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格安スマホキャンペーン乗り換え大作戦

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BIGLOBE mobile、NifMo基本料・キャッシュバック比較

現在同じような内容のキャッシュバックキャンペーンを行っていて、基本料金も近いということで、BIGLOBE mobileとNifMo(ニフモ)の2つの格安SIMの料金プランとキャッシュバックの比較を行ってみたいと思います。

今回は、料金とキャッシュバックのみの比較になり、サービス内容や通信速度については考慮していませんが、どちらの格安SIMもキャンペーン内容はお得度が高いですので、コストを抑えて格安SIMの契約をしたい方ならどちらかから選んでみても良いと思います。

 

BIGLOBE mobileとNifMo月額料金・キャッシュバック(CB)表

容量

月額基本料

【BIGLOBE SIM/スマホ】キャッシュバック最大15,600円!(2017年12月3日まで)
データSIM
データSIM+スマホ
【BIGLOBE SIM/スマホ】キャッシュバック最大15,600円!(2017年12月3日まで)
通話SIM
通話SIM+スマホ

データSIM
データSIM+スマホ

通話SIM
通話SIM+スマホ
1.1GB

640円

 ーーー  ーーー 対象外 対象外
3GB

900円

3,600円

12,000円

12,000円+3,000G

15,600円+3,000G

対象外

8,000円

対象外

10,000円

6GB

1,450円

3,600円

12,000円

12,000円+3,000G

15,600円+3,000G

ーーー ーーー
7GB

1,600円

ーーー ーーー 対象外

8,000円

対象外

10,000円

12GB

2,700円

3,600円

12,000円

12,000円+3,000G

15,600円+3,000G

ーーー ーーー
13GB

2,800円

ーーー ーーー 対象外

8,000円

対象外

20,000円

20GB

4,500円

3,600円

12,000円

12,000円+3,000G

15,600円+3,000G

ーーー ーーー
30GB

6,750円

3,600円

12,000円

12,000円+3,000G

15,600円+3,000G

ーーー ーーー

 

バナーをクリックすることで、キャンペーン特典ページに飛ぶことができます。

2017年11月時点のキャンペーン内容になります。

基本料はデータSIMの月額料金です。通話SIM料金は700円加算。

CB上段はSIMカードのみのキャッシュバック金額。下段赤数字はスマホセットの金額。

 

BIGLOBE mobileとNifMoキャンペーンどちらがおすすめ?

 

11月は、NifMoのSIM単体でのキャッシュバックが無くなったため、ほぼBIGLOBE mobileでの申し込みがお得になっています。

唯一、通話SIMとスマホセットのNifMoの13GBプランが、最高額の20,000円キャッシュバック額になっています。

最高額のキャッシュバックを狙いたい方以外は、BIGLOBE mobileがおすすめです。

 

 

 

 

 

口座振替で支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

口座振替で申し込める格安SIM

 

格安SIMは、基本的にクレジットカードでの料金支払いになっています。

3大キャリアですと、口座振替でも料金支払いが可能ですし、利用されている方も多いので、格安SIMに乗り換えたい場合に戸惑う方もいらっしゃるかもしれませんね。

コストを下げて格安SIMサービスを維持しているため、事務処理の簡素化や未払いリスクを回避するためクレジットカードのみの料金支払いになっている場合が多いですので、仕方のないところでもあります。

しかし、数多くある格安SIMの中でもごく一部ですが、口座振替に対応した格安SIMも存在します。

格安SIMに乗り換えをしたいけど、どうしても口座振替で料金支払いをしたい方は、以下の格安SIMを検討してみてください。

 

楽天モバイル  おすすめ!

 



楽天モバイルでは、口座振替での支払いが可能になっています。

また、デビットカードでも支払いができるため、クレカをお持ちでない方には使い勝手の良い格安SIMになります。

データSIM、音声通話SIMどちらの申し込みでも、口座振替で申し込みできます。

スマホの購入についても、代引きもしくは楽天スーパーポイントでの支払い(30,000ptまで)で購入できます。ただし、口座振替の場合は分割でのスマホの購入は不可になっています。

楽天モバイルですと、ネット上で口座振替手続きが完了し、書面が必要ありませんので簡単で迅速に契約できるメリットもあり。

口座振替での料金支払いには、手数料が毎月100円発生します。

楽天モバイルの公式サイトはこちら

BIGLOBE mobile   auプランも取り扱い開始!

