料金支払いが可能になります。

ほかのプランについては、現在のところ支払いはクレカのみ。

月額2,726円~と毎月の料金を大きく下げることが可能。

 

 

 

口座振替での支払いの場合、初期費用18,857円が必要。
口座振替手数料が、毎月200円必要。

 

 

公式サイト▶ブロードワイマックス

 

@niftyWiMAX(ニフティワイマックス) 受付終了

 

ご存じ大手プロバイダのニフティが提供するサービスですので、安心感があります。

高額のキャッシュバックキャンペーンを継続的に行っていて、お得に申し込みできます。

口座振替での料金支払いは、手数料が毎月200円必要になります。
2017年6月28日で口座振替受付終了しました。

 

口座振替で契約不可なWiMAXプロバイダ一覧

 

2019年時点で口座振替で申し込みができるWiMAXプロバイダは、上記の通りごく一部のみになっています。

口座振替では契約不可と確認ができたWiMAXプロバイダは以下の通りです。

これらのプロバイダに申し込むには、クレジットカード(デビットカードが使えるところも!)を用意する必要があります。

GMOとくとくBB▶クレカのみ。(一部デビットが使えるケースも

So-netモバイル▶クレカのみ。

@Nifty▶以前は口座振替可能でしたが、現在はクレカのみ。

カシモ▶クレカのみ。

DTI▶クレカのみ。(一部デビットが使えるケースも

novas▶クレカのみ。

 

口座振替で契約可能なモバイルWi-Fi

 

 

WiMAXでは、上記の通りBIGLOBEやUQなどで口座振替支払いが利用できます。

モバイル通信サービスでも特にWiMAXに限らなければ、ほかにも口座振替で契約ができるサービスがあります。

WiMAXは、高速通信が可能で使い放題のメリットもあり高い人気ですが、地下や建物内、地方では電波が入りづらいところがありウイークポイントになっています。

WiMAXを試しに使ってみたけど、電波状況に不安があった方も、こちらならもっと快適にモバイル通信が利用できるかもしれません。以下の記事を参考に申し込んでみてください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で契約可能なモバイルWi-Fi

 

クレジットカードと同時申し込みが可能なWiMAX2+

 

クレジットカードを持ってないので口座振替で契約しようと思ったけど、口座振替支払いの場合は申し込みがやや面倒なのは事実。

また、振替手数料がかかるプロバイダもあって、

「じゃあクレカを作ってからWiMAXに申し込んだ方がいいな」と思われた方もきっといることでしょう。

そんなこれからクレカを作りたい方のために、WiMAXと同時に申し込むことができるWiMAXもあります。

WiMAXとクレカを別々に申し込む手間もはぶけ、WiMAXも早く使えるようになるため、これからクレカを作るなら同時申し込みがおすすめです。

詳細記事はこちら⇒【クレカ不要】クレジットカードと同時申し込み可能なWiMAX2+

 

デビットカードで契約可能なWiMAX2+

 

クレジットカードを持っていない方のために、口座振替で申し込み可能なWiMAXサービスを上記で紹介しましたが、口座振替の場合、別途振替手数料が発生したり、契約完了までクレジットカードに比べ日数がかかったり、手続きがやや面倒な点もあります。

そのような方に嬉しい、デビットカードで申し込みができるWiMAXも少ないですがあります。

デビットカードなら審査なく発行でき、クレカとほぼ同じような使い方ができるため、下記の記事を参考に申し込みをしてみてください。

詳細記事はこちら⇒クレジットカード不要!デビットカードで支払いできるWiMAX

 

口座振替で契約可能な格安SIM

 

格安SIMについても、WiMAXと同じく一部の会社では、現在も口座振替での申し込みや料金支払いが可能になっています。

BIGLOBEモバイルや楽天モバイルなどのMVNOで利用可能ですが、契約内容によっては口座振替の利用に条件も。

詳細については下記ページをご覧ください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で申し込みができる格安SIM

 

LINEユーザーにぴったりの格安SIMが、9月からサービス開始しました。

それが、LINEモバイルです。

格安SIMデビューしたいけど、クレジットカードを持っていないのでと言うような声はよく聞きます。

格安SIMの多くはクレジットカードが必要になってきますからね。

では、LINEモバイルは、クレジットカード以外でも申し込みや毎月の料金支払いは可能なのか?

 

LINEモバイルに申し込み可能なデビットカードはこれ!

 

LINEモバイルでは、口座振替は残念ながら利用できませんが、デビットカードでの申し込みが可能な状況です。

公式サイトには、デビットカードは利用できませんとの表記がありますが、JCBデビットなどの一部のデビットでしたら現在のところ契約できるようです。

筆者も実際に申し込んでみましたが、楽天銀行JCBデビットで無事契約完了しました。

ただし、今後変更になる可能性もありますし、表記されてる通り多くのデビットカードでは、エラーで申し込みができないようです。

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

クレカがなくても大丈夫!LINE Payカードで申し込み可能

 

お手持ちのデビットは、使えなかった方も安心してください。

LINEモバイルでは、クレジットカード、一部デビットカード以外でも料金支払いが可能になっています。

LINEを使われている方ならご存じのLINE Payにも対応しています。

LINE Payは、LINE経由で簡単に決済や友達への送金ができるサービスです。

ただし、LINE payについてもクレジットカードの登録がないと利用できません。
クレカをお持ちでない方は、LINE Payカードでの申し込みがおすすめです!
カードと言ってもクレジットカードではなく、LINEのプリペイドカードです。

チャージも、コンビニや銀行口座などから簡単にできます。

あらかじめLINE Payカードを発行してから、LINEモバイルに申し込んでください。

https://line.me/ja/pay/card

LINE Payカードは、申し込み後1週間程度で普通郵便で届きます。もちろん、デビットカードと同じく発行するための審査はありませんので、誰でも持つことができます。

また、利用代金の2%分がLINEポイントとして付与されます。

この2%はどのカードよりも還元率が高いため、LINEモバイルの支払い以外でもおすすめです。

LINEモバイルは、LINEの使用がカウントフリー。格安SIMなのに年齢認証ができるのでID検索も可能になります。

クレカ不要で利用できるLINEモバイル、ぜひ申し込みの検討をしてみてください。

詳細・申し込みはこちら⇒LINEモバイル

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