 

【BIGLOBE SIM/スマホ】キャッシュバック最大20,000円!(9/3まで)

BIGLOBE mobile(旧 BIGLOBE SIM)では、以前から口座振替での支払いも可能だったため、クレカをお持ちでない方もよく利用されている格安SIMになります。

こちらは、デビットカードは利用することができません。

また、新たにau回線プランのサービスも開始!ドコモ、auどちらのプランでも口座振替が利用できます。

残念な点として、データSIMのみ口座振替に対応しているため、音声通話SIMではクレカが必要になります。

ただ、口座振替でデータSIMを申し込み後、支払い方法は口座振替のまま変更せずに音声通話SIMに変更することは可能になっています。その際、SIM変更手数料3,000円が必要になります。

申し込み後、「支払い方法登録申込書」が送付されますので、返送する必要があります。

口座振替での料金支払いには、手数料が毎月200円発生します。

BIGLOBE mobile公式サイトはこちら

 

UQ mobile

 

UQ3姉妹のテレビコマーシャルでもお馴染みUQ mobileでも、新たに口座振替での申し込みが可能になりました!

データSIM、音声通話SIMどちらの申し込みでも、口座振替で申し込みできます。

また、口座振替手数料が無料なのも嬉しいところ。

申し込み後、「口座振替依頼書」が送付されますので、返送する必要があります。

UQ mobileについては、審査が厳しめとの報告もあります。契約ができない場合は、楽天モバイルやBIGLOBE mobileで申し込んでみてください。

UQモバイル公式サイトはこちら

@モバイルくん。

 

@モバイルくん。は、楽天モバイルやBIGLOBE SIMに比べるとマイナーな格安SIMになりますが、こちらもドコモ系回線ですので、ドコモスマホならSIMカードの挿し替えでそのまま使うことができます。

BIGLOBE SIMと同様にデータSIMでの申し込みのみ口座振替が利用できます。音声通話SIMではクレカが必要になります。

申し込み後、送付される「口座振替依頼書」に記入し返送する必要があります。現在のところWEBからの口座振替依頼は出来ないようです。

また、@モバイルくん。では、スマホ代金を振込先払い(一括のみ)することにより、スマホの購入をすることもできます。

@モバイルくん。公式サイトはこちら

 

口座振替で申し込み時の注意点

 

格安SIMの料金支払いを口座振替で申し込む時には、少し注意する点があります。

まず、支払い手続きが少し面倒なのと、SIMカードが発送されるまで多少日数が必要な場合も。

クレジットやデビットカードの場合は、カード情報の入力だけで、即時に支払い方法が確定されるため迅速に契約処理が完了します。

特に楽天モバイルでしたら、翌日にはSIMカードや端末の発送を行うことも可能になっていてかなり早いです。

一方、口座振替の場合は、書面で引き落とし処理を行う銀行に口座振替依頼の手続きが必要になるため、多少手間がかかりますし、日数もかかってしまいます。

ただ、楽天モバイルでは、オンライン上で口座振替受付の手続きが可能ですので、書面で行うより簡単で早いメリットがあります。

デメリットとしてほかに、口座振替での申し込みの場合、スマホの同時購入ができない場合があります。

楽天モバイルでは、口座振替でもSIMカードと一緒にスマホも購入することが可能ですが、スマホ代金については、代引きもしくは楽天スーパーポイントで一括での代金支払いになります。

格安SIMに口座振替で申し込む場合は、あらかじめ家電量販店やネット通販でスマホを別途購入したり、これまで使っていたスマホをそのまま継続して使うのも良いでしょう。

 

デビットカードで申し込める格安SIM

 

支払いが口座振替の場合は、金融機関への手続きが必要でちょっと面倒な面もありますね。

また、少額ですが毎月手数料が発生してしまう場合も。

デビットカードが使える格安SIMなら、クレジットカードを持っていない方でも、デビットカードでクレカの代わりに支払いに利用することもできます。

デビットカードは、発行時の審査がなく原則誰でも作ることが可能です。

また、銀行口座の残高が利用限度額になりますので、使いすぎたり、借金をすることもなく安心して使えるメリットもあります。

なお、口座振替での支払いと同様に、現在のところデビットカードで申し込める格安SIMは限られています。

詳細については、下の記事ページを参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒デビットカードで支払い可能な格安SIM【クレジットカード不要】

 

口座振替で申し込めるWiMAX2+

 

WiMAX2+についても、格安SIMと同様クレジットカード支払いが原則になっていますが、口座振替で申し込みができるサービスも存在します。

現状、口座振替が利用できるWiMAXサービスは年々少なくなっていますし、今後さらに減っていくことが考えられますので、利用できる今のうち早めに申し込んでおきましょう。

口座振替で申し込み可能なWiMAXサービスについての詳細記事は、下の記事ページを参考にしてみてください。

詳細記事はこちら⇒口座振替で支払い可能なWiMAX2+【クレジットカード不要】

格安SIMの電話かけ放題おすすめは?各社徹底比較

格安SIMは安いけど電話代だけは高くつくと言われたのは、もう過去の話になりつつあります。

2016年から格安SIMでも、電話かけ放題のオプションを提供する会社が増えてきました。

各社とも基本的には、音声通話SIMとかけ放題オプションの申し込みをし、専用アプリから電話をすることによってかけ放題になります。

中には、プランの中にかけ放題が組み込まれていたり、専用アプリを入れずにかけ放題になるサービスもあります。

オプションにより、完全定額のものから、10分間や5分間、短いもので3分間かけ放題のサービスもあり、電話の利用状況に応じて格安SIMを選択するのもひとつの賢い方法です。

電話かけ放題サービスがある格安SIM

 

文字通り時間制限のない完全定額の電話オプションになります。

5分かけ放題や10分かけ放題のサービスが多い格安SIMですが、何分かけても通話料0円で安心のサービス。

電話をよくかけるし、長電話になることも多い方ならこのオプションを選ぶのが良いですね。

なお、電話回線以外に以下で紹介してある通りIP電話を利用したかけ放題もあります。(イオンモバイル)

料金が安いメリットの代わりに、通話品質が劣る点や050の番号で相手に通知されるなどのデメリットもある点は注意してください。

 

楽天モバイル

 

主なプラン 3.1GB 10GB 20GB
基本料金 1,600円 2,960円 4,750円
オプション料金 2,380円 2,380円 2,380円
合計金額 3,980円 5,340円 7,130円

 

通話アプリ「楽天でんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「003768」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

楽天モバイルには、このかけ放題のほかに、5分かけ放題オプションもあります。

普段の通話時間により、オプションの見直しができます。

楽天スーパーポイントが貯まりますし、使用することも可能。

⇒楽天モバイル公式サイトへ

 

イオンモバイル  データSIMでも使えるIP電話かけ放題!

 

主なプラン 4GB 12GB 20GB
データSIM基本料金 980円 2,680円 3,980円
オプション料金 1,500円 1,500円 1,500円
月額合計料金 2,480円 4,180円 5,480円

 

通話アプリ「050IP電話」からかけることが、かけ放題適用条件。

このかけ放題は通常の電話回線ではなく、IP電話回線を利用しています。

そのため、通話SIM以外にもデータSIMでも利用できます。

IP電話のため、050で始まる電話番号が付与されます。

通話時や待ち受け時に、ごくわずかながらデータ容量を消費します。

登録手数料1,000円が初回のみ発生します。

イオンモバイルでは、電話回線での10分かけ放題オプションも用意しています。

⇒イオンモバイル公式サイトへ

 

電話10分かけ放題サービスがある格安SIM

 

格安SIMでも最近増えてきた10分以内の電話がかけ放題になるオプション。

電話をよくかけるし、5分ではちょっと短すぎる方におすすめです。

10分かけ放題は、各社ともオプション料金に割安感があるため、どの会社のオプションを選ぼうか迷われた方は、現時点で10分かけ放題サービスのある格安SIMの中から選択するのもいいと思います。

 

LINEモバイル

 

主なプラン 3GB 10GB 10GB
コミュニケーションフリープラン 1,690円 3,220円
MUSIC+プラン 3,520円
オプション料金 880円 880円 880円
月額合計料金 2,570円 4,100円 4,400円

 

通話アプリ「いつでも電話」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「003545」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

コミュニケーションフリープランは、LINE、twitter、Facebook、instagramがカウントフリー(一部機能を除いて使い放題)のメリットあり。

MUSIC+プランは、コミュニケーションフリープランのメリットに加えて、LINE MUSICもカウントフリーのメリットあり。

⇒LINEモバイル公式サイトへ

 

NifMo(ニフモ)

 

主なプラン 3GB 7GB 13GB
基本料金 1,600円 2,300円 3,500円
オプション料金 830円 830円 830円
月額合計料金 2,430円 3,130円 4,330円

 

通話アプリ「NifMo 半額ダイヤル」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「003545」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

NifMoには、この10分かけ放題のほかに、完全定額のかけ放題オプションもあります。

ただし注意点として、完全定額のかけ放題については、IP電話を使用したサービスになります。

⇒NifMo公式サイトへ

 

IIJmio

 

主なプラン 3GB 6GB 10GB
基本料金 1,600円 2,220円 3,260円
オプション料金 830円 830円 830円
月額合計料金 2,430円 3,050円 4,090円

 

通話アプリ「みおふぉんダイアル」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0037691」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

家族(同一契約者名義)となら、30分かけ放題になります。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

家族間で30分を超える分の国内通話料は、8円/30秒。

IIJmioには、この10分かけ放題のほかに、3分かけ放題オプションもあります。

⇒IIJmio(みおふぉん)公式サイトへ

 

OCN モバイル ONE 新オプションも登場!

 

主なプラン 3GB 5GB 10GB
基本料金 1,800円 2,150円 3,000円
オプション料金 850円 850円 850円
月額合計料金 2,650円 3,000円 3,850円

 

通話アプリ「OCNでんわアプリ」からかけることが、かけ放題適用条件。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

さらに、新オプション登場。

「トップ3かけ放題」月額850円

こちらは、毎月の電話番号別で、合計額が上位3つの電話番号を自動で判別しかけ放題になるプラン。特定の相手によくかける方向けです。

そして、2つのオプションを合わせたオプションも。

「かけ放題ダブル」月額1,300円

上位3つの電話番号がかけ放題。それ以外の通話は10分間かけ放題になります。

⇒OCNモバイルONE公式サイトへ

 

イオンモバイル

 

主なプラン 4GB 12GB 20GB
基本料金 1,580円 3,280円 4,680円
オプション料金 850円 850円 850円
月額合計料金 2,430円 4,130円 5,530円

 

通話アプリ「イオンでんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0037691」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

5分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

イオンモバイルでは、IP電話を利用した無制限かけ放題オプションも用意しています。

⇒イオンモバイル公式サイトへ

 

DTI SIM

 

主なプラン 10GB ネットつかい放題 3GB
基本料金 2,800円 2,900円
でんわ定額プラン 6か月目まで1,520円

7か月目以降2,310円

オプション料金 820円 820円
月額合計料金 3,620円 3,720円 6か月目まで1,520円

7か月目以降2,310円

 

通話アプリ「おとくコール アプリ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0063」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

10分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

でんわ定額プランは、オプション加入いらずで10分かけ放題が使えます。

また、半年間は割引料金で利用できるメリットもあり。

ただし、初めてDTI SIMを利用する方限定のプランです。

⇒DTI SIM公式サイトへ

 

mineo(マイネオ)

 

主なプラン 3GB 10GB 3GB 10GB
Dプラン基本料金 1,600円 3,220円
Aプラン基本料金 1,510円 3,130円
オプション料金 850円 850円 850円 850円
合計金額 2,450円 4,070円 2,360円 3,980円

 

通話アプリ「mineoでんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0063」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

5分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

⇒mineo公式サイトへ

 

電話5分かけ放題サービスがある格安SIM

 

5分間かけ放題のオプション。

電話をよくかけるけど、用件だけの短い電話が多いなら5分でも大丈夫。

ただし、最近は5分かけ放題並みの料金で、10分かけられるオプションが増えてきましたので、10分かけ放題を選ぶのもアリです。

 

楽天モバイル

 

主なプラン 3.1GB 10GB 20GB
基本料金 1,600円 2,960円 4,750円
オプション料金 850円 850円 850円
月額合計料金 2,450円 3,810円 5,600円

 

通話アプリ「楽天でんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「003768」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

5分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

楽天モバイルには、この5分かけ放題のほかに、完全定額のかけ放題オプションもあります。

普段の通話時間により、オプションの見直しができます。

楽天スーパーポイントが貯まりますし、使用することも可能。

⇒楽天モバイル公式サイトへ

 

電話3分かけ放題サービスがある格安SIM

 

5分よりも短い3分かけ放題になるオプション。

簡単な用件のみの電話が多い方向け。

ごく短時間しか無料にならない代わりに、定額料が安いメリットがあります。

 

BIGLOBE mobile

 

主なプラン 3GB 6GB 12GB
基本料金 1,600円 2,150円 3,400円
オプション料金 650円 650円 650円
月額合計料金 2,250円 2,800円 4,050円

 

通話アプリ「BIGLOBEでんわ」からかけることが、かけ放題適用条件。

3分を超える分の国内通話料は、10円/30秒(不課税)。

月の途中でのオプション加入でも、月の始めまで遡って3分間無料が適用されます。

BIGLOBE mobileには、この3分かけ放題以外に、通話パック60という通話料が安くなるオプションもあります。

⇒BIGLOBE mobile公式サイトへ

 

IIJmio

 

主なプラン 3GB 6GB 10GB
基本料金 1,600円 2,220円 3,260円
オプション料金 600円 600円 600円
月額合計料金 2,200円 2,820円 3,860円

 

通話アプリ「みおふぉんダイアル」からかけることが、かけ放題適用条件。

もしくは、電話番号の頭に「0037691」を付けて電話をすれば、アプリからかける必要はなし。

家族(同一契約者名義)となら、10分かけ放題になります。

3分を超える分の国内通話料は、10円/30秒。

家族間で10分を超える分の国内通話料は、8円/30秒。

IIJmioには、この3分かけ放題のほかに、10分かけ放題オプションもあります。

⇒IIJmio(みおふぉん)公式サイトへ

 

定額パックがある格安SIM

 

かけ放題ではありませんが、一定時間の通話が割安なオプション料金で利用できるサービスが通話定額パックです。

30分間や60分間の定額パックですと、通常通話料金よりも割安な定額料のみで利用でき、時間内分は通話料はかかりません。

かけ放題は、1回の通話時間は短めだけど、頻繁に電話をかける人。

定額パックは、1回の通話時間は少し長めだけど、たまにしか電話をしない人。

大まかに分けるとこのような方に向いているオプションになります。

 

BIGLOBE mobile

 

主なプラン 3GB 6GB 12GB
基本料金 1,600円 2,150円 3,400円
オプション料金 650円 650円 650円
月額合計料金 2,250円 2,800円 4,050円

 

通話パック60は、月合計最大60分(1,200円分)までの通話が無料になるオプションサービスです。

通話アプリ「BIGLOBEでんわ」からかけることが、通話パック60の適用条件。

合計60分を超える分の国内通話料は、10円/30秒(不課税)。

BIGLOBE mobileには、この通話パック60以外に、3分かけ放題という通話料が安くなるオプションもあります。

どちらのオプション料金も650円と同額ですので、利用状況に応じて好みの方を選択して使いましょう。かけ放題と定額パック併用は不可。

⇒BIGLOBE mobile公式サイトへ

 

2017年8月時点の情報です。
各料金は税抜き表示です。
かけ放題は、国内通話のみ適用されます。
随時料金やサービス内容が変更される可能性があるため、詳細については公式サイトをご確認ください。

スマホ購入今なら10,000円キャッシュバック【BIGLOBE SIM】

BIGLOBE SIMでは、3月新生活シーズンの乗り換え需要を迎え、超太っ腹なキャンペーンをスタートしました。

BIGLOBE SIMとスマホの同時申し込みで、10,000円キャッシュバック!

お好きなスマホと一緒に新規申し込みで、太っ腹な高額キャッシュバックの特典が受けられます。
さらに、他のキャンペーンとも併用が可能ですので、申し込むなら今がおすすめ!

キャンペーン期間は、2017年3月26日(日)まで。 4月2日(日)まで延長決定!

 

さらに、半年間基本料1,000円割引!

こちらはこれまでも実施していたキャンペーンですが、スマホセットでの申し込みで最大6,000円割引になります。

通話SIMなら、6か月間基本料1,000円割引。
データSIMなら、6か月間基本料600円割引。
もちろん、キャッシュバック特典と併用できます。

キャンペーン期間は、2017年4月2日(日)まで。

 

さらにさらに、対象スマホの購入なら半年間基本料500円割引クーポン配布中!

対象のスマホZenFone Max、HUAWEI nova、HUAWEI nova liteならさらに、6か月間500円割引になりますので、最大で1,500円割引になり、キャッシュバックも受けることができます。
こちらは割引クーポンになりますので、事前にクーポンを取得し、申し込み時にクーポンを適用させる必要があります。

キャンペーン期間は、2017年4月2日(日)まで。

 

また、セキュリティセット・プレミアムの申し込みで半年間基本料200円割引!

スマホとセキュリティ対策ソフトの同時申し込みで、こちらも割引になります。
上記の特典すべてと併用できます。

キャンペーン期間は、2017年4月2日(日)まで。

 

SIMのみの申し込みでも6か月基本料割引がありますが、今ならスマホセットでの申し込みがお得になっていますね。

各キャンペーンの適用条件や期間が異なりますが、適用条件を満たしていれば、最大20,200円の割引になります。

BIGLOBE mobile公式サイトはこちら

 

キャッシュバックは、3GB以上のプランでの申し込みと12か月以上の継続利用が必要です。
また、au、UQ mobile、au系MVNOからのMNP転入での申し込みは対象外になります。
半年間最大1,000円割引は、6GB以上のプランでの申し込みが必要です。
半年間500円割引クーポンは、3GB以上のプランでの申し込みが必要です。
セキュリティ・プレミアム割引は、6GB以上のプランでの申し込みが必要です。